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この人知的だなって思う作家

1 :吾輩は名無しである:2006/12/08(金) 19:07:37
最近いなくなりましたね

2 :幼女たんを攫いてぇ:2006/12/08(金) 19:10:46
俺がいるじゃねぇかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

3 :吾輩は名無しである:2006/12/09(土) 02:39:13
ひらのあわれwww

4 :吾輩は名無しである:2006/12/09(土) 22:26:03


平野って知的だよね



5 :吾輩は名無しである:2006/12/09(土) 22:26:41
龍 村上

6 :吾輩は名無しである:2006/12/09(土) 23:54:51
↓ここからマジレス

7 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 00:31:27
大江健三郎

8 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 00:33:59
知的っていうのは科学的っていうのと同義ではないですか
かんとに倣えばね


だから、まああれかな
ちゃぺっくww科学的構想りょくすごいね
 日本にはおらんな

強いていうなら押井守るかな

9 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 00:36:51
号虎 ←これで1つの漢字なんだけどわかる?

10 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 00:40:34

ごーごーv(^-^)vべいび

號喝とか云うね

11 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 00:42:34
平野や大江や島田あたりは頭よいっていうより、ただ衒学的(pedantic)なんですよね

なんつーか
空回り?w
作品下らんもん

そもそもたいした科学的知識ないし。
ただ理屈くさけりゃいんてれくちゅあるだなんておーまちがいよ。


むしろ知識があってあたまいいのはあれかな

芥川でしょ
漱石でしょ
あとだれかなー
いないなーw

12 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 00:45:06
ペタンディックと知識があって頭がいいの区分は?

13 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 00:49:44
いわゆる、知識人(intelligentsiya)の代名詞を探ればいーわけですよねー

うーん(?_?)
だれだろだれだろι(◎д◎)ノヾ


やっぱあれすね
芥川以降、出てきてないなって感じがしますなw


おーえさんは、なーんか嘘くさいんですよねー
そもそもいまさら共産主義信じてるような輩が知識人だっていう形容がおかしい。
中華くさwwwぎょーざやろうみたい(`ε´;)

くさw
帰れw

14 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 00:53:42
どんなところがよくて芥川?

15 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 00:54:26
>>12
説明のうまさじゃないですかね


ばかは説明が下手です
ばかだからw


ほんまの知識があるひとは他人にそれをわかりやすく伝えることができるでしょう
たいしたもんがなければないほど、誤魔化しの仮面を塗布しますw

あの漢字ヲタクのだれとかさんみたいにwww

16 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 00:55:17
知的じゃない人が
作家に、なれるのでしょうか。
知的じゃない、作品は小説と
呼べないと思います。

17 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 00:59:32
文学がどんな説明するんだろう?

18 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 01:00:37
小説と近代文学と文学はそれぞれ射程範囲違う。

19 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 01:01:02
>>14
いやね、芥川は古今東西、圧倒的に知的な作家です。
自由自在の古典引用と、短編の仮構の枠での求道的実験精神は世界中にも比類なきもんです。
 特に、終始一貫して「理知を基調とした」作風を展開させたのがデカい。
こういう作家はどんな国にもいない。いわば知識人作家の代名詞でしょう。

普通はもっと感情に凝るもんです。

 芥川に科学知があったかどうかは知りませんがねw
鼻を読むかぎり、そうでもないのかな。荒唐無稽だからね。

20 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 01:04:49
芥川が何の説明していたの?
僕は、本当に所謂「知的だなって」思う作家は、その受け取る側に、自分の考えに強烈なインパクトを与えることが出来る人だと思う。

21 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 01:13:06
>>小説と近代文学と文学はそれぞれ射程範囲違う。
どうして?

22 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 01:13:31
高橋源一郎

23 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 01:17:08
ぼくは漱石と並んで芥川を非常に高く評価しております。
『薮の中』などは殆どpost modern literatureの次元を百年前に至り尽くしている。傑物ですよ。
 漱石の人選眼は誤っていなかった。

但し、芥川は支那旅行で体調を崩してからがまずかった。
彼は哲学上は、構造主義の段階に至ってはいなかったので、
カフカな不条理の中で倫理的絶望に苦しんで自殺してしまう。


 だが最後の瞬間まで彼は自分を飽くまでも分析している。
理知的という意味では完璧な作家です。

 平安女流以来の日本文学の中世的romanticisimを、
漱石・芥川の師弟コンビが多少なりとも理性的傾向へ向け変えたんです。
 だからこそ彼らは日本近代文学の文豪と称される。

はっきり言って大江さんや春樹師匠はこの後を追って右従左従してるに過ぎない。
私小説のようなロマン残存の亜流派などにかかわずらうなど言語同断。
 春樹師匠はあれですな。浪漫趣味回帰。お話にならん。知的、という意味ではね!
芥川はとっくにこれらの問題解決を先取りしていました。

24 :(o^-^o) ◆m0yPyqc5MQ :2006/12/10(日) 01:23:59
 芥川は説明上手の極みです。
短い文章で的確に人生の真理を説く。『珠儒の言葉』等は典型です。

長々と書いて、ダラダラと情緒に耽溺するような、
紫敷布団みたいな作風は理知的とは言わない。
 あれこそ無知です。ムダに書かねば自分の考えもわからんのですね。


 Einsteinは言っている。
『科学とは日常的な思考の洗練である』と。

25 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 01:28:22
取り合えず、筒井康隆はIQが180近くあるらしい。

26 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 02:08:13
俺の彼女は197あるよ。それで底辺高。なぜだ…

27 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 02:28:32
野坂昭如が「年金制度は崩壊します算術計算で分かります」って言ってたが、今の作家は算術計算も出来なくなっているのかも。
野坂はもう二度と戦争をさせないみたいな感じで『火垂るの墓』とかを書いたんだろうが、もうすぐ逝っちゃいそうだ。

28 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 03:52:04
>>26
ジャイアント馬場なみの彼女だな

29 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 05:49:09
ホタルの墓が文学だって?バカは黙ってろやw

30 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 08:08:57
文学だろう

31 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 15:35:04
いや筒井は確かIQ190。
大東亜戦争中、大阪にあった大日本帝国のエリートを育てるための学校に選ばれた人間として彼はいた。

32 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 15:38:23
太宰は?

33 :童☆貞☆王:2006/12/10(日) 15:49:41
>>28
彼女がいるというだけで羨ましいよ。

34 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 15:50:54
細木数子が話題にされないのはわざと?

35 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 15:59:36
ズバリ…

















言うわよ!!

36 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 17:16:54
細木数子の緻密な論理体系。

37 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 18:54:32
>>31
エロ・グロの筒井が指導者になったら・・・

38 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 19:08:48
筒井の短篇は現代のいろんなものを象徴してる感じで良い。
高橋源一郎が悩みに悩み抜いて書くものを、筒井はサラッと書く感じ。
ただし、筒井はエロ・グロ・ナンセンスに罪悪を全く感じてないのがいけない。
戦前も夢野久作や稲垣足穂みたいなエロ・グロ・ナンセンスが流行ったわけだが、やっぱエロ・グロを美化しちゃいかんよ。

39 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 21:47:04
例えば、司馬遼太郎の名前の由来は、司馬遷に遥か及ばずという意味だったらしい。
国民作家とよばれた司馬遼太郎ですら司馬遷に及ばないのか。

40 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 21:57:58
確かに筒井の掌編ってSFだけど凝縮されたメッセージが垣間見れるよね。人権問題やらフェミニスト批判のは、なかなかウケた。
ただし確かにグロいの躊躇わずに書きすぎだな。あの地球がペチャッって潰れてくの良かった。“残像に口紅を”は凄い。“驚愕の荒野”も凄い。他に、なんかオススメあったら教えて。

41 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 22:03:33
相変わらず筒井信者は頭悪いな

42 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 22:15:11
昭和は大衆作家でも舐めちゃいけないのがいた。
ショートショート1000本超えの星新一も筒井と並ぶ昭和SFの巨匠だが、かなり凝縮された文明批評をしてるし、筒井みたいな癖もなく、ドラえもんよりサラッと読める。
司馬遼太郎は『坂の上の雲』で日清・日露戦争で日本は坂の上の雲を目指して駆け上がったとして、昨今の状況を予測していたかのようだ。
筒井も頭の回転が早くて、凄いのは分かるが、前述二人みたいな文明批評の点で劣るかもしれない。
司馬や星は大正生まれ、筒井は昭和生まれと時代の差があるのかも。
最近は石平がテレビに出てるが、司馬ほどの包容力があるかどうか。

43 :吾輩は名無しである:2006/12/10(日) 22:41:39
筒井は晩節を汚しまくってるよな

44 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 00:02:08
細木数子。

45 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 00:05:47
京極夏彦

46 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 00:16:32
>>42
>最近は石平がテレビに出てるが、司馬ほどの包容力があるかどうか。

その設問がバカっぽい。
どうして司馬とヒラメが同じ土俵に上がるんだ?

47 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 00:24:13
石平が頭悪いのは羞恥の事実じゃん。

48 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 00:34:36
映画批評:阿部、青山、中原、金井
アメリカの大学で教えたことがある:大江、春樹、水村
大学教員:松浦(寿)、堀江、島田、高橋(源)、星野
小説の書き方出してます:保坂、奥泉、いとう

あたりか

49 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 00:52:13
三田誠広も小説の書き方出してるが、あれは純粋に読み物としても面白い。
へーって感じになる。
奥泉の小説の書き方は渡部が偉そうでムカつく。
しかも、自分のことはさておいて、三田のこと馬鹿にしてるし。

50 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 01:03:17
芥川龍之介氏の文章は超知的。

51 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 01:05:35
歯車は良いね、芥川。同意

52 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 01:06:54
森?外

53 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 01:09:57
三田誠広は最悪でしょう

54 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 02:40:38
芥川は無試験で一高(現代の東大)に入学し、二番の成績で卒業し、東大に入ったらしい。
ちなみに菊地寛は芥川の同級だった。

55 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 13:04:10
菊池寛は頭悪かっただろう。

56 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 13:32:39
三島由紀夫

57 :吾輩は名無しである:2006/12/11(月) 15:29:39
>>55
>菊池寛は頭悪かっただろう。

おまえよりはいい。

58 :吾輩は名無しである:2006/12/12(火) 22:55:32
知性は知らないが、最近の舞城王太郎みたいな作品は、近代小説に必要な舞台とか遠近とかモラルが失われている。
それは、今に限ったことではなく、戦前に活躍した夢野久作や稲垣足穂などにも当てはまる。

59 :金原啓一郎:2006/12/12(火) 23:05:03
そんなもの、僕が覆してやるさ

60 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 13:00:22
だれか石川淳を挙げたらどうだ...

61 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 17:21:29
石川淳って蒼眠の人? 長生きしたよね

62 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 18:22:41
石川淳は新劇作派(無頼派)の中で最も知的。

63 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 18:29:23
>>62 ありがとう、多彩なんだね、すごいや♪

64 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 18:31:50
>>62
劇作派って何だ?
戯作派だろ。低脳だな。

65 :金原啓一郎:2006/12/13(水) 18:56:51
>>62
何故に石川淳?
そういえば太宰はどうなん?

66 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 19:05:42
太宰は大して知的ではない。

67 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2006/12/13(水) 19:09:44
「知的」ってさぁ……。
女はその属性として頭が悪いという劣等感があるから、
ソコに拘るんだろうか。
男は違うな。
いくら知性があっても、ここぞというときに女を口説けない男には存在価値がない。
女にもてる男、異性を引き付ける魅力を備えた男に適う奴はいないな。

まぁ、どこを覗いてもこんなのばっかだが、
クダラナイスレだね。

68 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 20:17:17
と童貞が申しております

69 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2006/12/13(水) 20:23:19
http://www.asahi.com/national/update/1213/NGY200612130007.html?ref=rss

この事件のネームセンスは文学的じゃないのか。
なんか帝銀事件みたいだな。
冤罪か?

70 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 21:09:23
>>61
『蒼氓』石川達三

71 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2006/12/13(水) 21:17:42
高橋源一郎はノミネートさえないんだったな。
ププッ

大したセンセーだよ。

72 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2006/12/13(水) 21:18:37
こんな要領の悪い野郎が資本どうこうを語るんじゃねぇって。

73 :吾輩は名無しである:2006/12/13(水) 21:22:36
>>70 ありがとぅ。そうやったそうぼうだっけ。いつも読み間違える。


74 :吾輩は名無しである:2006/12/14(木) 11:41:14
まあ散文能力の高い作家ほど知的ってのは言えそうだな。
大江や三島はいくらイマジネーションが凄くても...

75 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 16:41:40
高村薫

76 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 17:06:41
よしもとばなな
村上春樹
村上龍

77 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 17:37:18
綿谷りさちゃん。

78 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 19:16:55
綿谷りさたん

79 :第三マスター:2006/12/19(火) 02:18:01
現存作家では古井に決まってんだろ。
まあ、初心者はエッセイや対談集から入った方がいいかもしれんが・・・。

80 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 05:54:27
ちんちんだよ
ちんちんだよ
ちんちんだよ

81 :金原文則:2006/12/19(火) 09:43:54
僕だね

82 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 09:53:12
堅過ぎる車掌さん :渡辺淳一(73)
   
  http://watanabe-junichi.net/archives/2005/11/22/index.html

 
先日、北九州市に講演に行った帰り。一旦、小倉から福岡に戻り、そこから飛行機で東京に帰るつもりで新幹線に乗ったのだけど。
 自由席の切符で乗っていたら、たまたま車掌さんが来て、「ここは指定席だから、自由席に移ってください」とのこと。
 「でも、わずか十数分のあいだだから、 それくらい見逃してくれてもいいじゃないか」といったけど、「駄目だ」とのこと。
 「それじゃあ」と立上ったら、隣りはグリーン席。
そちらのほうがはるかに楽、と思って乗っていたら、先程の車掌がまた来て、「ここはグリーン車」ですと。
 そんなことはわかっているけど、 いまさら自由席に行くのは面倒くさい。
それに広い車輌に乗っているのは二人だけで、あとはガラ空き。
 「もう直ぐ着くから、ここにいても、いいじゃないか」といっても、 「駄目だ」の一点張り。
 そこで、「君きみ、これくらいは大目に見るものだよ、本当に融通がきかないね」と説教して立上り、 デッキに出たら、途端に福岡に到着。
 この車掌さん、職務に忠実といったらそのとおりだが、 過ぎたるはおよばざるがごとし。
もう少し時と場所を考えて、自在にやって欲しいものですね。 JR西日本さん。

83 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 17:21:37
age

84 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 18:09:11
渡辺淳一は良い性格してるよ。

85 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 18:12:16
チンポが堅すぎる車掌さん

86 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 19:13:29
このあいだ、フジテレビで子供について

「雪が解けた後には○○になる」

のなかの、○○に入れるのはなにかという問題で

正解は水なのらしいけど、春という答えた生徒がいたとかいうことで(随分前にも聞いた話だが)
こういうのを正解としえあげられる先生がいてほしいなぁとか言ってたが

>>84
性格がいいとは、そのことを言ってるのか?

おもわず、笑点のあの座布団をあげる落語家みたいなセンスを教師に
求められてるのかと、つっこみいれたくなったが、

こういうのって、渡辺を批判している大江健三郎のグループが好みそうな
話しだよな。内容が無い夢物語といえば「夢物語でなにがわるい、夢はすらばしいじゃないか」
ととんちんかんな夢という単語の多様な意味をつかって、相手の言ってることを無視して
自分たちの正当性を言うみたいなことをするのだろうけど。
おそらく、そんなことはもう何十年も前から言われ続けて、その結果でもあるんだけどね
今というのが。そういう実績を無視して、まだ同じことをやろうとするというか
残酷というか。

ちなみに、この文章を片手落ちに書いているが
本当の意味で完成させるのは、大江健三郎のグループなのだろう。
完成させることができなければ、、、、、やはり、残酷ということになるのだろうか。

もしかしたら、これから、渡辺バッシングはあちらこちらで起こっていたが
これから終息していくのかもしれない。なぜなら、大江健三郎がその指揮をやめるから。

87 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2006/12/19(火) 23:12:57
>>86
>「雪が解けた後には○○になる」

オマエ、長い割りにナニが言いたいのかよくわからん。
雪が融けたあとは、「泥土」になるんだよ。

俺は渡辺でも大江でもない。
他にあるだろう。それだけが日本文学じゃないだろう。。
俺は、大藪春彦のDNAを受け継ぐものだ。
高橋源一郎的なすべてを文壇から一掃するのが俺の使命だ。

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