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■無人島に生きるある1人の男の日記を作るスレ■

1 :吾輩は名無しである:04/01/28 23:59
それはある夜のことだった。
俺は船に乗っていた。だが、その船が火事になった。
おそらく誰かがロウソクの火を消し忘れたんだろう。
俺は大急ぎで、たったいっそうだけある、脱出用のカヌーで船から逃げ出した。
カヌーに乗りながら船のほうを見ると、俺の乗っているカヌーを奪おうと必死で泳いできた。
俺は必死で船から遠ざかった。
十分遠ざかると、眠くなってきた。そして、俺はそのまま眠ってしまった。
気がつくと朝になっていた。そして、1キロほど北の方向に島の陸地が見える。
とにかくそこで陸にあがろうと思う。

269 :吾輩は名無しである:04/06/06 20:17
えのきは言った「ここ全然無人島じゃねえじゃん」

270 :吾輩は名無しである:04/06/06 21:20
えなりは言った「ドゥルーズ=ガタリのイタリアンウェディングの新体操─ヒポコンデリーと財閥主義─読んだ?」

271 :VON・トーマス・マン:04/06/06 21:30
ある日一艘のボートが漂着してきた。そこには女が一人乗っていた。
顔をよく眺めると意外に若い女だった。
彼女の持つ荷を確かめるとどうやら難破船から非難してきた漂着者
らしい。

272 :吾輩は名無しである:04/06/06 22:35
その女性が小倉優子であることを知った。

273 :吾輩は名無しである:04/06/06 23:32
「ゆぅ子はぁーコリン星からやってきたぁ〜りんごももか姫ですぅ」

274 :吾輩は名無しである:04/06/06 23:50
裸にして全身を舐めた。

275 :吾輩は名無しである:04/06/07 00:23
無人島というのはこの場合人間が二人以上は住んでいない
縞を挿すのかw



276 :吾輩は名無しである:04/06/07 01:00
>>275
1から少し読んだらわかる

277 :吾輩は名無しである:04/06/07 01:06
とえのきは言った。

278 :吾輩は名無しである:04/06/07 23:17
養老彪が降臨!

279 :吾輩は名無しである:04/06/08 03:54
しかし それはこんにゃくであった。

280 :吾輩は名無しである:04/06/08 14:55
アポーン

281 :吾輩は名無しである:04/06/08 22:02
コントラストがすてきな一日。う
ん、今日はいいことありそうだな
にゃに!? いきなり蒟蒻の雨か
喰ってやる! 全部喰ってやる!

282 :吾輩は名無しである:04/06/08 22:13
白骨となった男が言った「私と相互しませんか?」

283 :吾輩は名無しである:04/06/09 01:47
全ては夢だった。目覚めれば独り。

284 :吾輩は名無しである:04/06/09 01:50
そして考える。孤独な一生に生きる意味があるのか、と。

                           続く

285 :吾輩は名無しである:04/06/09 03:03

      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
     / ''''''     ''''''   ヽ
     | (●),   、(●)   |
    |    ,,ノ(、_, )ヽ、,,     |
    |    `-=ニ=- '      |  
    !     `ニニ´       .!<安部公房でーす  
    \_ _______ /  



286 :吾輩は名無しである:04/06/09 06:48
しかし よく見ると村上春樹であった。「私と相互しませんか?」

287 :吾輩は名無しである:04/10/13 15:28:50
zamdynw

288 :吾輩は名無しである:04/11/19 00:48:42
○月×日
以前からよく見かけていた野性の鹿がなついてきた。バンビと名づける。
とりあえず非常食を確保した。先は長い。


289 :吾輩は名無しである:04/11/21 11:00:58
ラーメンが食べたい

290 :吾輩は名無しである:04/11/21 20:48:46
「蒟蒻らぁめんに幸あれ」
暖かい光の中で声が響いた。
そして空からは大量の

291 :吾輩は名無しである:04/11/21 20:52:34
小倉優子

292 :吾輩は名無しである:04/11/21 21:00:57
○月×日
今日は小倉優子とこんにゃくの海で絡みあった。
1Rでは飽き足らず小倉優子の何体かはぐったりしていたようだ。

293 :吾輩は名無しである:04/11/21 21:02:33
○月×日
小倉優子は無人島の奥地で独自の文明を築いていたことを発見した。


294 :吾輩は名無しである:04/11/21 21:43:51

無人島上空をヘリが飛んでいく音が聞こえる。


295 :吾輩は名無しである:04/11/21 22:54:18
こんにゃく製のヘリだ。

296 :吾輩は名無しである:04/11/21 23:12:50
お腹が減ったので毒キノコを食べた。シロシビン解禁。

297 :吾輩は名無しである:04/11/21 23:17:31
にく、やく、うま

298 :吾輩は名無しである:04/11/21 23:55:27
小倉優子の肉を焼いた。うまい
あと毒キノコを挿入した。

299 :吾輩は名無しである:04/12/30 17:37:42
○月×日
今日も、朝露を飲んで渇きを潤し、こんにゃくを食べて飢えをしのいだ。
この島には危険な生物はどうやら生息していないらしい。
が、夜になると虫があちこちから飛んでくるのには困った。
火を焚いて眠るが、その光に虫が飛び込んで焼けてひどい悪臭を漂わせている。

300 :吾輩は名無しである:04/12/30 17:54:19
○月△日  雨

朝からスコールだった。ついてない……
とはいえ、雨水を補給する事が出来たのでラッキーかもしれない。
何に溜めたかって?決まってるじゃないか!こんにゃくだよ!
こんにゃくを溶かして容器の形にして雨水を溜めたのだ。
雨だったので奥地を探索するわけにもいかない。
今日は木を削ったり武器を作ったりして過ごす。
ナイフの刃こぼれが心配だ。
マメが五つ出来た。つぶれた。凄まじく痛い。

301 :吾輩は名無しである:04/12/30 23:35:08
つぶれたところにこんにゃくをあてて寝た。
次の日起きたら治っていた。
実に奇妙だが気にしないでおこう

302 :吾輩は名無しである:05/01/01 13:44:20
○月×日
マメがつぶれた跡はまだ少し痛い。
が、それよりも先日木の枝で左足を切ってしまった所が痛い。
肉がえぐれてぐちゃぐちゃになりかけている。化膿したらどうしようか……
真水の蓄えもあまりないので清潔にするのは難しいし、
消毒も包帯を巻く事も出来ない。これから俺はどうなるのだろうか?

夜、水平線のあたりで光が見えた。
急いで火を焚こうと思って木の枝を集めたが、その間に光はもう消えてしまった。
蜃気楼だったのか?タンカーの灯りか?
念のため焚き火を盛大に燃やしてその横で寝た。
明日から魚を捕るための手段も考えようと思う。

303 :吾輩は名無しである:05/01/02 10:37:38
海水は塩が含まれてるから殺菌作用があるよ。
真水より衛生的だよ。

304 :吾輩は名無しである:05/01/03 19:40:29
○月☆日
魚は取れない。手で捕まえようとしても当然取れない。
木で作った槍を投げても絶対に当たらない。まあ予想はしていたが。
仕掛けをつくろうにも作り方がわからない。糸が無いから釣りも出来ない。
何かを使って糸の代わりになるものを探さなければ……。
動物がいないかと思って森を少し探索したが見つからなかった。
おまけに、靴がいたんだ。
左足は思い切って塩水で洗ったところ昨日より若干良くなった。
壮絶な痛みを伴ったのでのたうちまわってしまったが、少しは殺菌できたらしい。
夜はこんにゃくを食べた。山肌の洞窟の中で寝た。
深夜に、遠くで遠吠えのようなものが聞こえた。
怖い。

305 :吾輩は名無しである:05/01/15 21:08:25
○月Δ日
昨夜の遠吠え以来、森に入っていくのが怖くなった。
野生動物を捕らえれば栄養がとれるかもしれないが、
野犬だったらどうしたものだろう。

午前中は洞窟の中を掃除したり、たきぎを拾った。
午後は糸の代わりになりそうなものを探しに森に入った。
怖いけれども仕方が無い。頼れるのは自分しかいないのだし……
三十メートルほど森を歩いて手頃なツタが見つかったので石斧で切って何mか持って帰った。
これで明日から釣り糸に使える。縄や袋を編むのもいいかもしれない。
ついでに黄色と桃色がまざった色の、梨に似た果実も持って帰った。

夜はこんにゃくと磯で捕まえた蟹を火にあぶって食べ、デザートにその果実を食べた。
若干しぶいけれど、十分食べられる。が、水っぽいから保存は利かなそうだ……。

306 :吾輩は名無しである:05/01/16 00:29:06
無人島だし食料は探せば豊富にあるんじゃないの?
こんにゃくもあることだし。。でもこんにゃくは消化されないか。

307 :吾輩は名無しである:05/01/19 20:29:30
○月ν日
ダメだ今日 何も出 ない 苦 い 誰か… 畜生
熱い!い 寒 。ぐ ぐら て  が うにかなりそ  。
昨日食  あ  果実だ  れが  当 ったのか!
吐き気 酷  食べ  として すぐ吐いて  う 胃液  ドを焼 
こんにゃく 今回 かり 助けて  ない。
 窟 奥で一 ふるえ … 
さ い むいサムイ …
 おってく 、頼む

308 :吾輩は名無しである:05/01/19 20:49:09
あくびがでるね

309 :吾輩は名無しである:05/01/20 19:56:47
リレー形式だよな?

310 :吾輩は名無しである:05/03/07 03:40:37
今日は誕生日だった。
小倉優子がモーニングショットをもって「おめでとうございます」と祝ってくれた。僕はそれだけで最高に幸せだった。今日も働くしかない。都会の埃でまみれた靴を手で拭ってから僕は車が行き交う交差点を颯爽と歩き出した。

311 :吾輩は名無しである:05/03/07 04:01:04
○月×日
僕は電車の中で痴漢されている女性を発見した。よく顔を見ると小倉優子だった。大きな駅に着くと乗客の殆どは降りていった。
僕は降りなかった小倉優子に「サイン下さい」と囁くと優子は快くそれに応じた。
他の乗客が小倉優子だと気付いてない事に僕は気付くと混みあっていない電車の中で優子に痴漢し始めた。優子はマスコミ沙汰になることを嫌がってか抵抗してこなかった。優子は感じてきたのか顔を赤くして声を出さないように我慢しているようだった。
僕はそのままちんぽを出すと優子に挿入した。僕は背が低かったので何とか優子の膣の中に入れることができた。膣の中はどろどろに濡れていた。アイドルに挿入していることに僕はたまらなく興奮を覚え、ものの三秒で中出ししてしまった。
優子は驚いてこちらを睨んできたが、何も言わなかった。やがて次の駅に着くと、優子は降りていった。一度振り返ったが、優子から僕は目を逸らさなかった。

312 :吾輩は名無しである:05/03/07 10:21:07
エーコの『前日島』の島バージョン?

313 :吾輩は名無しである:05/03/07 22:17:48
○月×日
小倉優子は火を発見した。

314 :吾輩は名無しである:05/03/09 03:02:06
小倉優子はオナニーしだした。

315 :吾輩は名無しである:05/03/09 03:11:01
http://www.infofreako.net/

316 :吾輩は名無しである:05/03/10 05:02:04
○月×日
小倉優子は悟りをひらいた。

317 :吾輩は名無しである:2005/03/28(月) 13:58:31
age

318 :吾輩は名無しである:2005/04/25(月) 04:08:32
おまんことかおまんこじゃないとかいってるんじゃないよ
こどもが生まれたとしてもおろせばいいだけだろ
そうはおもわないかい
おれはおもわないけどね

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