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★★★ゲイ文学の世界★★★

1 :吾輩は名無しである:2006/06/15(木) 18:12:11
ゲイ文学について語ろう!
古今東西のゲイをテーマにした作品や著者に関して
何でも楽しく自由に話し合おう。
ヤオイ系の話題もOKですヨ!


2 :吾輩は名無しである:2006/06/15(木) 18:15:18
ゲイ文学を代表する作品と言えば、
誰の著書を先ず第一に想い出すでしょう?
小説に限らず、詩歌や戯曲、エッセーでも何でも
けっこうですから、思い付くままに書いてみて下さい。

3 :吾輩は名無しである:2006/06/15(木) 18:23:29
三島由紀夫「禁色」

4 :吾輩は名無しである:2006/06/15(木) 18:46:59
少年愛の美学

5 :吾輩は名無しである:2006/06/15(木) 19:20:49
モーリス

6 :吾輩は名無しである:2006/06/15(木) 19:28:49
平賀源内 男色細見

7 :吾輩は名無しである:2006/06/16(金) 07:28:11
三島由紀夫「仮面の告白」

8 :吾輩は名無しである:2006/06/16(金) 07:46:19
ジュネとか森 茉莉とかタルホとかコクトーとかカポーティとか
ジッドとかエルヴェ・ギベールとか、あーメンドクセ、その他もろもろ。

9 :吾輩は名無しである:2006/06/16(金) 13:38:19
世界最古のゲイ文学は何か?

10 :吾輩は名無しである:2006/06/16(金) 17:13:48
饗宴

11 :吾輩は名無しである:2006/06/16(金) 17:45:42
>10
当時はゲイではない、正統派。
異性愛の方が男女(おめ)人間と蔑称された

12 :吾輩は名無しである:2006/06/16(金) 17:47:40
堂本正樹を抜いては語れまい。

にしてもつまらんスレ立てるアホおるな。
>1はヤオイ系少女漫画オタクの幼稚な女に間違いない

13 :吾輩は名無しである:2006/06/17(土) 00:53:34
>12
テメエはオカマだな!
しかも低能の

14 :吾輩は名無しである:2006/06/17(土) 03:05:53
なんか荒れそう

15 :吾輩は名無しである:2006/06/19(月) 14:14:50
向後、荒らしの類は一切厳禁するもの也!
よいな。
御沙汰ぢゃ!!!!!



16 :吾輩は名無しである:2006/06/20(火) 05:45:13
レズ文学なら『ナチュラル・ウーマン』(松浦理英子)

17 :吾輩は名無しである:2006/06/20(火) 08:09:53
レズ文学も語っていいの?

18 :吾輩は名無しである:2006/06/20(火) 08:57:51
ダメ。
レズは汚いから。


19 :吾輩は名無しである:2006/06/20(火) 23:28:45
古代ギリシアを含めてレスビアン文学も語って頂いて結構です。
なれど主眼は「ゲイ文学」(今日では主に男性同士の恋愛を扱った作品を指す)
に置いて下さい。


20 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 02:31:33
俺の彼女は同人作家なんだけど、
漱石「こころ」のヤオイ漫画書いてるよw
Kと主人公がからむやつ

21 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 03:12:02
「こころ」は同性愛でも実際には絡むことはなさそうな所がいいわけよ。

22 :20:2006/06/21(水) 03:53:17
あ、主人公ってのは「先生」のことね。
毎年コミケに出店してるけどけっこう売れるみたい。
俺にはよくわからん世界だなあ。

23 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 07:23:14
わからんのなら書くナ!!!

24 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 09:10:20
ウィキ読んでみた。
あれって女が読むんだね。
ゲイが読むもんだとばかり思ってたよ。

やめて
おしりが
いたい

の略だってことも初めて知ったwww

25 :吾輩は名無しである:2006/06/21(水) 10:39:20
それは違う。

やまちゃん
おいたは
いけないよ

の略だってwww

26 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 14:02:07
こりゃ!
真面目にゲイ文学について語らぬか!!!
よいな。


27 :吾輩は名無しである:2006/06/22(木) 14:05:15
文学板に粘着して板全体を低ラノベ化しようと工作中の
盗作婆を追放するために、協力しよう!




28 :盗作元確定!ラノベ婆佐藤亜紀が盗んだ賞を剥奪しよう!:2006/06/22(木) 14:06:17
>684 :604:2006/06/20(火) 22:15:17
>>671
>Joseph Roth は散文の名手。フローベールにも喩えられるほどで
>原作は、佐藤亜紀の悪文*とは似ても似つかない。<*『バルタザールの遍歴』

>佐藤亜紀がヨーゼフ・ロートから盗んだのは、文体ではなく、>>634の言う通り
>物語を支える時代背景と雰囲気、ナチス台頭前後のウィーンの光景等々…だ。
>自らその中を生き延び国境を越えて放浪したヨーゼフ・ロート自身が書いたものの
>パクリ…なるほど、道理で歴史的跡づけと時代相だけは巧みに描かれていた。<*

>一肉体の双子という設定は、萩尾望都の漫画からか。
>貴族の家門にまつわる諸々と遍歴の細部、そして章立ての手法は、
>イーヴリン・ウォー『ブライヅヘッドふたたび』から仕入れて盗んだ知識か。

>ならば、佐藤自身の手になるのはただ、女性下着のフリルやレースめいたチマチマ飾りと
>下手なユーモアもどきのみ。…得体の知れなさの正体は「盗作」だったか…呆れたね。
(盗作追及スレ= http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1145418866/604

29 :吾輩は名無しである:2006/06/25(日) 05:53:02
こりゃ!
真面目にゲイ文学について語らぬか!!!
よろしいな、皆様方。


30 :吾輩は名無しである:2006/07/10(月) 16:33:20
古代ギリシア・ローマ以外の古典文学で、ゲイないし男色や
少年愛を扱った名作といえば、どんな書物が想い出されましょうや?



31 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 00:48:46
泥棒日記
ジョヴァン二の部屋
潮騒の少年

32 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 00:52:08
ゲイリーオールドマン

33 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 00:58:25
さむっ

34 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 02:27:57
『真夏の夜の淫夢』
ゲイ、クイア理論家なら絶対におさえるべき作品だよ

35 :吾輩は名無しである:2006/07/11(火) 23:25:42
近現代の小説ではなく、アラブ、トルコ、ペルシア、インド、支那などの
名作を挙げられぬのか?
無知無教養な者どもめが!!!


36 :吾輩は名無しである:2006/07/12(水) 13:58:18
痴れ者どもを相手になさっては成りませぬぞゑ。
若御台様。

37 :吾輩は名無しである:2006/07/15(土) 23:45:34
相分かった。
向後よう心する程に。


38 :吾輩は名無しである:2006/07/18(火) 18:35:11
やはり、文学関聯スレと言ふても、所詮は欧米や日本の作品しか読めぬ
者ども許りが打ち揃うて居るやうで御座居ますナァ。
御台さま。

39 :吾輩は名無しである:2006/07/18(火) 18:52:24
うははwwwwww
ナッちゃんの自作自演スレだwwwwww

ナッちゃん糞乙w

「死に腐れーーーィ!」wwwwwwwww

40 :吾輩は名無しである:2006/07/18(火) 22:36:41
ゲイ文学における愛の告白の例。


「…お前は俺の少年ボーイ、俺の肉体、俺の女、俺のカント。お前は骨をくわえた
俺の犬、傷つき壊れた俺の恋人ダーリン、俺の心の歌、俺の夜空、俺の小さな弟、
お前は街を流れるひと筋の川、茂みに隠れた小鳥、俺の腕のなかの情人、
仕事から帰ってきた俺の父親。ユー・アー・マイ・ファッカー、ファッカー、
ファッカー、お前はいったい何者だ?…」

         ニール・バートレット作『彼がつまずいたときいつも支えられるように』より
          Niel Bartlet "Randy to Catch Him Should He Fall"       


41 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 21:07:53
江島局の愛した奥女中の名前が
「ゲイの民族学」という本に出ていた。


42 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 21:19:30
耽美系の綺麗なお勧めゲイ小説、是非紹介して下さい!

43 :吾輩は名無しである:2006/07/21(金) 23:52:28
とりあえずしゃぶれよ

44 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:14:15
>>41
え?コートの社長がどうかしたって??

45 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:23:58
>>43低能は黙れw

46 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 01:33:11
>>42
腐女子は呼んでいないよ

47 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 02:09:35
>>44
このネタ理解したヤシはガチゲイってことでFA?

48 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 02:17:19
日本の乞食と違って本当に貧困で学校にも行けない字もかけない
で乞食か売春しか生きる道がない人もいるからね〜
それじゃ働ける訳ないし、そういう子供を野放しにする政府の対応も
問題があると思う。日本の乞食はせめて小学校くらいは出てるじゃん。
乞食になる理由が労働ができないのとしないのではぜんぜん違うよね。
本当に切実な社会背景が原因であるならお金を恵むのは悪くないと思うよ
日本とは事情がちがうんだよ。


49 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 11:34:33
>>48
低能は消えれ

デービッド・レーヴィットの「ファミリー・ダンシング」なんか、どうよ? 同性愛だけを切り出したものでなく、それを取り巻く家族関係を描写した作品。

50 :吾輩は名無しである:2006/07/22(土) 17:34:55
とりあえず、ゲイ短編小説集は面白かったよ。特に解説が。

51 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 03:49:56
てか、大橋洋一先生ご自身のほうが
解説よりも面白いんですけど、何か?wwwww

52 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 04:04:50
49
こいつ自作自演しすぎだろ。おつぅ。おつぅ。かっこわるう。
バカジャネーノ?そんなことばっかり言うから
アメリカではホモが自殺するんだろ?
すれば?殺人者おっつう。かっこわるう

53 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 10:40:02
>>51
あの先生には是非HPを作ってほしい。
そして映画批評とか今週のバカとか思う存分やってほしいね。

54 :吾輩は名無しである:2006/07/23(日) 11:57:57
>>52
またまたー、
そうやってあわてふためいて逆ギレするのは
ハタから見てても見苦しいですよー、プッ

55 :吾輩は名無しである:2006/07/24(月) 00:25:52
>>52
以後乙

56 :吾輩は名無しである:2006/08/01(火) 07:46:26
ゲイ文学の話題に戻るがよいぞ!

57 :吾輩は名無しである:2006/08/01(火) 19:02:31
男が書くゲイ小説なんざグロ過ぎてつまらんわなwやおいが一番だべw

58 :吾輩は名無しである:2006/08/02(水) 13:40:20
ちと違うかもしれんが
乱歩 孤島の鬼
福永武彦 草の花

59 :吾輩は名無しである:2006/08/05(土) 12:32:31
井原西鶴 「男色大鏡」

上田秋成 「雨月物語」にもいくつかあるよね。「菊花の契」なんかは確実にそうでしょ?

60 :吾輩は名無しである:2006/08/07(月) 20:51:26
そんな周知の事柄よりも、もそっと目新しい記事を
書いてくれーイッ!


61 :吾輩は名無しである:2006/08/10(木) 12:06:15
アッーーー!!!

62 :吾輩は名無しである:2006/08/11(金) 17:08:06
       く○ノ ♪
        .|へ      モォ〜ホォ〜
        ノ 
   
       \○/
     ♪   |       ひっとすじっ♪
         >\  ♪
   
       ヽ○_
        .|        さんじゅうねん♪
     ♪ /> 
   
      (∪)_○_(*)
           |      アナルとチンポで♪
         <>
   
   キックゥ〜!!   ○     きもちぃ〜のぉ♪
       Σ ○ ノ|
         ノ ̄<  ズブッ


63 :吾輩は名無しである:2006/08/14(月) 07:53:49
オンナの読むゲイ小説が一番気色悪いぞ!!!!!!



64 :吾輩は名無しである:2006/08/14(月) 08:01:40
>>57
俺もそう思うけど周りのゲイは絶対に納得しないと思われ。

65 :吾輩は名無しである:2006/08/14(月) 08:10:46
朝っぱらから胃にもたれるなぁこうゆうスレは。
おれは生々しい貪欲肉食の世界は苦手なんだよベジタリアンだから

66 :吾輩は名無しである:2006/08/14(月) 08:15:44
801腐女子ってエロいね。


67 :吾輩は名無しである:2006/08/15(火) 17:09:25
平野っていいよなぁ

68 :吾輩は名無しである:2006/08/23(水) 11:20:35
レズ小説なら村上春樹『スプートニクの恋人』

69 :吾輩は名無しである:2006/08/23(水) 15:24:30
浅田彰「構造と力」


70 :吾輩は名無しである:2006/08/26(土) 16:58:03
正式に男色を扱った作品としては、アルカイック期のギリシア詩人たち
たとえば、イービュコスやアナクレオーンらの恋愛詩が名高いぞよ。



71 :吾輩は名無しである:2006/08/27(日) 19:32:53
レズビアン文学の嚆矢たるレスボスの閨秀詩人サップォー(プサッブァ)の
わずかに残った詩編すら、なぜ我が国では全編を邦訳した書物が刊行されぬ
のでありましょうか?
はてさて面妖な限りぢやて。


72 :吾輩は名無しである:2006/09/03(日) 17:19:58
>>71
売れないから。

73 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 12:48:16
売れるぞ!
買わぬのは痴呆だけぢや!!!


74 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 14:36:53
そうだ、そうだ、
と言いました。


75 :吾輩は名無しである:2006/09/04(月) 14:56:29
日本で編むならどうなる?>ゲイ短

76 :吾輩は名無しである:2006/09/05(火) 13:12:57
ムッチャンの詩集も入るだろうナッ!


77 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 11:38:52
かつて日本でも、高度成長の時代に「公害」は大きな社会問題
になりました。水俣病や光化学スモッグなどが有名です。しかし
狭い国土を汚してはならないとする強い意志、高い技術力や公
害を告発する市民やマスコミの強い働きかけで激減しました。
汚れた川も浄化されつつあり、多くの川に魚たちが戻ってきて
います。

しかし中国に自由な市民の活動やマスコミの告発などはありま
せん。新型肺炎SARSや鳥インフルエンザ、AIDS、エボラ出血
熱を国ぐるみで隠蔽していた一党独裁の国です。河川の汚染対
策の遅れについても最近では、「旧日本軍が遺棄した毒ガス兵
器が原因だ」などと見え透いた嘘をついて責任逃れをして、真面
目に取り組んでいません。牛肉のBSE検査なども、ろくにやって
ないのは間違いありません。

自分の体は自分で守るしかありません。
私は決して、中国産の汚染食物は口にしません。
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/2005-06.html


78 :吾輩は名無しである:2006/09/07(木) 22:40:30
支那大陸の「中共」を「中国」だ等と呼ぶナ!


79 :吾輩は名無しである:2006/09/08(金) 12:07:35
そうぢや、そうぢや!


80 :吾輩は名無しである:2006/09/09(土) 03:24:09
高校生の頃、森茉莉の本いくつかよんだなぁ。


授業中に。私が数学できなかったのって、森茉莉のせいか!

81 :吾輩は名無しである:2006/09/09(土) 17:23:21
彼女本人は、てわゆるゲイ小説を書いているという
意識は無かったそうな。




82 :吾輩は名無しである:2006/09/09(土) 17:29:33
「陰間茶屋」と呼ぶのは江戸近辺の辺土のみぢや。
京・大坂など上方・畿内一円の先進文化地域では、
もそっと上品に「若衆茶屋」と称して居たぞよ。
心得ておくがよい!


83 :吾輩は名無しである:2006/09/10(日) 04:54:54
テニスンの詩集もモロそうだよね。
亡き友に捧げた『イン・メモリアル』とか


84 :吾輩は名無しである:2006/09/10(日) 10:44:12
誰でも知っている作品では無くって
少しは目新しい文学作品に就いて語れよ


85 :吾輩は名無しである:2006/09/13(水) 01:11:24
コクトー『ジャン・マレーへの手紙』
『私のジャン・コクトー』ジャン・マレー

当然ガイシュツだろうが

86 :吾輩は名無しである:2006/09/13(水) 05:31:32
石原都知事 新宿2丁目に規制をかける意思を表明
日本国内のオリンピック招致候補が東京に決まった翌日、石原東京都知事は
東京新聞のインタビューに答え、新宿2丁目が美観とはいえないため、新たな
条例を作り、規制をかけるつもりであることを表明した。

インタビューの中で石原都知事は、五輪が都市力を強めていく機会だと
捉えていることを明らかにし、新宿2丁目の現状は、その方向に反すると考えて
いることを明らかにした。
都知事は「日ごろの情操を培う基本的なものを精錬するとかね。新宿の2丁目と
歌舞伎町は美観とはいえないよね。銀座でもごてごてと色があるし。景観法が
できたし、規制力のある条例を今年中に作ります。」と発言している。

http://gayjapannews.com/news2006/news325.htm

87 :吾輩は名無しである:2006/09/22(金) 20:34:59
アーサー・C・クラーク

88 :吾輩は名無しである:2006/09/24(日) 05:57:04
A感覚

89 :吾輩は名無しである:2006/09/24(日) 07:23:05
ギベールなんか、どうなってんだ。
まあ、かれは死んだわけだけど。
あまりに話題になってねえな。
『楽園』なんか最高だったけどな

90 :吾輩は名無しである:2006/09/24(日) 18:39:53
「少年愛の美学」稲垣足穂
「男色演劇史」堂本正樹   キシュツならんめご

91 :吾輩は名無しである:2006/09/25(月) 08:17:57
フランシス・キングの「家畜」を読んだ人々、
面白かったですか?


92 :吾輩は名無しである:2006/09/25(月) 10:20:56
『家畜』…高っ!!

93 :吾輩は名無しである:2006/09/25(月) 10:39:32
 
           \                  / オ  
            \      ※        /   フ  イグ!! 
「四つん這いになれ」 \ 「汚い穴だなぁ」  /    ッ    イグッ!!
               \         /      !!    イグゥ!
「なれば免許を        \∧∧∧∧/
返していただけるんですね」<    T  >      アッー! 
                 < 予    >
                 <    D  >   気持ちイイッ!アッー!
───────────< 感    >──────────
し        一転攻勢 <    N  >  断りにくいんだよ。
.ゃ こ    し       < !!!  の  >   先輩、目が本気だったし
ぶ の て  ゃ       /∨∨∨∨\  
れ や め ぶ      /「自分、指   \ 
だ ろ  え れ     /     いいすか」 \  「なぜ、男なんだ」
.ぁ う  が よ   /                 \「女性ともしました」
? !    ! /   「穴が拡がりそうです」  \



94 :吾輩は名無しである:2006/09/27(水) 13:17:08
フランシス・キングの「家畜」を読んだ人々、
面白かったですか?

図書館で借りて来たけど読むのが面倒ぢゃによって問うて居りまする。


95 :吾輩は名無しである:2006/09/28(木) 19:21:18
age

96 :吾輩は名無しである:2006/09/30(土) 14:43:17
同性愛を扱ったということが売り物のくだらない作品が多すぎる。

97 :吾輩は名無しである:2006/10/01(日) 14:18:21
なれば、ゲイを扱いし名作に就いて語れ

98 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 00:30:07
三島由紀夫が榊山保の偽名で書いた切腹小説
『愛の処刑』は、まったく面白くなかったゼッ!


99 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 16:00:29
>>1
「ゲイ文学」などというジャンルは存在しない。

そもそも、ソクラテスの昔から
同性愛は人間の根源を問う時に避けて通れない重要な要素であり
したがって文学の中にも
洋の東西を問わず繰り返し繰り返し現われるテーマである。
文学が「人間とは何か」を問う営みであり続ける限り、
未来永劫それは変わらない。

「ゲイ文学」などという表現は卑小きわまりない捉え方で、
>>1はおそらく
少女漫画に耽る一部に顕著な「やおい症候群」を病む一人で、
現実逃避先をゲイ漫画に求めるタイプの妄想女性と思われる。相手にする価値はない


100 :吾輩は名無しである:2006/10/07(土) 16:08:38
>>99
するどい。

101 :吾輩は名無しである:2006/10/08(日) 02:12:39
伏見憲明 魔女の息子
神栄二  涅槃刑

これ出してる出版社はそういうの多い気がする

102 :吾輩は名無しである:2006/10/10(火) 11:23:59
101の云うのは、どこの出版社かナ?
第二書房じゃ無いだろうし

103 :吾輩は名無しである:2006/10/12(木) 16:27:04
↑それくらいググったら分かるだろボケ!!
まぁ、ググるって言葉の意味もスレ立ての仕方も知らないド白痴ナッちゃんだから仕方ねぇがなwww

104 :吾輩は名無しである:2006/10/13(金) 22:14:28
「ウィキペディア」のゲイ・ピープルのリストに
どこかのバカが李氏朝鮮の国王・燕山君を書き込んで居たので、
俺が早速、漢の哀帝に書き換えておいてやったゼッ!!!
これだから、フィクションと史実との区別も出来ねえド白痴が
勝手に書き込めるサイトは信用が成らネエんだ!!!!!!!
向後はすべて出典文献名と出典箇所(章・段・節など)を明記
させなくてはなるまいて。

103のクズめ!!!!
今すぐ死に腐れーイッ!!!!!!!



105 :吾輩は名無しである:2006/10/21(土) 21:14:33
桐野夏生の作品にはよくホモが登場するな。腐女子なのか?
あと西澤保彦の作品にはしばしばレズorバイの女が登場する。
両者とも本筋はミステリーやサスペンスで、同性愛専科というわけではない。

106 :吾輩は名無しである:2006/10/29(日) 01:13:02
超有名記者がコテ消し忘れ!!!!!!


178 名前: 名無しさん@七周年 [sage] 投稿日: 2006/10/28(土) 22:45:48 ID:sXofZkHJ0
はいはいアヌスアヌスw


20 ☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ 06/10/18 15:20:25 ID:pWJR67RN
俺はケツ感じるまで2年かかりました
最初はこんなんありえへんってくらい激痛だったけど
今じゃモロ感じまくってます。なので
痛いのを我慢して>>1さんも、回数こなしてみて下さい
その日の体調、相手が自分のタイプか
タチのチンポの形、大きさ、テク、ローションの種類
などでも左右されると思いますが頑張って下さい

22 名前:薔薇と百合の名無しさん 06/10/18 15:26:29 ID:pWJR67RN
>>20
間違えた。。。名前とトリップは忘れてください


107 :吾輩は名無しである:2006/11/09(木) 20:40:49
唯川恵の「肩ごしの恋人」はノンケ女から見たホモの姿がリアルに描いてあって面白い。

108 :吾輩は名無しである:2006/11/17(金) 22:37:04
ハニフ・クレイシの「郊外のブッタ」は笑えるよ!  

109 :吾輩は名無しである:2006/11/18(土) 16:46:38
アン・ライスっていう作家の
「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のシリーズは、
もろにアメリカ版のオタク小説。設定は。
中身はなかなか濃くて面白いと思う。全部は読んでないけど。

110 :吾輩は名無しである:2006/11/18(土) 19:12:18
童話のエロパロとか書いてる人でしょう>アン・ライス。
そんな母のもとで育ったおかげかしらんが息子はゲイで
実体験をもとにしたゲイ小説書いてた。

111 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 17:19:48
昨夜BS2で放送されていたアガサ・クリスティーのポワロの原作は
何というタイトルの小説なのでしょうか?
ゲイがスキャンダルだった「性の後進国」イギリスの時代を
感じさせる作品ですね。


112 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 17:37:25
明智小五郎

113 :吾輩は名無しである:2006/12/26(火) 17:03:20
age

114 :吾輩は名無しである:2006/12/26(火) 22:46:32
G: ヒットラーもそうだったんだよ。だから...
N: ヒットラーがそうであっても僕はいやです。



115 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 06:37:52
アドルフ・ヒットラーもゲイだったゼッ!!!!







116 :吾輩は名無しである:2007/01/02(火) 01:15:06
ジェームス・ボールドウィンの「ジョヴァンニの部屋」。
目茶苦茶面白かった。
ジョヴァンニと「ぼく」の別れの会話は胸が痛くなる。
登場人物は皆白人なのだが、作者は黒人と知り吃驚。

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