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「日本文学の革命」を成し遂げます!file:3

1 :関場:2005/11/27(日) 13:11:54
「日本文学の革命」とは、衰退状態にある現在の文学状況を打破し、日本文学を復活して、
新たに前へと前進させてゆくことを目指す文学運動です

日本文学には、いまだ未開発の大きな可能性が眠っています
これを発掘して実現することができたら、文化や文学はもちろん、
日本社会にも多大の利益をもたらすことができるような可能性です
しかしこのままではこの未開発の可能性を実現できないまま
日本文学は衰亡しかねないのです
それを防ごうと日本文学の復活のために立ち上ったのが
この「日本文学の革命」運動なのです

具体的な文学活動は下記のホームページで行なっていますので
どうかご覧になってください

  http://www5a.biglobe.ne.jp/~rjltof/

現在の文学界には、自ら変革を起こす力がありません
無気力・退嬰・硬直状態のまま、ずるずると衰退してゆくだけです
この状態を打破し、変革を起こす力を持っているのは、実にインターネットなのです

インターネットの人々がこの変革に協力してくれたのなら
「日本文学の革命」は必ず実現できます
日本文学を変革し、古い文学状況を打破し、
新たな地盤の上に新たな文学世界を築くことが可能になるでしょう

インターネットから日本文学を変革しましょう !


397 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/24(火) 22:42:12
堀江の犯した失敗は、彼が成すべきことをしなかったこと
人々が彼に期待をかけたメディア改革を、口先ばかりではじめからするつもりがなかったこと(自分から名乗りをあげたというのに!)
そればかりか、それを自分の金儲けの道具として利用したこと

その結果彼を助けようとした人々からも信用を失い
それが堀江の没落を招いたのである

しばしば堀江は「稼ぐが勝ち」と言っていた
しかし金以上に重要な人々の信用を失ったことで、彼は失脚したのだ


398 :カフカース ◆RhyhO8SlPs :2006/01/24(火) 22:45:44
日本文学の衰退というけれども、その背景を考えてみればどうでしょうか。
日本ほど活字離れなんて現象が進行してしまって、文学を忌み嫌うような
風潮のある国は先進国では珍しいのではないでしょうか。
アメリカやヨーロッパではそんな現象は起きてはいないらしい。

また今の日本人には読書という習慣が死につつあることも一因でしょう。

1960年代ころには結構世界文学全集なんてものを読むことが当たり前
の雰囲気だったのが、今となってはそんな書店が軒並み生き残りをかけて
ゴシップ化している。
まずは国をあげて読書を奨励しないといけないでしょうね。

399 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/24(火) 22:47:19
>彼はあれほどまでに彼を支持した人々の期待を裏切ったのだ
そんなこと
分かってないほうがバカなんだ。オンザエッジ時代、ライブドアになってからも、
堀江がやってきたことは本当に酷いことばかりだった。奴のやり口は悪質すぎた。
それを知らないで、本物のバカであるお前みたいな奴が
アホ丸出しで「時代の寵児」とけしかけたんだよ。
詐欺師? 裏切り者? あれだけ分かりやすい奴のどこが裏切りだ。
最初から分かってただろうが。だから堀江を「楽しんでいた」奴らは、堀江がどうなるのかだけを見ていた。
善悪だの倫理だの関係無い。分かってなかったのは無能だけだ。お前みたいな。

400 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 03:38:48
>どのスレです?
>僕は政治活動の宣伝なんかしたことないですよ
>おそらく僕の成りすましだから
>トリップを確認してみたら?

渡部直己スレだろ?
明らかにお前なんだが。
いい加減、被害妄想ヤメレ

401 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 04:30:24
渡部スレの関場がウザいのは同意だが、あれは単なる妄想の宣伝で
「政治活動」なんていえるものではないような。

402 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 18:38:15



関場先生の姉妹サイトです。
そこそこ文学の話ができます。


http://www.geocities.jp/kzkw2000/index.html





403 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 21:34:34
>>400を見て、初めてその名前で検索かけたんだけど、結構名のある人だったんだな。
このスレに来てるのって、本人?

404 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/25(水) 22:02:37
いいともに乱入したナベと渡部直己は別人w

405 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/26(木) 01:09:34
このスレに来てるのは渡部健太。
渡部直己は別人。

406 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/26(木) 01:19:30
>>405
なるほど。
ネットで検索しても大会の出場記録や小説の登場人物でしか引っかからない程度の知名度、ってわけか。

407 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/26(木) 16:49:21
『反外国主義運動』ねえ‥

関場さん以外に、94年にそんなものがあったなんて言ってるor書いてる人を
見た事ないんだが…何故だろうね。

408 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/26(木) 18:25:55
ブログでスパムコメント&トラックバックの被害者続出中・・・

409 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/26(木) 19:31:42
age

410 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/26(木) 21:41:06
関原さんどこにTB送ってんの

411 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/27(金) 08:02:20
>>398

ほんとにそうですね
なぜ本を読まなくなったのか
べつに文盲でもないのに

日本はつい最近まで世界第三位の出版文化を誇っていました
アメリカと旧ソ連が一位二位だったのはこれは当たり前のことです
英語圏は世界的に広がっていますし、かつての社会主義国も世界的でありロシア語が広がってました
しかし日本語はこんな小さな島国でしか通用しないのに、世界第三位を誇っていたのです

駅前には必ず本屋がある
こんな国は世界でもなかったのです

それだけ本を読む国民だったのに、今はまったく違うようになりましたね

どうすればいいのか…難しいところです

412 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/27(金) 08:07:15
>>407

今の批評家は無能だから、気づいた人間がいなかったのでしょう

だが、桑田佳祐をはじめとするミュージシャンたちは、これを実践していたのです

世間や批評家に知られる前にやってしまう
見る前に実行してしまう

これは芸術がごく普通にやっていることなんです
(漱石がやったことなんて、100年後の今でも「気づかれて」いないのです)

413 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 08:25:44
本を読まない国民が多いのに革命なんてできるわけねーだろ。
民衆不在でどうやって革命が起きるんだ?
と一応突っ込んでみる。

414 :関場2:2006/01/27(金) 08:34:00
インターネットで小説を読むと、縦書きの本に慣れた人たちには違和感がある。
仮に作品が傑作だとしても、低い評価しか与えられなくなる可能性がある。

415 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 08:34:52
この男に何を言っても正常なコミュニケーションが取れないことは百も承知だが、
あえて問う。

(問1)
お前の言う批評家って誰だ?(江藤淳・渡部直己以外で)

(問2)
桑田圭祐をはじめとするミュージシャンたちがソレを実践してたと言える
根拠はなんだ? 客観的かつ論理的に説明せよ。
(歌詞を読めば分かるとか子供みたいな説明は却下)

416 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 08:41:01
クワタの言語感覚は文学では捉えられないって
ジョイスの作品を音楽の側からとらえられないようにね

417 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 10:28:40
>>412

批評家が全員無能だったとして、当時の一般人はどうだろう。ネットを検索しても、関場さん以外
誰一人としてそんな『運動』の記憶を語っている人がいない。なぜだろう。「孤独の太陽」のレビューは
いくらでも見つかるし、90年代の個人的な音楽史を語る人も多いのに。
大衆はみな、無能な批評家以上に無能なのだろうか。
当の桑田自身もそのことについて語った痕跡がないのはなぜだろう。
私の探し方が悪いのかもしれないので、関場さん以外の証言があれば、それがわかる書籍の名前なり
URLなりを示していただけると幸いです。

418 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 10:34:18
>>412

>(漱石がやったことなんて、100年後の今でも「気づかれて」いないのです)

その「気付かれていないこと」に関場さんは気付いたという。
では、なぜ関場さんだけが気付くことができたのだろう。

(1)関場さんはこの100年の日本人の中で最も頭が良いから
(2)関場さんはこの100年の日本人の中で最も感受性が鋭いから
(3)その他、関場さんは特別だから


419 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 10:38:49
>>418

(4)すべて関場先生の妄想だから

が正解でしょうか?


420 :吾輩は名無しである:2006/01/27(金) 18:35:09
当たってる。

421 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 19:04:27
関場はたいして読んでいない、文学に対する知識が無いのも痛いな。
博覧強記の狂人ってのならまだ追従者もついたろうよ。
とりあえず仮にも文学運動をうたってて引用も論拠も無しに
「サザンの九十年代の闘いによる運動の躍進は云々」って無理があるよ。
歌詞なりメロディーなりの引用して客観的に認められる論拠を提示しろ。


422 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 19:48:30
関場さんは漱石と安吾以外だと何読んでるの?

423 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 21:01:16
自分の作品

424 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 21:18:51
ごちゃごちゃ言ってねえでさっさと成し遂げろ。

425 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/27(金) 21:40:13
>>413>>414

紙の本は読まないけど、インターネットなら熱心に読んでいる
そういう人たちが増えてきました
ここに可能性があると思いませんか?

>>415

誰も書いてないんだから全員でしょう

最近世の中の風潮が変わったと思いませんか?
一昔前までは外国文明を真似ることが「ナウい」こととされ
こういう物真似主義者が至るところで闊歩していたものです

ところが最近めっきりそのような人間は見えなくなってきた

いったい誰がこのような風潮を作り出したんでしょうかね(笑)



426 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/27(金) 21:44:25
>>417

大衆は無能じゃありません
大衆は理性的な判断を下す前に、“体現”してしまうのです
自分でも分からないまま

こっちの方が理性よりも偉大な行為なんです

世の中を見回してみなさい
みんな体現してますから

>>418

同じことをやっているからです

だから漱石がやってきたことがよく分かるんです

427 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/27(金) 21:49:02
>>421

やろうと思えばできますよ

ただ 今「日本文学の革命」の知名度を「目標 数百万人」に上げようと努力している最中なので
それはあとで

>>422

いろんなのを読んでますよ
前にかなり大きな図書館に行ったとき、本棚を見てまわったんですが
「なんだ。みんな知ってるものばかりじゃないか」と思ったものです

ただ実際に全部目を通したというわけじゃないですよ
“本質的なところ”が分かっているという意味です

428 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 21:57:57
(1)関場はインターネットを崇拝する。
(2)インターネットは外国文明である。
(3)故に、関場は外国文明崇拝者である。

ね、自己撞着に陥るでしょ?
まあバカに何を言っても無駄か。

429 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 23:04:24
「我輩は猫である」からしてトリスラムシャンディの影響受けてるよ。

430 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 23:21:52
>>426
つまり関場さんは、この100年で漱石と同じ道を辿り直すことに成功した最初の人間だと、そういうわけですね。
同じことを望んだ漱石研究者や文学志望者はこれまでに大勢いたと思います。
なぜ関場さんだけがそれを成し遂げることができたのでしょう。

431 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/27(金) 23:56:29
> 前にかなり大きな図書館に行ったとき、本棚を見てまわったんですが
>「なんだ。みんな知ってるものばかりじゃないか」と思ったものです
>
>ただ実際に全部目を通したというわけじゃないですよ
>“本質的なところ”が分かっているという意味です

なぜ読みもせずに「本質的なところが分かっていると分かる」のでしょう。
私見ですが、本をじっくり読まずに「ああ、分かってる分かってる」などと言う人は
まるで勘違いをしていることが多いと思います。
本はちゃんと読まないと内容は分からないし、良い本は繰り返し読むたびに新たな認識を得るものです。
関場さんは、そうは思いませんか。

432 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 00:02:00
『本質的なところ』の定義が曖昧だから、何とでも云えるだろうさね。

433 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 00:15:43
>>429
トリストラム、ずいぶん前に上巻まで読んでそのまんまだな。そういえば。

『猫』はホフマンの『牡猫ムルの人生観』への言及もあるね。『猫』の元ネタだとまでいう人もいるけど、
まあホフマンはロマン派だしなあ。『猫』の諧謔とはだいぶ違うな。

関場先生は当然トリストラムも牡猫ムルも読まれているでしょうけど、先生の漱石論ではその辺の話題は
さくっと省いたようですな。
かわりにドラえもんが出てくる。斬新です。

434 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 08:50:43
うん、ある意味、斬新だな。
漱石研究なんて論文単位で数えれば何千何万と存在するはずだが。
そもそも「本棚を見てまわった」と言ってる時点で何も読んでいないのは明白。
本当に大きな図書館には全てを閲覧できる本棚なんて無いはずだが?
雑誌紀要類も含めすべて開架室に並んでいる図書館があったら教えてくれ。

435 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 15:33:35
まあ、この国の外国主義は、目に余るものがあることは確かだ。
日本人は和服を着るべき。

436 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 16:05:17
>435
「外国主義」って何?どういう意味?
聞いたことない言葉なんだが。造語?

437 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/28(土) 20:38:49
ちなみに金之助先生がトリスラムシャンディについて書いた評論は当然ご存じですよねぇ?
なにせ関場さんは日本で一番漱石に精通なさっているようですから。

438 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/29(日) 01:36:22
>>437
「それは夏目漱石とは関係がないから読んでいない」か
「全ては読んでいないが、内容は分かっている」のどっちかじゃない?

439 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/29(日) 02:25:16
>>430

10年前に『ふたつにしてひとつのもの』という初めての小説を書きました
1年半ほどかけましたが、情熱を込めた白熱した日々でしたね

その最終章の「もてなし」を書いている最中に、漱石と同じことをやっていることに気づいたのです

それ以来漱石と日本文学の研究をどんどんやり始めました
やればやるほど「同じことをやっている」という確信が深まっていったのです

つまり小説を書くことによってその確信を得たんですね

ただこれをやってきたのは漱石と僕だけではないんですよ
他にもたくさんいます

ただ僕にメリットがあるとすれば
漱石が到達した地点から再出発できるというところですね
他の人たちは、漱石が到達した地点まで辿りつくことができず、途上で倒れてきましたから

440 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/29(日) 02:36:58
>>431

本というものは数限りなくいっぱいありますが、本当に重要なものはそれほど多くはない
多くの本は表面的なものを書いているだけか、他の本の水増しに過ぎないか、そういうものなのです

だから一つの「本当に重要な本」を徹底的に読みこなしていけば、その亜流や水増しの本数百冊を読まないでも済ませるようになるのです

よく速読術なんかを学んで本を次々と矢継ぎ早に読んでいく人がいますが
あんなのは労多くして益少なしです
いくら読んでも、読んだという自己満足だけで、ほとんど身につかないでしょうし

それよりももっと効果的な速読術は、「本当に重要な本」を徹底的に読みこなし、徹底的に理解してゆくことなんです
そうすればそれは(亜流・水増しの)数百冊を読んだのと同じことになる
しかも速読とは違って、これはその本を徹底的に自分の中に刻み込み、本当の意味で身につけることになるのです

「本当に重要な本」を徹底的に読破してゆけば
やがては大図書館いっぱいの本でさえ、「読んだ」ことになってしまうのです

441 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/29(日) 02:38:10
もうすぐこのスレも削除

442 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/29(日) 02:38:28
漱石と同じこと、つまりそれは執筆行為だったんだよ!!!

443 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/29(日) 02:43:40
>>433>>437

トリストラムは漱石が読んで面白かったと書いているだけで『猫』とは関係ないでしょう

ホフマンのことを漱石が知ったのは、『猫』がそろそろ終わろうとしているときで
もちろんそれ以前に漱石は知ってなかったのです

『猫』はなんだかバカにされがちですが
実は非常に奥深いものが蔵されているんですよ
後に展開される漱石文学のすべてが(まだ未分化の星雲状態ですが)『猫』の中に蔵されているのです

いずれ『吾輩は猫である』に焦点をしぼった評論を書くつもりでいます

444 :関場 ◆dhJAsyE57E :2006/01/29(日) 02:46:02
>>436

僕の作った造語です
だから日本語辞典には決して載ってません
(将来載るかも♪)

僕のホームページに『外国主義について』という評論がありますから
どうかそれを読んでください

445 :名無しさん@自治スレッドでローカルルール議論中:2006/01/29(日) 02:55:22
『吾輩は〜』は明治三十八年に第一回を『ホトトギス』に発表。
書かれたのは前年。


トリストラムに対する評論を漱石が書いたのは明治三十年ですが?

446 :停止しました。。。:停止
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