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文学理論

1 :吾輩は名無しである:02/10/13 00:08
ニュークリティシズム以降の文学理論全般について。
理論に対する理解を深め、読解の視点を増やして行きましょう。

690 :吾輩は名無しである:04/11/21 15:17:09
政治から離れた言葉はないのに
どうやって言葉について話せばいいんだ
結局政治なんだよ

691 :吾輩は名無しである:04/11/21 15:20:20
精密に政治について語ればいいじゃん
狭義の政治学と文学は違うし、
そういうごたまぜはイクナイ

692 :吾輩は名無しである:04/11/22 00:00:31
そうだそうだ
なんでも政治に還元すんのは正直どーかと思うよ


693 :吾輩は名無しである:04/11/24 07:55:36
フーコー風のミクロ・ポリティクスを装って、その実、旧来の大文字の政治を蒸し返してるだけなんだよね。

694 :吾輩は名無しである:04/11/24 10:19:38
それはサイードが原因だ
ただのサルトル好きだったから

695 :吾輩は名無しである:04/11/24 18:31:00
それ以上に、サイードを無批判に摂取したカルスタ・ポスコロの連中の問題だろ。

696 :吾輩は名無しである:04/11/24 18:35:53
「政治」の「横断」的性格----丸山眞男「春曙帖」1961年の記述より
政治的なるものの位置づけ。
 政治は経済、学問、芸術のような固有の「事柄」をもたない。その意味で
政治に固有な領土はなく、むしろ、人間営為のあらゆる領域を横断している。
その横断面と接触する限り、経済も学問も芸術も政治的性格を帯びる。政治
的なるものの位置づけには二つの危険が伴っている。一つは、政治が特殊の
領土に閉じこもることである。そのとき政治は「政界」における権力の遊戯
と化する。もう一つの危険は、政治があらゆる人間営為を横断する面にとど
まらずに、上下に厚みをもって膨張することである。そのとき、まさに政治
があらゆる領域に関係するがゆえに、経済も文化も政治に蚕食され、これに呑みこまれる。いわゆる全体主義化である。
(『自己内対話』73頁)
http://court.law.okayama-u.ac.jp/~odagawa/tl_20j/tlj_1961.html#1961

↑領域侵犯する「政治」の帝国主義を、政治学者らしく巧妙に擁護した感がある。

697 :吾輩は名無しである:04/11/26 03:21:25
文学者は理論という言葉をもう一度考え直した上で
出直してきなさい

698 :吾輩は名無しである:04/11/26 03:27:02
>>697
その偉そうなキャラ、釣りか?
お前に何の権限があるんだ

699 :吾輩は名無しである:04/11/26 03:34:58
>>698
ここでは権限が必要なのか

700 :吾輩は名無しである:04/11/26 03:57:09
出直す必要なし

701 :吾輩は名無しである:04/11/26 22:04:37
>>700
何の権限があって断定するのだ

702 :吾輩は名無しである:04/11/26 22:09:30
誰にも権限が無いので

文学者は理論という言葉をもう一度考え直した上で
出直してきたほうがいい気もするし、しないでもいい気もする

が結論となりました。

703 :吾輩は名無しである:04/11/27 10:59:55
文学研究・批評の目的は何ですか?

704 :202:04/11/27 11:55:29
>>703
文学の目的は何ですか?
そもそもこういうものに、「目的」があり得るのですか?

705 :吾輩は名無しである:04/11/27 11:58:24
目的はなくても理由はあるんだろうな。暇つぶしとか。

706 :吾輩は名無しである:04/11/27 12:06:58
教養がなぜ必要とされるかがわからないと理解できないのでは。

いわゆるハイソは
ただの成金じゃ駄目だし、
政治経済や自然科学の知識だけでも不十分。
服装や家に気をつかうだけでなく、
芸術的教養が必要。

そこにリアリティーを感じることができるかどうか。
文人ってやつです。

707 :吾輩は名無しである:04/11/27 12:08:40
ヨーロッパはそういう価値観を保存している。

日本はヨーロッパの影響も強いが、
同時に反教養主義のアメリカの影響も強くなっている。
アメリカだとインテリじゃないふりをしないと足を引っ張られる。

708 :吾輩は名無しである:04/11/27 21:13:02
「勝ち組/負け組」みたいなのが幅を利かせてるみたいだし、教養主義は
どっちかというと日本では弱いんじゃないかね。不況だししょうがないだろう
とは思うけど。

709 :吾輩は名無しである:04/11/28 19:30:37
ハイソ=プチブル


710 :吾輩は名無しである:04/11/28 19:34:06
日本のハイソは薄っぺらいぞ

711 :吾輩は名無しである:04/11/30 20:19:08
ふむ

712 :吾輩は名無しである:04/12/02 03:28:51
批評が有効かどうかは被批評者が決めること。
何で文学理論で作品を書いたわけでもない人があれこれ言うんですか?
不毛ですよ、こんなことは。

713 :吾輩は名無しである:04/12/02 03:30:25
>>712
の僕の考えを教授に言っても理解してくれないんですよ。
作者に聞くしか文学を理解することは不可能なんだから、生きてる作家だけにインタビュー重ねることが
文学理論だと思います!

714 :吾輩は名無しである:04/12/02 06:37:03
>>712-713
ぼうやだな

715 :吾輩は名無しである:04/12/02 08:09:25
>>713
教授ってロラン・バルト?

716 :吾輩は名無しである:04/12/02 18:37:29
>>712-713
読者の死ってやつか?


717 :吾輩は名無しである:04/12/02 20:55:44
小説の死だろ。


718 :吾輩は名無しである:04/12/11 02:59:05
フェルディナン・ド・保守ール

719 :吾輩は名無しである:04/12/11 07:27:11
>>712-713
作者が生きてない場合は、語るなってか?
源氏物語は?シェークスピアは?読むなってか?

720 :吾輩は名無しである:04/12/11 07:29:52
被批評者が批評の有効性を決めるなら
紫式部の霊でも呼び出してもらわないとな。。。

721 :吾輩は名無しである:04/12/11 07:42:45
作者が作品の価値を決められるんだったら
誰もが適当な小説書いて「これはこれまでの日本文学を根底から覆す画期的な作品だ」と言えば
それをぜんぶ認めるべきだってことになるが。

第三者の批評、評価を経ているからこそ、作家の地位もあるんだから
作家が批評を拒否するのは、自殺行為だと思うが。
「君の今の地位があるのも、君を評価する批評があったおかげだろ」
ということだよ。

722 :吾輩は名無しである:04/12/11 07:46:54
新人賞もぜんいん当選にしないといけないよな?
作者が当選に値する作品だと思って送ってきてるわけだから
それを他人が否定するのはおかしいってことになる。

723 :吾輩は名無しである:04/12/11 15:44:52
んで、「作品書いてるときの作者」と「現在の作者」は時間の経過が
作用している以上「二人」は別人とみなさざるを得ず、結局「作者」
の意見もあてにならんわけだ。

724 :吾輩は名無しである:04/12/12 14:24:50
>719-723
チャットじゃないんだから発言は一つにまとめてくれっ

と同一人物であると見なしてレス

725 :キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!:04/12/15 18:05:42
マラルメの想像的宇宙
水声社

ジャン・ピエール・リシャール 著 
田中 成和 訳

2004年12月 発行 
ページ 746P  サイズ A5ハードカバー 
9,450円(9,000円+税)
ISBN 4-89176-532-1

http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0105115662

726 :もう一丁キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!:04/12/15 18:07:07
フィクションとディクション
ジャンル・物語論・文体
叢書記号学的実践 21
水声社

ジェラール・ジュネット 著 
和泉 涼一 訳 尾河 直哉 訳 

2004年12月 発行 ページ 167P  サイズ A5ハードカバー 
2,625円(2,500円+税)
ISBN 4-89176-537-2

http://www.junkudo.co.jp/detail2.jsp?ID=0105115654

727 :吾輩は名無しである:04/12/21 23:49:43
哲板が狼板住人どもの植民地とされようとしている!
今こそ万国のポストコロニアリストたちよ、集結せよ!!

728 :吾輩は名無しである:04/12/22 17:20:21
文学板 『比較文学?ふざけんな!』スレ
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1103703448/l50


729 :吾輩は名無しである:04/12/29 05:45:24
ひきこもりがオナニーして保守

730 : 吾輩は名無しである :04/12/29 06:21:50
文学理論どうこういう前に、もう文学自体取り返しつかなくなりそうだ。
朝日かなんかに出てたが、某出版関係者によると、
これからは200万や300万部のベストセラーも珍しくはなくなるという。
ネット等で話題づくり(というか本の紹介のつもりなのか)に励むらしい。
どうせ一極集中するんだろうが、作家の収入は増えるかもしれん。
しかし、これは危機だ。作品の質はどうなるのか。
売れればいい、興味の対象だからといって、絡み激増の少女漫画の例もある。
これからの作家の在り方も含めて、今一度問うてみたい。

731 :吾輩は名無しである:04/12/29 16:34:53
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/sociology/975324263/261-
これっておまいらにも関係ある?
なんか凄いことになってんだが

732 :吾輩は名無しである:04/12/30 08:46:13
>>731
社会学と哲学には関わりたくない。笑い
外からヲチしてゲラゲラ笑う分にはこれほどおもしろいものもないのだが。

733 :吾輩は名無しである:04/12/30 10:57:38

http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1103703448/

734 :吾輩は名無しである:05/01/01 01:08:29
あけおめことよろ

735 :吾輩は名無しである:05/01/10 18:19:15
ちんぽちんぽ

736 :吾輩は名無しである:05/01/11 15:43:49
やはり文学などにはとっとと見切りをつけて漫画家を目指すべきなのか

737 :吾輩は名無しである:05/01/11 16:13:14
>>726 古本屋で買った。1500円だった。

738 :吾輩は名無しである:05/01/13 03:31:45
あと少しで入試本番を迎える高校3年女子です。
私は希望の大学に入るために、いま苦手な数学も一生懸命勉強しています。
だけど最近お兄ちゃんに教えてもらった本を読んでみて、怒りが忽然とこみ上げてきました。
もちろん知の欺瞞という本です。
なんで私は大学に入るために苦手で嫌いな数学や理科を必死の思いで勉強しているのに
大学の先生たちがあんな簡単なミスを犯すのでしょうか?
お兄ちゃんに聞いたら、あの本に書いてあることの中には大学1、2年生で習うことも結構あるそうです。
受験生には難しい入試を課すくせに、自分たちは何にも勉強しないなんて許せないです。
どう考えても間違ってると思います。
だから私は、無事に希望校に合格できたら、絶対学生自治会に入って、学生に授業を教える資格が
あるかどうか、先生たちに試験を受けさせるように運動するつもりです。
じゃないとおかしいじゃない! 私が英語を勉強するのになんで数学の入試を受けなきゃいけないのかも
わかんないのに、その上先生たちがそういうことまったくわかってないって絶対おかしい!
だから私は入学したら絶対自治会に入って運動します。もう決めました。とめてもムダです。
絶対、絶対、絶対だからね!


739 :吾輩は名無しである:05/01/13 18:48:39
その前にC・P・スノウでも読めや。

740 :みすず書房近刊:05/01/15 14:38:56
斬首の光景
ジュリア・クリステヴァ
星埜守之・塚本昌則訳
A5判
定価4410円
(本体4200円)

741 :吾輩は名無しである:05/01/16 01:47:34
下澤和義「ジャンルとしての「エッセイ」 その理論的地平について」
『専修大学人文科学年報』第34号, 2004年, p. 65-88
http://epave.way-nifty.com/shimozawa/2004/05/_.html

742 :吾輩は名無しである:05/01/18 00:10:53
文学に科学的な手法・解析方法を導入する必要があるか?
文学は科学できるか?
文学の中で学たりうるものは、本当に文学史だけか?
日本独自の文学理論はありうるか?


743 :吾輩は名無しである:05/01/18 00:23:43
文学を学たらしめることの愚かしさよ!

744 :吾輩は名無しである:05/01/18 00:38:28
表現芸術の一つである文学は、
もちろんそれ自身が、
自立的で体系的な学問分野ではない。、
だから文学だけに通用する理論なんてものもない。

文学を研究するときは、
いつも周辺学問から理論を借りてこなければならない。
ある時は哲学だったり、ある時は美学だったり、
ある時は歴史だったり(これが文学史)、
ある時は文化人類学だったり、
そしてある時は言語学だったりと。

LITERATURE を「文学」と訳したのが間違いだったんだな。
みんな「学」の字に騙されている。
音楽のように文楽としたら良かったけど、
これでは古典芸能の「文楽」と同じになってしまう。
その意味では「文芸」と呼ぶ方がまだましだな。

745 :無名草子さん:05/01/18 06:17:45
文学部じゃなくて経済だけど、考えさせられるところもあります。
全部読んでないけど。
サラリーマンとしての研究者になりきる覚悟の無さ・・・
開きなおるべきか・・・どっちつかず、カッコ悪い。
科学、技術、art、道(仏門、武道)、タレント・・・どれなんだか。

職のため、ペルソナ、アイデンティティーやらスクールの為に一生を不毛な論争に費やすのも醜い。
その醜さから眼を背けてるヤツラが気に食わないです。
職業倫理なんてものじゃないけど、経済にいて形声在民やら労働を思ったり、文学部にいて哲学やらをヤルなら
眼を背けてはいけないことののように思います。

産業革命は職工を労働者に、そして研究者ってのも技師に<IT革命ってそういう労働の側面も含めて革命とよぶべきなのかな?

全部読んだらまた寄らして貰います。

746 :吾輩は名無しである:05/01/18 10:07:30
>>744
学問や理論とはなにかを規定していないけど、
たとえば、数学、物理学、生物学、化学を見ると自立しているかな?
プトレマイオス、ニュートン、アインシュタインの系譜を見ると、また
素朴集合論から不完全性定理の流れをみると、
絶対体系は確立しているかな?



747 :吾輩は名無しである:05/01/18 20:02:22
文学の迷走加減を見てると十分自立してるようにも思えるが。
>>744が言ってるのは、『文学』が学問だという固定観念にとらわれ
すぎで、批評やら研究するのになんやかや「他」学問の理論を持ち出
されるのは文学が最初っから体系化に向いてないからだ、ってことじ
ゃないのか。だとしたら、その悪あがきが批評ってわけだ。
>>746は、絶対体系の確立を否定して文学に何が残るかを意見すべきだ。

748 :吾輩は名無しである:05/01/18 20:16:31
初期からのロラン・バルト読み直せよ

749 :吾輩は名無しである:05/01/18 21:02:22
新しい文学理論が登場するとしたら、人工知能研究や機械翻訳の
研究を応用したものだろうね。
そのうちコンピュータを使って夏目漱石の作品を解析し
漱石そっくりの文体で全く新しい小説を生み出すプログラムが開発されるよ


750 :吾輩は名無しである:05/01/18 21:38:52
>>749
まあ、コンピュータで使い物になってるのはDB。
翻訳:使い物にならない。
人口知能:所詮はプログラム。
未だに言われたことしかできません。
創造なんてとても無理。
漱石の当て字を模倣するなんて、夢のまた夢。

チェスに勝てるのはプログラムできるから。

希望を持つって美しい(はあと


751 :吾輩は名無しである:05/01/18 22:50:43
>747
「批評」という言葉を使ってるのがだめなんだよ。
バカじゃね?

とりあえずバルトを嫁だな

752 :吾輩は名無しである:05/01/18 22:56:02
>>750
人間だって言われた事しかできんと思うが。まあ今のままじゃ絶対
機械が文学を作るのは無理ですが。

753 :吾輩は名無しである:05/01/18 22:59:15
どなたか『マラルメの想像的宇宙』を読んだ方はいますか?

754 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:00:33
読みました。それで?
それで、女をいかせられるの?

755 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:03:11
>>751
「ホニャララを嫁」というのは卑怯だな。
お前の言葉で反論しろよ!

756 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:05:35
さすが、東大生スレ。知力はあっても感性が貧困ですね。
受け売りですか。

757 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:06:37
たぶん「バルトを読め」っていうのは>>751さんの言葉だと思うよ。

758 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:10:11
究極のマニュアル型人間。それが東大生だ。東大出身作家は消えてほしい。
早く。できる限り早く。

759 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:10:33
東大生は感性が貧困という発想こそ、受け売りの貧困な感性だな。
ていうか、差別だぞそれ。

760 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:11:25
学歴コンプはほっとけ。

761 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:11:53
差別と区別は違うんだぞ。

762 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:13:27
東大生を差別し虐げる756=758を断固糾弾する。
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763 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:14:11
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764 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:15:11
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765 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:15:17
いやあ、推理力もあるみたいだな僕は。
このスレが発想力の貧困な東大生で成り立っているのを見事に判別したんですよ。


766 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:15:45
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767 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:16:17
ほら、知力しかないから、複製しかできないでしょ。香川県仲多度郡多度津町。
あ、764ね。

768 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:17:49
とりあえず通報しといたから、人権侵害で。

769 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:18:35
>>766
餅つけ。お前の書き込みは哀しいぞ!!

770 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:18:42
東大生一般が、「人格」とは、いやはやオカルティズムですか。

771 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:19:36
>>766=>>767とかだろ。

772 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:21:12
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
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弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。
弱い者を差別することでしか優越感を満たせない756こそ発想力の貧困な人間のクズ。


773 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:21:20
なんかたった一人が頑張っているな。

774 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:22:32
お前が自分でやってんだろ。哀しいな。

775 :767、770:05/01/18 23:23:12
荒らしを巻き込むとは予想もしなかった。だめだこりゃ、おいーっす。


776 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:24:18
文学板も意外に熱いよな


777 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:25:41
たまには煽りやら荒らしやらがないと、2chぽくないしな。

778 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:26:34
感情のコントロールが出来ない奴が多いのも文学板。

779 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:26:52
東大生一般を「人格」扱いして、感性が貧困とか言う奴はバカだな
東大生の感性もいろいろなのにな

780 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:28:18
>>775
なかなか斬新な自演荒らしだった。さすが感性豊かだな。

781 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:29:08
最近はガリ勉しなくても東大入れるしねえ。

782 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:31:54
てかこのスレの程度の文章なら、四年制大学の文学部には
普通に書ける奴いると思うが。。。
それをすぐ「東大」と思っちゃうって、中卒ですか?

ちなみにおれはここの常連だけど偏差値40大学だよ。

783 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:38:14
>>752
言われたことってのはプログラムのことだよ。
言われなくても2chに書き込むなんぞ、マシンにはできないよってことだ。


784 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:42:20
>>783
考えるモデルによるけど、そう単純には言えない。
ていうか、「自立した思考」っていう曖昧なコンセプトが
AIの発展を妨げていた部分もあるしね。

785 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:54:36
>>783
そのぐらいはプログラムで出来るだろ
ランダムな時間にランダムな文章を書き込め
ぐらいは俺でも組めそうなスクリプトだぞ
組めねえけどな、俺は。

786 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:55:49
バベルのコンピュータ/猿タイプライター
ですね。

787 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:56:17
>776
熱すぎだなぁw

788 :吾輩は名無しである:05/01/18 23:58:00
区別は差別に含まれますよ?

789 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:00:30
>>788
逆じゃない?
差別が区別に含まれるんじゃないのか?

790 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:04:45
なんでもいいけど「これは差別じゃなくて区別です。」というのは
経験上99%言い逃れだな。

791 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:07:08
>>790
そうかな?
自分の能力不足を差別のせいにしてる奴も結構いると思うけどな

792 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:11:30
>>749-750
計量文献学、しってる?

793 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:11:49
そういうシチュエーションで

「これは差別じゃないですか?」
「いや、君。これは区別だよ。」

っていうやりとりは聞かれないだろ。

794 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:14:33
>>784
これは単純な問題だ。コンピュータを前提としたモデルすべてにあてはまるよ。
AIについてどんな幻想を抱いているかしらんが、ELIZAの域を
未だに脱していないわけ。実用化されているのはノイマン型のみ。

>>785
だから、プログラムを書くということがいまのところコンピュータには
必要なわけ。そのプログラムの範疇を超えないようにハードとOSは作られている。
OSもプログラムなのは知ってるよな。

>>751
構造主義グループの多義性?哲学に流れそうな気がするけど

東大生じゃないですう^^;


795 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:17:30
>>794

おいおい。何十年前の計算機理論だよ。ノイマン型/非ノイマン型
ってそんなレベルの話だったのか?

796 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:19:17
>>795
じゃ量子コンピュータ実用化してみろよ


797 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:20:32
>>795
ちなみにチェスに勝ったマシンも当然ノイマン型ヨ

798 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:22:37
体系的な見方をしないとズレるんですよ。優劣つけてどーするんだよ・・

799 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:26:00
>>798
で、体系化の欲求は文学としてはあるか、またできるか、というところなんだが
バルトを読めではわかんないんじゃ?


800 :785:05/01/19 00:27:42
>>794
全然答えになってないよ
コンピュータは言われたことしか出来ない=命令すれば出来るってことだろ?
誰もコンピュータ自身がプログラムを書けなんていってないだろ

801 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:28:38
ノイマン型でも、「物理シミュレーション」で脳を含む人間の体を
シミュレートすれば、途方もない計算量が必要とはいえ、人工知能を
作り出す事ができる。だから、問題はノイマン型か非ノイマン型か
というところには存在しない。

802 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:29:40
じゃ、そこまでの構造主義の流れを読んで来い・・でいい?

803 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:34:02
ああ、そうか・・間違えたw

804 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:39:47
>>800
命令するってことを実際のDOで書き下ろして見ると
(1)機能の把握
(2)デザインの決定
(3)言語選択
(4)ソースコード記述
(5)コンパイル(スクリプトならいらんけどね。Cなんかだといるよね)
(6)実行可能なプログラムをLOAD&RUN
みたいな手順を踏むわけだ。

たとえば(2)あたりで、君のところから2chのサーバにどうつなぐか。
人間が決めなければならないわけ。ランダムに接続するか、きめうちで
接続しにいくか。
こういう解析自体もさせるかどうかは人間が決めるわけ。
東大だと坂村さんあたりの教科書読めば分かると思うよ。

805 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:41:05
>>801
できていないことだからSFの話になってるし...


806 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:44:09
>>805

まあ、もともと人工知能が現段階ではSFですからね。でも、
「ノイマン型だからだめ」とか「言われた事しかできないから無理」とか
そんな単純に割り切れるほど発展してないわけでもないので。

807 :785:05/01/19 00:46:50
>>804
そんなに難しく考えなくてもさ
ランダムな時間に
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1034435329/
に接続して直前のレスの語句を拾い出して
その語句をデータベースで参照して
それに関連した引用を含めた書き込みをする
ぐらいのことはプログラムでできるでしょ
っていう話しなんだけど

808 :785:05/01/19 00:52:39
>>807
てゆうかさ、
あなたはそうやって論理を言語化してるわけでしょ
言語化できればコンピュータで論理化できるんだよ
つまりあなたが書いたことは全てコンピュータ上で可能ってことにならない?

809 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:54:22
語りえぬものについては沈黙せねばならない、てことでしょ?

810 :785:05/01/19 00:54:31
>>808
レス番号間違え
×807
>>804

811 :吾輩は名無しである:05/01/19 00:59:16
>>806
発展を具体的に聞いて見たいところだけどね。

>>807
コンピュータは自発的にそういうことができないと言ってるわけ。

ELIZAで探すとテストプログラムがどっかにあったと思う。コンピュータが
見かけ上チャットで答えを返してくれるみたいなやつだ。AIの話をするとき
よく出てくる。けど、コードは結構短い。LISP,FORTRAN,PASCALなんかで
書かれていた。古いはなしだけど、本質的にはあまり進歩していないと思うけどね。

で、ロラン・バルトはどうなったんだろう?


812 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:03:28
>>808
鯛の味、論理化してみてくれる?

谷崎から借用



813 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:05:03
現在ドゥルーズが一番しっくり来るんだよね・・
自由な変化・・ただ、それじゃあ、権力は野放しなんだよな・・



814 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:08:18
最近のコンピューター理論は知らないが、人間が自発的に動いてるかというとそうでもないのでは?
人間だって、幼い頃からいろいろ勉強してきているわけだし、それはある意味では"プログラムされている"
とも言えるのでは?むしろ、学習量みたいなのが本質的に効いてるのかもしれないよね。人間と
コンピューターを第一に区別するものは本当に自発性なんだろうか。専門家に聞かないと分からないと
思うけれど。

815 :785:05/01/19 01:10:05
>>812
その前に鯛の味を言語化してください

816 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:10:27
で、三好先生のお弟子さんがいるんなら
>742
をお聞きしたいんですが。



817 :785:05/01/19 01:18:45
いや待てよ
鯛の味を言語化出来ても論理化は出来ないな
俺が主張してるのは論理→言語=言語→論理だからな
鯛の味を言語化するというのは「鯛」という単語の属性を増やすだけだな

818 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:29:47
どうでもいいけどこのスレで中途半端なコンピュータ話はやめた方が良いと思う
単なるノイズでしかないから

819 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:37:25
>>814
コンピュータはただの機械です。
いまのところ、人間ほどのシステムはだれがどうさかだちしても
できません。坂村先生(TRONの創始者)でもね。

>>815
>812は言語化してるでしょ。




820 :785:05/01/19 01:37:31
>>818
はいはい分かりました
じゃ、メロディをお願いします

821 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:41:16
>>818
そうなんだけどね^^;
あんまり音痴でもこまるよ。
構造主義の系列にはブルバキも入ってるよね。

ロラン・バルトが帰ってこないもんで。

822 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:49:02
ブルバキなんて誰も読んでないだろ。数学者でも読んでないぞ。
困ったとき読むと、全部証明つきで書いてあって便利だが。

823 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:50:32
>>819
人間だってただの機械です。とかミンスキー風のことを言ってみる。

824 :ガディ ◆wCv9l5YJ26 :05/01/19 01:56:54
>>あなたはそうやって論理を言語化してるわけでしょ
>>言語化できればコンピュータで論理化できるんだよ

そのプログラムがネックなんだよね。
というのもAIに限らず、自然現象そのものを自然言語(別にコンピュータ言語に限ったことじゃなくって)
に置き換えることは量的な制約から、また、言語そのものの不完全さから不可能なんだと思うよ。
ロラン・バルトは鏡の国のアリスについて、最期に平面的な、つまりテクストに帰結した
世界に帰って行くと書いているけれども、この二次元のシンボルはあまりに雑然としていて、
抽象的だから、自然現象をそのまま表現することができないんだよね。
……ん? 同じ事二度書いてるね(w
そして、「鯛の味そのもの」は理論化できる。それには自然言語じゃ無理だから、
新しい発明をしなくちゃいけない。味の素の組成式みたいな。
「味を理解する人間の感覚」は自然言語を使っているが故に
永遠に未分化の理解しか不可能なんだとおいらは思いマスタ。

はい。正直なにがなにやらよくわかりません。

825 :吾輩は名無しである:05/01/19 01:57:38
文学は言語で書かれている「芸術」作品です。

構造主義からコンピュータ話に横滑りすると、
言語の本質の話になっていくから、
文学の芸術面の考察にならないような気が。

バルトみたいな根っからの批評家は、
構造主義もうまいこと文学の芸術性の定義に使ったんだと思うけどね。

826 :吾輩は名無しである:05/01/19 02:11:32
>>822
数学者が読んでいないのは内容を完全に消化しているんじゃ?
哲学者で読んでいる人を知っています。

>>823
機械は遺伝子を持たない、と言って見る。^^;
まあ、そのへんはどう定義するかってとこだからね。




827 :吾輩は名無しである:05/01/19 02:15:47
>>825
文学理論としてはふさわしい気もするけど。
身近な道具の話だし。
でもメロディに戻ろうか。


828 :吾輩は名無しである:05/01/19 17:32:12
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1070206487/l50
★こりゃダメボと思った研究書★
32 :吾輩は名無しである :05/01/16 01:55:18
谷沢永一『牙ある蟻』――に批判された研究書。三好行雄、越智治雄、……

829 :吾輩は名無しである:05/01/19 19:28:56
当方プログラマだが、AIについて勉強するのと子作りするのとで
どっちが文学的ですか?

830 :吾輩は名無しである:05/01/19 20:17:50
>>826

>>数学者が読んでいないのは内容を完全に消化しているんじゃ?

数学原論ってのは「辞書」みたいなものなので、必ずしも全部理解
する必要は無い。自分の専門のところならともかく、全部きちんと
内容把握してたらすごい。ヴェイユとかはしてたかもしれんが。

831 :吾輩は名無しである:05/01/19 20:44:36
>>829

AIに性的いたずらをしたばっかりに、仕事も家庭も失い、おちぶれていく
男になるとかなり文学的になるかも。しかもAIについて勉強もできる。

832 :吾輩は名無しである:05/01/19 21:24:01
>>830
まだ改訂中かな。
彼はメンバじゃなかったかな?

AIなんかで多額のコストを使うよりは
安上がりでいいクローンができるのにね。



833 :吾輩は名無しである:05/01/19 21:51:46
今の数学について「原論」書いたらすごいことになるだろうな。
EGAみたいなのがばんばん出る。

834 :吾輩は名無しである:05/01/20 00:32:50
誰か科学的かつ斬新な文学解釈の方法を知ってるひといる?

835 :吾輩は名無しである:05/01/20 02:10:44
うんこスタディーズ
うんこがこれ読んだらどう思う的なアプローチ

836 :吾輩は名無しである:05/01/20 21:34:59
>835
それはReader-Response Criticismの一種か(笑)?

837 :吾輩は名無しである:05/01/20 21:59:15
構造主義はブルバキうんぬん
とか安易に言い出すやつは単なる受け売りで
大して読んでもない、に賭けてもいいと思う。

838 :吾輩は名無しである:05/01/20 23:47:49
そもそもブルバキよりカテゴリーセオリーのほうが構造主義っぽいしな。

839 :吾輩は名無しである:05/01/21 06:32:57
>>837
>>838

なにか語ってみて。

分かるんなら。




840 :吾輩は名無しである:05/01/21 07:05:48
言語学では数理モデルを導入してるし(モーリス・グロスあたり)、
チューリングマシンの話も出ているようだけど、
文学理論へつなげるのはどうかね。



841 :吾輩は名無しである:05/01/21 21:33:11
>>828
谷沢さんは、三好行雄さんはなぜダメポといってるんでしょうか?


842 :吾輩は名無しである:05/01/25 23:48:31
文学理論に意味が無ければ、文学部の存在価値は無いと思う。
だって、工学部で沢山本を読んでいる人にどう差をつけられる?
相手は技術持ってて、谷崎から笙野まで何でも読んでる。

スレの流れと関係なくて申し訳ないですが、
ここの方々ならどんな答えをお持ちでしょうか、と思いまして。

843 :吾輩は名無しである:05/01/25 23:51:32
文献学に基づく全集編纂能力。
これは理系じゃだめだろう

844 :吾輩は名無しである:05/01/25 23:53:43
>>843
なるほど。勉強になります。
それにしても文学部の専門性って難しいですね。語学を究めるとか・・・

845 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:03:18
頭が理系だと、校訂作業に意味を見いだせなくなりがち。
やっぱり人文学の意義は大きいと思う。
文学理論も重要だが、
基本は文献学でしょう。

846 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:11:15
>>841 
「論証」が無いから。これは文献学的な「実証」とは別よ。
まあ谷沢の批判を読んでみな。日本近代文学専攻なら一度は見るべきものだ。

847 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:14:01
谷沢なんてDQNもいいところじゃん。
そんな本薦めるなよ

848 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:17:48
イーグルd♪

なんかかわええ

849 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:28:45
「文学とは現実を一歩でも越えようとするロジックの付与」
だと何かの本で読んだなぁ。

850 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:30:03
>>842
文学書とマニュアルは違うんじゃ....
行間を読むなんて必要ないものね、理系の本。
同一線上で比較ができると思うのはちょっとね。
だって、という言葉の使い方もよくわからん。テクニックとセオリ、違うでしょ?

>>846
広辞苑の嘘だっけ?あれは面白かったけれどねえ。「論証」と「実証」ねえ。
実証は三好さんにあるといっているのかな?
読んで見るよ、ありがとう。

>>847
文学書の中身そのものでなくて、構造とか位置付けみたいなものの
専門家ってわけじゃないのかな?三好さん、気に入ってるんだけど
批判も聞いてみると勉強になるかもしれないからな。

851 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:35:55
いや三好行雄には、文献学的な「実証」すらなかったんだけどね。

852 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:40:10
>>851
吉田先生が褒めていらしたけどねえ。

853 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:41:11
>>850
書き方がまずかったですね。
工学部でたくさん文学を読んでるって言う意味です。
理系の本をたくさん読むことではなくて、です。

854 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:45:52
>>852 学界ボスの吉田精一が東大閥の後継者を誉めたって、身贔屓でしょ。
少なくとも谷沢永一との文献学論争では三好行雄は全然いいとこなかったし、
その後の作品論批判にもロクに有効な反駁を返せないまま死んでしまった。
だからって谷沢が優れてるってことではないよ。総じて近代文学研究者がひどすぎるんだね。


855 :吾輩は名無しである:05/01/26 00:59:49
>>854
吉田さんが身びいきってはじめて聞いたな。


856 :吾輩は名無しである:05/01/26 01:07:14
平野謙『わが戦後文学史』の中に吉田精一の序文商売を皮肉った箇所があったね。

857 :吾輩は名無しである:05/01/26 01:12:07
>>856
江藤さんや平野さんとよく対談されてましたからねえ。
平野さんのうがった表現が好きだったようでしたよ。

858 :吾輩は名無しである:05/01/26 01:24:02
平野謙が批判したその後に出た記事。

……吉田精一に少しは反省の色が見えるかと期待したが、逆に弊害は露骨に
なる一方、大阪教育大学助教授・角田敏郎の新著『高村光太郎研究』(有精
堂)巻頭の吉田精一の「序」は、著者と夫人のなれそめから、自分が媒酌を
したいきさつ、「敏郎君はきわめて温良で誠実」、「夫人もまた心のこまかく
はたらく良妻」、「子宝にもめぐまれ、円満な家庭の一典型」うんぬんという
調子。この本は一体、学術研究者なのか、結婚記念日の配り本なのか。
さらに吉田精一は、「大阪教育大学が大学院設置を企画し、教官組織の充実に
ついて私のもとに相談があったのを機に、君は同大学に転じ」た、と書いてい
る。序文にかこつけて自分が学界人事を握るボスであるぞと天下に広告するよ
うなものではないか。
――「序文の節度」『讀賣新聞(大阪版)』1972年5月4日

859 :吾輩は名無しである:05/01/26 01:27:03
たしかにキモイな吉田精一

860 :吾輩は名無しである:05/01/26 01:29:30
>>858の訂正。
なる一方、 → なる一方。
学術研究者なのか → 学術研究書なのか
学界人事を → 学界人事権を

861 :吾輩は名無しである:05/01/26 01:48:01
>>858
平野さんは吉田さんの研究成果は高く評価されていたと思いますけど。
吉田さん、うまく立ち回れる人では無かったからね。
こういうのは飲み屋のネタとしていじめられたでしょうし...

同業他社のジャブってことで。


862 :吾輩は名無しである:05/01/26 01:56:49
「うまく立ち回」って序文商売に精を出し、学界人事を左右したんだろが。
知合らしいが、いくら擁護しようとしても無理があるね。

863 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:18:17
>>862
とても擁護できる立場ではないけれど、
吉田先生の仕事を知っていたらそんなことはいえないね。
人事はどちらかというと下手なボスだったってのは認めるけれど、
序文商売ねえ。金になるのかな?頼まれたこと、ある?


864 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:25:48
>>863
こんな場所でまで「先生」付けるのはそれだけで駄目だろう。

865 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:27:33
吉田精一の仕事、ねえ。
頼まれ仕事にやっつけ仕事が多く、本業の研究がおろそかになった感じだわな。
力を注いだ自然主義研究や評論史研究も、中立を保つと言ったら聞こえがいいが、
凡庸で平板でつっこみが浅く発見が無い。結局、教科書屋なんだよな。

866 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:35:34
そういう凡庸さが、近代文学屋に求められているから、
今も「先生」付けするような連中が絶えないのだろう。
凡庸さが学問性を保証するという、誤った中立性の定義だ。
文学理論からこれほど遠い認識もあるまい。


867 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:38:44
>>864
吉田さんか吉田先生、おかしいかな?
>>865
吉田先生をしのぐ成果を残されているような口ぶりですねえ。
辞典や教科書、お書きになっているのかな?


868 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:41:58
>>867はそんなに批判を棚上げにしたいのか。
観客の目から映画を批判することは認めない、映画監督になれってか。
調理技術は無くたって、食べれば美味い不味いはわかるわな。

869 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:46:58
>>867
ようするに「学恩」感じてるんだろ?
そういう閉塞を一度理論で吹き飛ばした方が良いな

870 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:55:23
>>866
天皇にご進講の経験があり、川端康成も評価していた、
海外の評価も高い故人にたいして
凡庸ということばを使う無神経さが理解できないですねえ。

えらそうですけど恥ずかしくありませんか?

871 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:56:50
>>868
アナロジはアナロジでしかありませんよ。


872 :吾輩は名無しである:05/01/26 02:58:39
>>869
恩というのも重要な文学のテーマですよ。
理論の対象は作品でしょう?

873 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:02:24
>>870 権威主義。なるほど、序文を貰って有り難がるわけだ。
>>871 アナロジーや比喩は重要な文学のテーマですよ、てか(笑)。
>>872 すると悪も重要な文学のテーマだから、悪を実践するのかね。メタレベルを区別しろって。


874 :これ全文晒しに値するな:05/01/26 03:03:36
870 名前:吾輩は名無しである メェル:sage 投稿日:05/01/26 02:55:23
>>866
天皇にご進講の経験があり、川端康成も評価していた、
海外の評価も高い故人にたいして
凡庸ということばを使う無神経さが理解できないですねえ。

えらそうですけど恥ずかしくありませんか?


875 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:10:02
>>873
> >>870 権威主義。なるほど、序文を貰って有り難がるわけだ。
吉田先生は出すほうだけどねえ。権威があるのはしょうがないな。
> >>871 アナロジーや比喩は重要な文学のテーマですよ、てか(笑)。
そうだけど、で?
> >>872 すると悪も重要な文学のテーマだから、悪を実践するのかね。メタレベルを区別しろって。
吉田先生の序文書きや人事の権力が悪なんですね。

嫉妬かなにかですかねえ。
先人の業績も勉強して正しく評価しないと駄目だねえ。

876 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:11:51
院生か?
ここまで内面化しているのはキモイ

877 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:15:41
だって吉田精一なんて1984年に死んでるぜ。どうせ昔の学生だろ。

878 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:16:48
>>876
立場でなく、内容でしょう?
まず、自分の立場を明らかにするんだね。マナーもしらないし。
異常なけなしのほうが「キモイ」と思うけれど。


879 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:21:57
俺は研究者だが、
いわゆる師匠を含めて、敬称を内面化するようなキモサは持ち合わせていない。
国文じゃないからな。

880 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:25:39
>>879
じゃ師匠を超えて大成はできないねえ。
なんでもマニアになるくらいじゃないとものにならんよ。




881 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:28:28
>>878
吉田精一の仕事内容に即してその駄目さ加減を指摘した>>858>>865に対して、
あんたは川端とか天皇とかの外部の権威を持ってきて形式的に擁護しただけで
批判された内容はちっとも救ってないよな。

882 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:30:15
>>880
なんで敬称つけて「大成」しなきゃいけないんだ?
あらゆる学問が国文流だと思っているのか?

883 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:30:46
>>880
それとお前も「マナー」守って身分晒せよ

884 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:31:50
吉田に序文書いてもらった香具師の息子とかじゃないの?
プリンスって奴。


885 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:35:02
>>882
別に国文だからって、いまどき>>855の阿呆みたいに師匠ベッタリではないぞ。
昔の人だから、悪しき旧習から脱け切れてないんだろ。

886 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:37:32
>>881
まあ、指摘していないでしょ。本質的な問題じゃないので。
平野さんもどうでもいいから書いたんじゃないかな。

>>882
言っとくけど>880の言葉は森毅のものだよ。算数の先生ね。

>>883
どうとでもいえるわけだし、研究者?俺もそうだ。

887 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:40:55
>>886
マニアになることと、
天皇ご進講とやらを言祝ぐことは何の関係もない。
>>885
国文でも分野によってはそういう悪習が残っていると聞くよ。
日本美術史はもっとひどい。
概して東洋系の礼節を重視する学問分野では、
虚礼が美風と取り違えられてかなり残っていると思うけどね。

888 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:41:39
>>885
師匠を超えたいと思うのに、勉強しないでできるのかねえ。
まずはべったりでしょう。よほど...な方でもない限り。

889 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:43:00
>>888
お前どこよ?
宮廷とは思えん

890 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:44:27
>>888 ちっと勉強すれば、吉田精一のいい加減さはすぐわかるんだが。

891 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:44:49
>>887
ご進講が気に入らないのね。
そりゃ権威の一つだからねえ。
客観的な評価の指標としては不足かな?


892 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:47:20
>>890
まあ、>890がいい理論を確立できるんなら、
吉田先生もけなされてもいいと思われるかもねえ。


893 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:48:33
吉田精一は理論以前に、実証的にダメ。引用は間違ってるし、見てない資料は多いし。

894 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:49:28
池沼かよ
こいつもしかすると、女だな

895 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:50:18
>>891
学習院か國學院のドクターか?

896 :吾輩は名無しである:05/01/26 03:59:13
>>893
マルクス・アウレリウスの箴言に本質をみろ、というのがある。
人間だから当然間違いあり、見ていない資料もあるかもしれない。
しかし、吉田精一が日本の文学研究に大きく貢献したことは事実として
認識されていると思うよ。何人このあたりにいるかわからないけれど、
その人たち以外は。

仕事も終わったのでそろそろ失礼するよ。
あまり視野狭窄にならず、人の業績は素直に認めてほしいものだね。


897 :吾輩は名無しである:05/01/26 04:04:00
おっと、残念ながら俺は♂だ。
池沼はお互いだろう?じゃな。

898 :吾輩は名無しである:05/01/26 04:08:12
貢献したからって、それで誤りが帳消しになるわけでもないし
批判に眼を瞑ってよいわけでもないし。貢献した以上に害悪もあった人だね。

899 :吾輩は名無しである:05/01/26 04:11:34
ウンベルト・A子♪

900 :吾輩は名無しである:05/01/26 04:14:29

「池沼」って何ですか。

901 :吾輩は名無しである:05/01/26 04:18:26
スタンリー魚が住んでるところだよ

902 :吾輩は名無しである:05/01/26 04:18:47
かをる半可通のこと。

903 :吾輩は名無しである:05/01/26 06:53:11
>>896
>マルクス・アウレリウスの箴言に本質をみろ、というのがある。
その程度のこと主張するのにわざわざアウレリウス引くかよ。抜き難い権威主義だな。

904 :吾輩は名無しである:05/01/26 06:57:51
天皇といい、いちいち池沼ぶりを発揮しているよな。
しかしもしあいつが半端に優秀だと、災厄だな
ぜひ無能であってほしいものだ。

905 :吾輩は名無しである:05/01/26 07:00:15

だから、「池沼」って何ですか。隠語はわからない。

906 :吾輩は名無しである:05/01/26 07:11:51
知的能力の行使に何らかの
障害を持つ人






907 :イヌの玉:05/01/26 14:51:24
独り言w

908 :吾輩は名無しである:05/01/26 14:57:03
トンクス

909 :吾輩は名無しである:05/01/26 15:01:45
確かに聞き届けたぜッw

910 :吾輩は名無しである:05/01/26 17:00:23
>>903
「羊たちの沈黙」から


911 :吾輩は名無しである:05/01/26 22:22:19
で、「本質が大事」って一言するためだけにそんな引用に頼る必要あんのか?

912 :吾輩は名無しである:05/01/27 00:08:31
>>911
ただのレトリックだけど、飾りがそんなに気になるのかね?
おまえは誰だ?どこの学校だと、建物指向はどちらかね?




913 :吾輩は名無しである:05/01/27 04:02:22
ここで一句(いや一首)。
権威主義 虎の威を仮る狐かな しかも張り子の虎と気づかず
http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=05689300&p=%B8%A2%B0%D2%BC%E7%B5%C1&dtype=0&stype=1&dname=0na&pagenum=1
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B8%A2%B0%D2%BC%E7%B5%C1&kind=jn&mode=0&base=1&row=1


914 :吾輩は名無しである:05/01/27 09:02:58
>>913
>913の権威はGOOGLEということが判明したわけだね。

915 :吾輩は名無しである:05/01/27 10:00:42
>>914
残念!どっちもグーグルではありませんでした!

916 :吾輩は名無しである:05/01/27 10:53:54
とことん馬鹿なんだねえ。吉田精一も草葉の蔭で泣いてるな。

917 :吾輩は名無しである:05/01/27 17:12:15
>>915
>>916
痛いな

918 :吾輩は名無しである:05/01/27 17:18:05
国文学ってこんなのばっかりなの?

919 :吾輩は名無しである:05/01/27 17:24:48
すみません、こんなのばっかです。



920 :吾輩は名無しである:05/01/27 17:30:32
師弟関係が厳しいから、仕方ない面があるんです

921 :吾輩は名無しである:05/01/27 18:21:07
タバスコは論外として、なぜ文学が理論とならなければならないのか?
文学を確立したらそれはすなわち文学とは成立しない訳だ。

まあ、大学のありかたが矛盾を派生させているといえる。

922 :吾輩は名無しである:05/01/27 18:50:23
芸術性と構造が現在の文学理論の骨組みだと思う。

大学のありかた?
タバスコ?<2ch用語か?


923 :吾輩は名無しである:05/01/27 18:53:59
タバスコは、糞コテハンですよ

924 :吾輩は名無しである:05/01/27 19:11:39
>>923
>921のブンがヘン

925 :吾輩は名無しである:05/01/27 19:36:23
今日は何も予定がなかったので、ふと見つけたこのスレを最初から読んでみた。

久しぶりに言いたい。

ここはひどいインターネットですね。

926 :吾輩は名無しである:05/01/27 20:48:56
みんな分かってることを書くと文学的じゃなくなるよ

927 :吾輩は名無しである:05/01/27 20:57:59
>>925
言葉に無関心な人柄だね。

インターネットというのはインターネットワーク。つまり複数のネットワーク同士が
つながったもの全体を言うわけだ。
言葉の意味を考えずに使ってしまう>925にとって、ここが場違いであるのは
否めない事実であるな。

正しくは
(1)専用のブラウザを使っているなら「ここは全くひどい板だ。どうしようもない。」
(2)IEのようなブラウザを使っているなら、「糞のウェッブサイトだね。」などが
正しい用例。ただし、前項(2)はそのサイト全体をさすので、2chに万が一(けっして
そんなものは存在しないと信じているが)優良有益な頁が一枚でも存在した場合、
その表現は部分を見て全体を推し量る誤りを犯しているため不可。さらに、ホームページ
という言葉があるが、これは元来ウェブサイトの一ページ目を指す言葉だったのを、
日本流の誤解によりウェブサイトと同義で使う場合があり、
(3)「タコのホームページだな。」なども誤った慣用として解されるべきであろう。
従って>925は逝ってよし。



928 :吾輩は名無しである:05/01/27 21:32:49
>>927
そんなエサで(ry

929 :吾輩は名無しである:05/01/28 00:05:23
近代日本文学専攻なら、吉田精一批判なんて当然の前提だろ。
勉強もしてない奴を「国文」と一括するなよ。

930 :吾輩は名無しである:05/01/28 00:07:23
吉田系列の学生にとっては違うかもしれないじゃないですか。


931 :吾輩は名無しである:05/01/28 00:44:04
ここは2chのお約束を許容できないインターネットですね。

932 :吾輩は名無しである:05/01/28 00:52:07
相撲の「恩返し」ってのと一緒で、師匠を批判して乘り超えてこそ学問だぁな。
本居宣長すら「かならずわが説にななづみそ」と言ったのに、吉田精一門下はそれ以下か?

933 :吾輩は名無しである:05/01/28 02:05:47
927はひどい2ちゃんねるですね

934 :927:05/01/28 03:50:06
>>931
誤りを謙虚に認めるかどうかって研究者として重要な資質だよな。
>>932
流れからいくと森先生のマニア論には賛成していないわけだ。
ソシュールスレで論語を引いていたけれど、同じようなもんだな。
>>933
それをいうなら「ひどい2チャンネラ」とでも言うべきだね。
一口に誤りといってもレベルがあって、君のは中学生レベル。




935 :吾輩は名無しである:05/01/28 06:28:39
精力的な釣師が出現したな。

ここは精力的なインターネットですね。

936 :吾輩は名無しである:05/01/28 07:27:15
>>927
ワロスーン

937 :吾輩は名無しである:05/01/28 12:37:35
↓ ポストコロニアルのサイト。掲示板(特に過去ログ)をごらんあれ。
潔癖主義丸出しで幼稚。

http://www.magicalweb.to/~msano/


938 :吾輩は名無しである:05/01/28 12:40:39

11 :名無しさん@社会人:05/01/26 23:59:51
カルスタポスコロで社会正義が実現されるとは思えない
所詮は世間から隔離され純粋培養された文学部内部でしか通用しない話。
それになぜ気づかない?
一回くらい社会人経験してみなよ
マルクスなんて誰も相手にしてないってわかるからw


12 :名無しさん@社会人:05/01/27 00:23:15
あの人たちの善意や使命感は分かるけれど、
世間知らずで純粋主義なんですよね。言っちゃ悪いけど精神年齢3歳みたいな。
あるいは知的には社会問題というものを意識しはじめた十代半ばのガキみたいな。

たとえば4であげた人がやってるサイトをひとつあげましょうか。

http://www5c.biglobe.ne.jp/~sugita/

↑ なんだかもう、日常生活感覚がなくて、極端に観念的。
どこか被害者ぶっていて、他人への思いやりがないことに気づくでしょう。

939 :吾輩は名無しである:05/01/28 12:41:22
↓ 社会学板ポスコロカルスタ関連スレッド
http://academy3.2ch.net/sociology/index.html#7


940 :吾輩は名無しである:05/01/28 13:41:45
>>934
ソシュールスレ? 言語学板の?
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/gengo/972303107/l50

941 :吾輩は名無しである:05/01/28 19:46:32
>>940
ごめ。分からなくなってしまった。
学びて思はざれば...
とかを言っていたんだが...


942 :ジャック・ラカンの凝り固まった乳首ほぐしたいよー:05/01/29 06:21:28
ジャック・ラカンの凝り固まった乳首ほぐしたいよー

943 :吾輩は名無しである:05/02/06 13:59:13
>>558
非常に感銘を受けた

944 :吾輩は名無しである:05/02/09 13:08:58
サバ

945 :吾輩は名無しである:05/02/10 18:39:32
あれだな、やっぱこれからのポスコロにはドゥルーズだな

946 :吾輩は名無しである:05/02/12 19:20:14
ミハエル・バフチンのポリフォニー理論というのは判ったが。
では、「語り手」=神ではなくなった時代には、どのような語り手が可能になったのだ?

「僕小説」ばっかりだと気分悪いし。
メタ小説っぽいのは、もうゲップが出る。
そのあたり、文学理論的にはどうなっているんざんしょ?

947 :吾輩は名無しである:05/02/12 19:23:41
>>946
ミハイル、だよ。
バフチンの称揚するのはドストエフスキーみたいな語り手。
あと、小説なんぞに未来は無い。そもそも理論は実践(実作)を産むためのものではない。

948 :フォーマリズム信者:05/02/13 00:29:11
>>947
ドストエフスキーの詩学読了。ポリフォニー小説、カーニバルっていうのは、
演劇のような作品/観客という関係抜きに成立する、作品=観客という場と
いうか、そういう作品という理解でおk?


949 :吾輩は名無しである:05/02/14 21:46:39
21世紀になったのに新しい文学理論も哲学もないんか?

950 :吾輩は名無しである:05/02/14 22:40:37
ないよ。そんなの最初からなかったんだよ。

951 :吾輩は名無しである:05/02/14 23:31:26
スピヴァグの『デリダ論』読んでやり直すが吉

952 :吾輩は名無しである:05/02/21 00:14:05
21世紀の文学理論テーマは「人情」!

953 :吾輩は名無しである:05/02/21 00:16:43
皆なんで理論の中身を言わないんだよ。
ところで、語り手と作者は違うはずだよな?

954 :吾輩は名無しである:05/02/21 00:17:46
>>952 『人生劇場』ですか。青成瓢吉、燃え〜とか。

955 :吾輩は名無しである:05/02/21 21:27:30
>>947
> 理論は実践(実作)を産むためのものではない。
それはそうだが、理論と実作が影響しあうというか、反目でもいいけど、
そういう関係にあこがれたりしないか?
ジャンルは違うけど、戦後アメリカのミニマリズム美術とマイケル・
フリードの「芸術と客体性」(アキラックス編集の「モダニズムのハード・
コア」所収)とか。
その時代が幸福だっただけとか、そういう関係を持てたんだという
認識自体が幻想だっていわれたらそれまでだけど。

956 :吾輩は名無しである:05/02/22 22:17:56
あこがれない。そんなロマン主義は止しにして欲しいな。 >>955

957 :955長文スマソ1:05/02/23 00:16:13
では煽りではなく、喪前の考える理論と実践の関係を聞かせてほしい。
漏れは最近理論と実践についてもっぱら考えているので、その参考に
したい。

漏れは理論というより理論的な批評の事を念頭においてるのだが(先の
ミニマリズムとか。日本の文芸批評では適切な例が思いつかん)、批評は
多くの場合単純に時間的には実践の後追いなわけだけど、美術史のジャンル
では、戦後アメリカの美術批評にグリンバーグという批評家が現れて、
「絵画はその形態からして平面的であり、マネ以降より平面的であること
を目指してきたし、今後も目指すべきだ」と唱えた。ここで言う「平面的」
とは、遠近法的でない、奥行きのないキュビスムとかフォーヴィスムを
指すと考えてもらっていいが、グリンバーグ以降現れたミニマリズム
(文学のミニマリズムとは少し違う)の芸術家はこれに基づいて、人とか動物
とか、何かを象った彫刻じゃなくて、ワイヤフレームのような作品を作り出
した。絵画が平面を目指すべきであるなら、彫刻は、それが立体的である
ことを、奥行きを感じさせさえすれば、より彫刻らしい彫刻になるのだと。
グリンバーグはその理論的影響力によってアメリカ美術界の覇権を握った
後、その立場を利用して作品の展示の仕方を指示したりした。理論的な
影響の外で社会的権力をふるったということに関しては彼の罪を責める
向きもあるけど、ミニマリズムの作品自体は美術史の成果として認められ
てる。

958 :955長文スマソ2:05/02/23 00:18:27
これは理論的批評と実践が実り多い関係を持ちえた稀有な例とは言えない
かな。日本の文学史にそれがありえたかとか、ましてそれを漏れが実現
できるとかではなくて。漏れが言いたいのは、単に批評家がこういう
作品を作るべきだと言ったら作家がそれに従った、あるいはそれに反対
したとかいう話じゃなくて、グリンバーグ無しにはおそらくミニマリズムは
ありえなかったし、多分ミニマリズム無しにはグリンバーグがそれほど
偉大な批評家として認められることもありえなかったのではないか、という
共犯関係なんだけど。
グリンバーグの「正しさ」を証明するかのようにミニマリストが作品を
制作したという歴史は、批評家と作家が理論的なレベルでお互いを高め
あったという例としてうらやましいと思う。それが漏れのおつむでは
可能ではないけれども。

なんか遅れてきたタバスコになってるみたいでいやだけど…。

959 :吾輩は名無しである:05/02/23 00:34:15
>日本の文芸批評では適切な例が思いつかん
それは文学史を知らないから。
自然主義時代の島村抱月・長谷川天溪らの批評と花袋らの実作、
プロレタリア文学全盛期の青野季吉・蔵原惟人らの理論と実践活動、等々。
でも、特に後者は無残な結果を生んだだけ。

960 :吾輩は名無しである:05/02/23 00:44:11
955はミスリーディングだから正確を期すと、
グリンバーグ本人はミニマリズムを嫌っていた。
ここで興味深いのはむしろ、
一批評家の思惑を超えた形で、
理論が実践に対して生産的に働いたという事。


961 :吾輩は名無しである:05/02/23 02:38:40
理論は、理論的実践でなければならない、
――と、アルチュセールなら言ったはず。

962 :吾輩は名無しである:05/02/23 02:40:40
理論もまたそれ自身で実践である、ってことね。

963 :吾輩は名無しである:05/02/23 21:57:10
理論が理論的実践でなければならない、の理由は?

964 :吾輩は名無しである:05/02/25 19:30:43
口ばかり達者でも革命が起きないから。

965 :吾輩は名無しである:05/02/26 00:11:07
単純に言ってしまうと、現在一般に言う文学理論というのは、
要するに批評のための理論なわけ。
そうすると理論に対応する実践は、
個々の作品の分析や解釈ということになる。

かつては小説理論と呼ばれるものもあったけどね。

966 :吾輩は名無しである:05/02/26 02:17:05
なるほど。
オマイの理論書はオマイの理論と乖離してるな、とか
突っ込まれたりすることがあるのかな。
でも、理論と実践は別物ってことでいいような気がするな。
理論の場合、実践の場合における作品に相当するものを
設定できないこともありそうだし。

967 :吾輩は名無しである:05/02/26 10:11:19
>>959
現代でもその試みは失敗に終わるだろうか?
失敗した原因が除去できれば、小説作法が昇華された
文学理論(小説理論でもいいけれど)が確立できるんじゃないかな?


968 :吾輩は名無しである:05/02/26 10:57:42
「理論」に則って創作すべきものではない以上、無駄無駄ァ。 >>967

969 :吾輩は名無しである:05/02/26 13:55:54
>>968
「則る」必要はないが、既存の理論による解読に耐えうる作品
でなくてはならない。つまり、理論を先回りしてだしぬくためには
理論を知っている必要がある。

970 :吾輩は名無しである:05/02/27 20:42:45
星を動かす事ができないからといって、天体力学が不要というわけでもないしね。

971 :吾輩は名無しである:05/02/27 23:46:14
まあちゃんとした理論ならいくらあっても無駄にはならないよね

972 :カルスタ最高!:05/03/04 06:53:28
カルスタ最高!

973 :吾輩は名無しである:05/03/06 02:51:32
スガ先生ーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!

974 :吾輩は名無しである:05/03/06 07:13:29
カルスタなんてベンヤミ(ry

975 :吾輩は名無しである:05/03/07 05:04:03


976 :吾輩は名無しである:05/03/07 05:04:32


977 :吾輩は名無しである:05/03/07 05:05:09
ぐらい

978 :吾輩は名無しである:05/03/07 05:05:37
てめえら

979 :吾輩は名無しである:05/03/07 05:06:06
辻は糞

980 :吾輩は名無しである:05/03/07 06:30:18
盗む

981 :吾輩は名無しである:05/03/07 06:38:04
エンプソンのちんぽ

982 :吾輩は名無しである:05/03/07 06:40:35
ちんぽ

983 :吾輩は名無しである:05/03/07 06:43:03
一生を終える

984 :吾輩は名無しである:05/03/07 06:44:01
カントリーを終える

985 :吾輩は名無しである:05/03/07 10:48:36
この名スレももうすぐdat落ちします。
log保存したい人はいまのうちにどうぞ。

986 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:03:34
>>3
日本人の手になる、日本人のための文学理論の入門書はありませんか?


987 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:04:47
>>986
TEのような感じのもので、というのを忘れていました。


988 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:05:50
>>986
森本浩一さんとかは?
めずらしく分析哲学系の理論家

989 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:05:56
日本人のための、ってところが不明。
日本文学研究用?

それより次スレはどこ?


990 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:09:04
このスタイルで、
万葉集、源氏物語、枕草子、・・・、漱石、鴎外、・・・、谷崎、三島、川端、大江、・・・
のような系譜を連続的に解説したものが読んでみたいのです。


991 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:10:47
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992 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:11:02
>>988
ありがとうございます。探してみます。

>>989
日本文学研究用ということです。


993 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:11:28
中村光夫なんてどうでしょう?

994 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:12:15
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995 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:13:02
ちょっと古いけど『読むための理論』

996 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:17:20
>>992
ttp://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/%90X%96%7B%8D_%88%EA/list.html
森本浩一[モリモトコウイチ]
1956年熊本県生まれ。東北大学文学部哲学科卒業。
同大学大学院文学研究科博士後期課程ドイツ文学ドイツ語学専攻単位取得退学。
横浜国立大学教育学部助教授等を経て、現在、東北大学大学院文学研究科教授。
専門は、文学の理論

言語哲学ですか。
「解釈の賭を通じて生み出される合意。」ってのは面白そうだけど、
日本の文学理論の入門書としてはどうなんでしょうか。



997 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:19:18
理論ならば国や言葉を越えて援用できるのが普通じゃないの?
わざわざ日本の、ってつける必要があるの?

998 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:19:59
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999 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:20:46
>>995
ありがとうございました。
ttp://www2a.biglobe.ne.jp/~kimura/kenkyu1.htm
共著ですね。意見の統一が図れていますでしょうか?


1000 :吾輩は名無しである:05/03/07 20:21:37
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このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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