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日本の作家ってみんな多作だよね…

1 :吾輩は名無しである:2006/05/04(木) 19:17:02
だから日本の作家はしょぼいんだよ。泥臭い小説しか書けないんだよ。
1〜2年に300ページくらい書いて「普通」なんて
せかせかしすぎ。海外なら4〜5年で300ページで「普通」なのに。

2 :吾輩は名無しである:2006/05/04(木) 19:21:04
中上健次や大江健三郎が戦後日本の代表作家だなんて…
日本人って、貧乏くさい泥臭い田舎くさい小説が好きなんだね。

3 :吾輩は名無しである:2006/05/04(木) 19:26:43
たとえば英語だと半角。日本語は全角だからな。
海外300ページ/4年=日本300ページ/2年*2
でちょうどよくね?

4 :1:2006/05/04(木) 19:30:26
>>3
あ、>>1の比較は日本語翻訳版であると仮定しての話です。
英語版と日本語版じゃ比較にならないでしょ。

ほんとに日本の小説家は泥臭い…
カルヴィーノやマルケスのような作家は日本には
永遠に現れないだろうね…

5 :吾輩は名無しである:2006/05/04(木) 19:45:36
モーパッサンもわずか10年やそこらであれだけの作品を書いたし、
バルザックの最盛期の勢いといったら本人が人間喜劇だよ。まあ同時代ではないけどね。

カルヴィーノやガルシア=マルケスは、確かにまあ「泥臭」くはないわな。
彼等の作風は、なるほど今はスタイリッシュ。
しかしそれはあくまで今日の日本人(――だけじゃないだろうが、ここでは――)
の目からであって、世界共通の普遍的な認識ではないんじゃないか?

比較的「泥臭い」というのは感覚的には共感できるよ。
しかしこのまま安易にそれをキーワードにレスを交換すると
情緒的な言葉遊びに嵌ってしまいそうな気がするのだが。
つまりまず泥臭さの具体的な定義が要るんじゃないか?

6 :吾輩は名無しである:2006/05/04(木) 20:19:07
方言とか山村がでてきたら泥臭くて、オサレカフェだのハムエッグだの
はスタイリッシュだとかと思ってるやついっぱいいそうだもんね

7 :吾輩は名無しである:2006/05/04(木) 20:39:26
俺が思うに泥臭いか否かは自分、社会、自分の文体への安住度によって決まる
安住しているほうが泥臭い


8 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 05:47:43
age

9 ::2006/05/05(金) 07:13:32
小川さんは一日かけて原稿用紙一枚なんていう伝説があります。
その鬱憤をアダモとかカラオケで熱唱して晴らすとかそんなことをエッセイに書いていました。

10 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 07:46:54
小川だけじゃ誰だかわからん

11 ::2006/05/05(金) 07:50:10
小川国夫。いま検索かけたら文学板にスレッドないんだね。
彼のほとんどの作品は泥臭いよ。
『或る聖書』は有名なのかな。よく古本屋に見かけるから。あれはいい。泥臭くない。

12 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 07:53:31
検索してみた。
若い頃は結構書いてるじゃない。
年取れば誰だって寡作になるよ。

13 ::2006/05/05(金) 08:03:34
若い頃の様子は丹羽正との往復書簡集『青の諧調』に詳しいよ。
書簡集の体裁をとりながら読者への共著小説ともとれるものでね、すごく好きなんですが。
彼はその若き頃、「紙くずには紙くずに帰ってもらう」とか手紙に書いています。
そのための「爆弾」を毎日毎日原稿用紙につづっていたわけですね。

この感じ方の危険さ、わかります?

昭和三十三年「闇の力」冒頭
 或る夕方、きせは径の草の隙間を辿って歩いていて、榛の木のそばで立ち止まった。
彼女がしばらく見ていると、その木の内部で自分に対する途方もない好奇心がウズウズしているように思えて来た。
この気分から彼女はかなりの間、抜けることが出来なかった。

(ある木のそばへ来るとその木が女主人公に強い好奇心を示している、というのですね。)

14 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 13:33:04
>>1
ババア、泥臭い。

15 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/05(金) 14:20:11
 勤勉なのは素晴らしいじゃないですか。
単純に、出版界の景気が上がりますし。
ぼくは日本くらい本屋がたくさんある国はないんじゃないかと思いますけどね。
もしかしたら他にも眼鏡大国があるかもしれませんがw


 そもそも日本の近代化の過程では初めから反貴族主義の段階から出発したわけですし。
紫式部が300枚をどのくらいの期間で書いてたかは研究の余地がありますね。

 ただ、作品の質の向上心の故に遅筆な方を排除するようにまで出版界の風紀が嵩んだら今や
それを大いに非難すべきだと思います。
Da vinchなんて生涯、数作しか完成させてませんよ。
大量生産大量消費だけが『出版』という営為の意義ではありませんよね。

16 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 14:47:25
外国は職業作家少ないんじゃない?

17 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 15:44:06
牧野信一

18 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 18:24:36
多作といえる作家は、数が少ないと思う。
多作で凄い作家は、もっと数が少ないと思う。
だから、凄い作家は、各社で争奪戦が繰り広げられる。

19 :吾輩は名無しである:2006/05/05(金) 21:45:43
日本の場合、年に2作は発表しないと作家が食べて行けないという
経済的事情が大きいんじゃないの?
文芸誌なんかほとんど赤字だけど、出版社のブランドイメージと作家の
食い扶持を提供する意味で存続してるという話だし。

20 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 00:32:06
>>15
レオナルド・ダ・ヴィンチの何と比べてんの?
彼は画家であり、彫刻家であり、建築家であり、詩人であり、科学者だから。
天が二物も三物も与えてしまったような存在なんだよ。
いくつも兼業しながらそれぞれの分野で数点の名作を残した彼と
現代の日本の専業作家を比べても無意味っつーか、滑稽だ。

21 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 00:38:19
テラワロス、しかしカワイソス


22 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 00:42:40
ネタにマジレスカコイイな

23 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 00:46:05
>>20
バカにマジレスカコワリイ

24 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 00:53:30
 もちろん彼の手記にある

『自身の鑑識力を作品が超えるのは不幸だ。
自らの作品を鑑識力が超える場合のみ、彼は間違いなく優秀な作家に大成しようとも。
だが彼は寡作家であろう。
尤も彼の作品は、一目奇跡を鑑賞しようと人々の足を
その前に釘付けにするような質(たち)のものであろう』

という内容の文句を鑑みてのことですよ。
 或いはぼく個人の意見を注釈させて頂ければ、
彼自身は究極的に一介の「画家」だったと思いますがね。
後世が勝手に万能の天才というレッテルを貼り、その研究を神格化しただけで、

『一度に思考できるものがひとつであるように、様々な分野に分散された天賦の才も弱くなる』

という内容を彼がきちんと書いているからです。
絵画的realismを突き詰めるため、必然的に必要になった諸学術の掘り下げを
「だって天才だもーん。関係ないし」
の済ませられるとすればまさに、凡俗の合理化でありましょうね。まことに美しい話だw

 是非とも営々後世に語り継ぎたい説話ですね。
「寡作なのは万能の天才でなければおかしい」らしいですからw
これじゃ作文ロボットの製作所だよw

はいはい
勤労義務の形骸化と資本主義の自由剥奪
いい加減にせいや

25 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 00:54:02
おまえよりはカッコイイよw

26 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 00:57:01
ドイツとかだと奨学金が貰えるんだよ。
一年なら一年それで執筆に集中できる。

27 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:01:17
いいんじゃないですか

どうせ読者であるあなた方にとっては制作側の苦労なんてまるで関係ない話でしょうが。
この享楽者どもめ!

 ジャコメッティのデッサンに刻まれた無数の傷口のような消し痕をよくよく眺めたまえ。
彼は何を求めて果てなき試行錯誤を労働したのか。
あなた方には解るまい。

それは彼自身のなかにある、永遠に触れられはしない『完成』の栄光なのだ。
あなた方は気づくまい。
その仕事の重責を。

 自らの使命に忠実であろう、普遍に客観的であろうとするほど困難になる
『完成』の定義を追求する作家の絶望など知らなくても。

28 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:04:48
わかったからどっか行け。

29 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:07:01
鈴木か


30 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:08:06
 きっと>>1はワタヤリサのような遅筆なんじゃないですか。
それで自己正当化のためにこんな下らない凡愚threadを戯れに建て逃げしやがったなw

誠に下らん。
遅かろうがはやかろうが、多かろうが少なかろうが
そんなのは定期連載でないかぎり完全に作家の自由でもあり、
また芸術創造の批判的主体性からして常にそうでなければならぬのだ。

全く下らない議論だ。
やめてしまえこんなもの。

31 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:10:39
お前が来ると荒れるから消えてくれ

32 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:15:21
 そもそもstylishという言葉が「格好のついた」という程度のnuanceで使われて、
その結果、真面目に文章を書く日本人たちが不当に非難されるのはどうかしている。

まさに様式的なのは日本の勤勉文士のほうであろうにw
欧米崇拝もいい加減にせいや、愚民よ。

貴様らはその小粋らしい単純明快で微妙の襞に乏しい英語とやらで書け。
我々のヤマト言葉を操るに値せず。

33 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:15:41
過疎板なんだからたった36時間で建て逃げ扱いするなよ
おまえみたいに24時間2chに張り付いてる暇なヤシいねーっつーのww

34 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:20:23
>>31
 いつもの《和》崇拝キタよw
その愚衆宗教を他人に押し付けないで頂こう。

 ムラ社会的閉鎖性を維持するために言論の有する民主的批判精神を空洞化してはならない。
私は正当に思う言説を公共福利の為に奮うのみ。
それを均質信仰で荒らすのは貴様ら愚民であると自覚せよ。

35 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:20:33
キチガイに目をつけられたか…
このスレも終わりだ。

36 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:23:08
 私は神様でしょうね。

何しろ日常生活をこなしながらスーパー聖徳太子さながら、24時間スーパーの経営みたいに
この愚衆俗物のための俗悪掲示板に何かの文章を無償で提供していますからw

崇拝せよ。

37 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:24:17
日本語もろくに操れない馬鹿に愚民って呼ばれてもなあw

38 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:24:31
のようですな。
ご愁傷さま。

39 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:25:50
正当に思う言説を2ちゃんで奮うんだ?w
ばかじゃねーの、こいつw

40 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:26:17
雑談ならBARでやってくれよ、コンビニ・ビンボー神くん

41 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:26:30
 馬鹿が馬鹿な話し合いで文化時間を無駄にしているのを
等閑しなければならない理由を教えてくれます?

できないなら賢者に対して我々はひれ伏すべきではありませんか。

勿論、ぼくが彼であるという積もりは一切ありませんが。
寧ろ何も知らない、ただの迷える子羊に過ぎない。

おぉ神よ!
どうか敬虔なる私に寡作の日本人を恨ませたまえ……。

42 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:29:01
いいからBARに逝け
誰もお前に用はない
これ以上スレ汚すな

43 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:29:55
さっきは神様で今は小羊かよ…
こいつの発言にはプライドも責任も一貫性も皆無だけど。

44 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:31:34
>>42
貴様が行けよ。

どうして赤の他人の正当な議論を排除できる権利が君にあるのか反省したまえ。
そうすれば馬鹿なりに破廉恥に気づくかも知れぬ。

我々は利用者として公共のため、有意義な話し合いの場としてこの板を利用する責任があるのだ。

45 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:34:42
 馬鹿の議論は鳴き声の応酬に見える。
だが、それで良いのかもしれないね。何しろ馬鹿は馬鹿なりに馬鹿の用を足していくのだから。
立派なものだ!

 私も一介の馬鹿なりに馬鹿げた馬鹿の馬鹿らしさを馬鹿馬鹿しく馬鹿にしていくつもりだよ。
馬鹿ですからねw

46 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:34:47
黙れ四浪高卒専門童貞君。御託並べてないでさっさと消えな。

47 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:40:30
 愚衆共通の教祖、
東大卒国家社会主義学閥官僚の思う通りに踊って死ぬがいい。
あたかも幸運を演じながら。合掌。

私は貴様らを心底、軽蔑するよ。低俗極まりない下流の下の愚民どもめ。
貴様らの品性は馬鹿以下だ。地獄谷で永久に蠢くがいい。貴様らが選択する道なのだから。


 さて、我々はこのthreadの議論を続けよう。
何しろ愚民のresはあまりに愚かであるから、省みる価値が皆無だから。

48 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:41:00
おい、おれも4浪高卒専門だが文句あっか?
あんまり調子のってるとあとで後悔するよまじで。

49 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:41:06
みんな、頼む。もう奴に一切レス返すな。放置しよう。
スレが汚れる一方だ。もちろん俺も放置する。

50 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:43:16
なんでお前が仕切ってんの?はやく消えろって。
みんながウザいと思ってんのわからないかな?
お前友達いないもんな…

51 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:43:35
 独創的な正解を均質で愚かな不正解に堕しようと必死の愚衆に救いは不要。

我々は無視すればよい。
時間を貴重と思うならば。

52 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:45:13
>>48
童貞ではないのか?良かったじゃん一歩リードwwww

53 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:47:26
人間の価値は学歴や知識の量じゃない。

年収だよ。

54 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:48:21
(´▽`)アハハアハハ

55 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 01:50:43
 引きこもりの自己村社会に生息する三流愚衆を一切構うことはない。

奴らには2chという宗教教育だけで充分だろう。
所詮は何も生産せずに死んでいく腰抜けに過ぎないのだから。


 寡作と多作とではどちらがより優れているか。
これは時代的作品質差との兼ね合いで考えねばならぬ。
即ち判断を一元化できない。

ゆえに議論の焦点は「出版環境」に絞られる。
さあ続けよう。有意義な時間を。

56 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:52:52
【コテハンの年収ランキング】

1 鼎    3億1900万
2 紫苑   2億3000万
3 無名文士 1億9000万
4 ムー大陸 3000万
5 白石昇  980万
6 工藤伸一 280万
7 美香   0

57 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:55:56
(・_・)エッ......?無名文士も0円だよ?

58 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 01:58:16
お前ら毎晩よく飽きないな。また長文来るぞ。

59 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:00:24
俺無名文士の企業で働いてるんだよ。
結構待遇いいぞ。ボーナス今年300万でたし。

60 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:02:59
お、新しい雑談スレが出来たのか。嬉しいね。

61 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:08:07
日本の作家の地位は士農工商の下

62 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:09:11
ixion(南方郵便機)は300万だよ。
ただ、やつは仕事のかたわら小説書いてるよ。

63 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:09:29
童話の人から苦情きますよー

64 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:11:17
美香は孫ができたから仕方ないよ

65 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:11:19
じゃあアジア、アフリカ人の下

66 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:13:39
士って何だよ?

67 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:14:54
筒井にきけ

68 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:16:58
作家は生肉を喰らうエスキモーと地べたで寝る土人の間あたりじゃね?

69 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:22:51
美香って黒人と韓国人のハーフって本当?

70 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:22:58
うるせえな死ねよ

71 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:25:42
おれさまに向かって「うるせえな氏ねよ」かい。
やれやれ。

72 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:29:24
たしかに美香はハーフだね。
でも肌は黒くなかったよ。れっきとした黄色人種だろうね。
おそらく在日韓国人かそのハーフだろうね。

73 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 02:32:57
黒人に失礼だよ。

74 :無名文士 ◆m0yPyqc5MQ :2006/05/06(土) 07:27:19
しめしめ

これでくそすれ空中分解だw

やったぜべいびー
金週勝利

75 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 08:17:42
同じ立場にある者だから言ってるんだよ
幾重にも複雑な階層にまでなって今では何十人もいる
同じ量の愛情を注いであげてください

76 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 17:39:20
クロンボで思い出したけど、ちびくろさんぼって作者は誰だべ?

77 :吾輩は名無しである:2006/05/06(土) 17:44:02
Helen Bannermanでしょ

78 :傘あるき ◆9....9GyV. :2006/05/06(土) 18:42:52
マルケスの百年の孤独は泥食べてたぉ

79 :吾輩は名無しである:2006/05/07(日) 04:32:54
なんなんだこの無名文士ってやつは
ネタなのか?

80 :76:2006/05/07(日) 11:01:41
>>77
サンクス!
おかげでネット上で読めますた。
最後にバターになると記憶していたんだけど、それは自分だけの思い違いだと思っていたら、
ホントにバターになってた。ww 妙にうれしい。

81 :77:2006/05/07(日) 11:30:24
>>80
 どういたしまして。
よかったですね。ぼくもお役に立てて嬉しいですよ。

 旧岩波版も瑞雲舎からしばらく前に再上梓されましたよ。
機会があったら書店で手に取ってみてくださいね。

 GutenbergやAugustanaなんかのeBooksはぼくもよく利用させてもらってますけど、
紙の本はやはりまるで別ものですね。
Net版は検索がとても便利なのですけれど、どうも読んだ気がしないじゃないですか。
そこでわざわざ高いお金を出して同じ内容の紙の書籍を買うこともしばしばですよw
やれやれ。

82 :吾輩は名無しである:2006/05/08(月) 11:19:55
でも、実際、日本の作家は多作家多いよね。
たくさん書かなければ干されるんだろうか?

83 :吾輩は名無しである:2006/05/08(月) 12:13:54
上手く書けなかったから、また書く
売れ行きがイマイチだったので、また書く
てのが多いんじゃないのかね

84 :吾輩は名無しである:2006/05/08(月) 12:38:13
原稿料安いから沢山書かねば家族を養えないんだろ。
頑張れ、日本の作家人!

85 :吾輩は名無しである:2006/05/08(月) 14:00:58
というかよく欧州では奨学金貰えるとか
アメリカだと大学のお抱えになるパターンだっけ?

そういうのって現在進行形でちゃんと機能してるもんなの?
ドイツなんかあんな不景気なのに文句出ないのかな?

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