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【難解?】現代詩総合スレッド5【尖鋭?】

1 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 16:03:07
前スレ
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/book/1146211460/



2 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 16:09:18
夜露死苦!

3 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 20:43:31
『現代詩』終了のお知らせ

                                                        平成18年12月15日
 

平素は『現代詩』をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。

さて、突然のことではございますが『現代詩』は平成18年12月15日をもちまして営業を終了させていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。

今日に至るまでひとかたならずお引き立てを賜りまして、誠にありがとうございました。皆様には、多大なるご迷惑をお掛けすることになりましたこと、お詫び申し上げます。

 



4 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 22:26:13
>皆様には、多大なるご迷惑をお掛けすることになりましたこと、お詫び申し上げます。

じゃなくて

「皆様には、多大なるご迷惑をお掛けしたこと、お詫び申し上げます。」だったりして。

 一時は「音が苦」とか言われたクラシックの現代音楽が、それなりにリスナーも増え、
尖った曲ばかりじゃないんだな実は、って感じなのに、現代詩はひたすら自分と少人数
の熱心な読み手を信じて、難解に突っ走るか・・・

 俺にはわからんのよ。読解力がないんだ。早い話がこないだの新人賞のひとの作品、
さっぱりワカランかった。全然ワカランので読み続ける気力も失せた。投稿欄の詩も同じ
く。 俺にとっての詩のタノシミってなんだあああ! どこに俺の読みたい詩があるんだああ!

orz...

5 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 23:32:15
>>4
早速新スレの4レス目を書くその関心は維持してもらいたい。
いい詩はそのうち見つかるはず。

6 :吾輩は名無しである:2006/12/15(金) 23:35:33
たぶんいきなり現代詩とかじゃなく抒情詩なんかからはいって

7 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:32:13
誤解して欲しくないのは「現代詩」という分野はないこと
わからんとおっしゃる詩も抒情詩なんですよ

8 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:41:59
分野はあるだろ。現代詩で研究されるくらいだから。
抒情詩と現代詩が並列というのには違和感があるけど。

9 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:49:26
ないない、近代詩に対しての現代詩であって、
現代詩という分野があるなら「おれは近代詩かいている」と言うこともありえてしまう

10 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:52:10
近代詩がないってこと?

11 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:55:34
本来的にはないということだろ


12 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 00:56:57
歴史的にはあっただろう?

13 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:00:55
そいう詩史はありますね


14 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:01:59
歴史は死んだの!ばかぁ

15 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:03:35
むちゃくちゃだ

16 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:05:36
抒情詩や叙事詩は詩の分野なの?
分野って言葉が分かりにくい

17 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:10:46
じゃあ現代詩って何よ


18 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:12:11
じゃあっておかしくね?

19 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:16:34
ようは自分で現代詩書いているつもりでも
近代的なモダニズム詩や視覚詩ということもありえるということだろ

20 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:20:37
モダニズム詩や視覚詩は抒情詩や叙事詩と並列で語られるべきじゃね?
書いているつもりでもって、現代詩という分野があるの?

21 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:22:37
なんか最近このスレ過熱してんな。

22 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:22:54
歴史認識を欠くとそうなる

23 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:24:56
現代詩=戦後詩とするか考え方はどう思う?

24 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:25:48
歴史認識を欠くとどうなる?
モダニズム詩や視覚詩は抒情詩や叙事詩と並列で語られてしまうということ?
歴史認識があるとどうなる?

25 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:27:35
戦後詩手帖ってお前、読みたいか?

26 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:28:55
戦後詩手帖を滅ぼすために

27 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:34:16
>>11
城戸?

28 :城戸くらっち:2006/12/16(土) 01:35:33
(><)

29 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:36:35
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/poem/1115711799/
和合亮一とそのライバル

30 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:39:13
ノアだけはガチじゃなかったけ?

31 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:40:14
和合はガチじゃねえなあ

32 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:42:51
現代詩というのは相対的なものじゃないの。
近代詩の当時もいまの現代詩のように前進を試みただろうし
戦後詩の当時もいまの現代詩のように前進を試みただろう。
時代背景とともに
近代詩や戦後詩という名称で総括されるものがあったのも事実だ。
それをなかったとするのはいくらなんでも無理がある。
現代詩というのは名前から言っても総括しにくいわね。
モダニズム詩は時代的に総括されうるが
視覚詩はいまだ総括されるものじゃないんじゃないか。

33 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:47:33
もういいよなんでも俺は寝るから

34 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:50:05
夜露死苦!

35 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:51:36
俺も寝ようっと

36 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:51:49
↑久谷か?なんだかんだいって都築の本好きなんだろ

37 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 01:52:33
さっさと寝ろよ

38 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 02:12:10
都築の名が出てきたのでちょっとつぶやいてみるが。
「現代詩」の人たちはみんな、
あの本に書かれてた程度のことは、
百も承知の上で活動していると思うんだがどうか?

39 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 02:13:20
さっさと寝ろよ

40 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 02:57:59
いつの間にか新スレかよ

41 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 09:13:12
スルホン化 ベンゼンスルホン酸 中和 ベンゼンスルホン酸ナトリウム アルカリ融解 ナトリウムフェノキシド 加水 フェノール

42 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 10:45:41
都築の本について荒川は何か言及したっけ?
やつは大衆社会のなかに詩を見出しているんじゃないのか
都築に本にある「詩」こそ荒川の好む、私(作者)が小さくなって語り手(発話者)が大きくなった「詩」じゃねえの?

43 :吾輩は名無しである:2006/12/16(土) 18:46:30
都築って誰

44 :吾輩は名無しである:2006/12/17(日) 23:48:50
夜露死苦現代詩手帖

45 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 01:11:19


12月23日(土曜日) 22:00〜22:30


Edge〜未来を、さがす。「心に刺青をするように」吉増剛造@
 島国としての、日本の再発見 … 。日本は島国であるという現実を体で感じ取るために、詩人・吉増剛造はこの
 20年、奄美や沖縄といった南の島々を旅する。自分が海に囲まれた島国に生まれ住み、それがどのような意味や
 機能をもっていたのか、今の"日本という現象"の問い直しが始まるかのように旅を続ける。自らをも問い直す彼の
 姿を奄美の島に追う。



12月30日(土曜日) 22:00〜22:30


Edge 未来を、さがす「浦島太郎の目」吉増剛造A
 吉増剛造が愛する奄美大島の名瀬という街。人に、街に、流れた時間が積み重なっていく。
 ここで写真を撮る。二つの風景が一枚のプリントに重なる、二重露光の写真。目の前は本当に現実なのか。それに
 対する答えの一つが、この二重露光の写真という行為。生きた現実を詩に書く。それは複雑で、突発的で不規則で
 、恐ろしいほどに豊かな、吉増の生き方そのものにも見える。この旅を通して、新しい一つの詩にまとめられた、
 吉増の現実。それは今、稀少価値である島唄の唄者との出会いを契機にしたものだった。

46 :吾輩は名無しである:2006/12/18(月) 08:04:40
吉増さんは周りのやつらの島国根性で支えられているというわけか

47 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 11:41:29
夜露死苦現代詩は痴呆系、餓死日記、死刑囚の俳句、あとエミネムが良かった
みつをなんか出すな蛇足以外の何ものでもない


48 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 20:54:15
島のほうが圧倒的に開放的
海は道だ

49 :吾輩は名無しである:2006/12/19(火) 22:06:45
蛇の道は蛇だ

50 :吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 11:06:26
現代詩業界は勘違い学者詩人と自己満な自費出版からなる
文学界の隙間産業だな
勝手にやってろという感じだけど、なんか目障りだという


51 :吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 12:36:12
当たってるところもあるけど、
たぶん頭が悪くて感性もしょぼいんでしょうね
と言いたくなる面もある

52 :吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 18:58:27
違うだろ、感性がしょぼくても頭がよけりゃ詩人としての矜持が得られるっていうことだろ


53 :吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 19:26:07
すぐ流行りのアカデミックに毒されて
詩のような面したナニモノかを捏造してくるのはいい加減やめて欲しいっす

54 :吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 19:56:03
アカデミックというより、大学で教鞭もつ先生はとにかく変な詩を書いているな
北川、天退、瀬尾、守中と色々いるけど、福間や吉田文憲もなんだかイマイチだし
その点、城戸先生はお手本のような詩を書いているんだが
あまりにも薄っぺらいしな


55 :吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 20:04:04
今誰かマッチョな詩人ているう〜?

56 :吾輩は名無しである:2006/12/23(土) 23:52:01

でぶなら、たくさんいる。

57 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 11:21:35
飲み食いの話ばっかだもんな

58 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 17:09:30
長編詩書くやつがいないからな

59 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 17:13:20

ぼくはでぶ専なので
うひゃひゃですけれど。笑

ことし、はじめてここに投稿させていただいて
楽しかったです。

来年も
ヨロシコシコでつ。

60 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 18:54:10

安川奈緒というひとの詩集が送られてきた。
半分読んだところ。
送られてこなければよかった。
そしたら、いまの詩人に期待することはなかったのに。
古典だけを読み返していればよかったのに。
この人の詩集。
来年、なんかの賞をとってほしい。
よかったでつ。


61 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 20:38:11
若手に人気ありそうだけど
ずっと無冠そうな感じだな
つっても松本圭二みたいな例もあるし・・
M-1おもしれー

62 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 21:05:17
現代詩新人賞も二次で切られてたしね。


63 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 21:13:13

さっき、最後まで読んだジョー。
すげく面白かったジョー。

彼女のような才能を待ってたジョー。
安川奈緒。

応援するジョー。


64 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 21:22:30
ちらっと見たけど長編詩に挟まれた短い方が良かったね
無理に紙面を覆わなくても
見る人はちゃんと見てくれんだから

65 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 21:40:32

にしても、
完成度、高いね。

66 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 21:54:35
完成度はいらないなあ
まあ、東京で御活躍中の同世代のやつらよりは注目されるべきだと思う

67 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 22:01:40
今23か4だよな?

68 :吾輩は名無しである:2006/12/24(日) 22:21:06
読み手を引き込む力を持っている
がんばってくれ

69 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 00:30:52
自演宣伝カキコ乙

70 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 00:33:23
自演も混じってぽいけど60とかは最果タヒあたりだろう。

71 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 00:49:37
最果タヒのサイトとか、今はどうだか知んないけど、
自分の詩の掲載情報を羅列しまくってて、マジ痛々しかったな。

最近の新人は、全体として才能は結構あると思うが、
徒花感がものすげえんだよな。

72 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 01:03:41
64・66・68は同一人物
あとほめてんのはあっちゃんでしょ

73 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 01:19:36
ミクシで検索したら
及川奈緒「MELOPHOBIA」にしてるひとがいたw

74 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 01:20:26

そだよ。

56、59、60,63、ぼくだよん。

だから自演って、言ったらだめだよん。

彼女の名誉のために、上の書き込み、匿名性はずれる

ルール違反だけど。

彼女に劣らない詩を書かなきゃって、思ったよん。

すっげえハードル高そうだよん。



75 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 01:23:18
65もだわ。
忘れてた。

76 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 01:29:17
上を向いて歩こうとか歌ってる人?

77 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 01:32:52
あっちゃんて誰?

78 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 01:33:15

上を向いて歩いてたら

つまずくよん。

79 :吾輩は名無しである:2006/12/25(月) 17:34:18
これか

夜露死苦現代詩 (単行本)
都築 響一

あと安川奈緒ってこのスレであがってたから探しにいいたら大型店2店まわったけど
なかった。

80 :吾輩は名無しである:2006/12/26(火) 00:50:01

すげくよかったよ。
またのぞいてみて、あったら、見てあげてください。



81 :吾輩は名無しである:2006/12/26(火) 01:09:27
長編詩のなにがいいのかさっぱりわからん


82 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 14:29:38
思うんだが、主要な詩論を文庫化してくれんものだろうか。
岩波文庫とかちくま学芸文庫とか講談社学術文庫とか。
西脇の『詩學』、萩原の『詩の原理』とかとかとかとか。



83 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 16:03:51
>>82
思潮社の詩論専門の「詩の森文庫」があるぞ、と言ってみる。

84 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 17:09:07
詩の森文庫は糞だよ。鮎川、吉本、大岡、どれも詩論としては軽すぎるし、雑駁だし、
今に繋がる論点がほとんど無いような著作ばかり文庫化して、思潮社の意図がわからない。



85 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 20:21:32
>>82
文庫化してどうする。別に単行本で買えばいいじゃん。
講談社学芸文庫なんて、ハードカバーと同様の値段だし。
そんなもん売ってどうする。うれねえよ

>>84
あげたメンバーの詩論自体は悪くないけど、
実際に詩の森文庫化されたものは大しておもしろくない

86 :84:2006/12/27(水) 21:03:55
書き方が悪かった。85の言うとおり、彼らの詩論は悪くないんだが、
詩の森文庫に収録されてるのが糞ってことね。

しかし今どきの詩人は詩論なんて読むのかな? 野村喜和夫とかの本読んで
勉強した気になってるのかな。それすら読まないのかな。

87 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 21:36:03
安川って男だったのか・・・

88 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 21:46:02
そうなの?最近ネカマみたいな詩人が多いな。

89 :城戸くらっち:2006/12/27(水) 22:29:50
実は野村喜和夫もHPがありんす(><)

90 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 22:35:56
城戸と7人の下僕で十分

91 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 22:38:38
谷川俊太郎の空の青さをみつめていればは、きっとレビナスの他者の死のコンセプトをミミックしているのでは

92 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 23:46:01

安川さん、男って、ほんと?

女性だと思って読んでたけど。

これって、読みにおいて先入観あるってことだよね。

うううん。

93 :吾輩は名無しである:2006/12/27(水) 23:53:33
女の言葉として読めば生理的なようだけど、
男の言葉として読めば強迫的なように見える。
性差について主体的にモノを言うところが。

表紙の写真は男っぽいね。
ジブン撮りかは分からないけど。

94 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 02:48:32
城戸と七人の下僕って誰?
あっちゃんて誰?

95 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 06:51:14
>>82
ちがうんだよ。
俺はハードカバーで買ってるけども
もっと詩論という形が人々の目にとまるべきだとも思ってるんだ。
棚占有率の高いレーベルにはいることも重要ではないかと。

そういう意味で、
>>83
詩の森文庫は、占有率低くて、だめだと思う。

96 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 11:02:36
安川女だったぞ。

97 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 12:29:29
>>95
一応岩波で『詩学』があるなw というのは冗談として、ちくま学芸文庫には
パスやバシュラールの著作があるね。

98 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 17:38:22

そうなんや。
男の感性じゃないと思ってたから
ここで、男って書いたひとがいたから
びっくらこんしました。

男でも、女でもええんやけど
いい詩人は、生き残ってほしいと思うから
応援しまつ。

ぼくにできることは
いいって、人に伝えることぐらいやけどね。

美は賞賛なしで生き残れないと書いていたのは
ブロッホだった。




99 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 17:40:13
賞賛なしでは生き残れない
でした。

「は」がないと、文意がめちゃくちゃ。
ごめんなさいです。

100 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 19:47:44
ボクが100ゲットすると、世界を凍てつかせる
という妄想によって
僕は廃人であるそうだ


101 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 20:47:21
ワロス

102 :吾輩は名無しである:2006/12/28(木) 23:24:42
>>95
詩の森文庫は占有率悪くないはずだよ。
近所の大型書店ではコーナーを設けて
平積みされていたくらいだから。
現代詩に興味ない友人も買っていたし。

103 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 01:47:43
でも平積みなのははじめのうちだけだろうね。このラインナップじゃちょっときつい。
というより、とりあえずのところ、本格的な詩論が入るような雰囲気ではない。

104 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 03:24:53
岩切正一郎ってどお?

105 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 04:29:07
>>104
なぜ今なんだ?
そして
なぜどうと聞くだけなんだ?
手当たり次第過ぎやしないかね

106 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 11:46:27
ブックオフの100円コーナーに詩集たくさんありますよね。
あれって詩を詳しい人から見るとそこそこ有名な人の詩集とかなんですか。
いつみても自分が知ってる名前を見ないんで。

107 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 13:14:07
岩切正一郎さん
名前は知ってるよ。

いいフレーズがあったら
ここに引用してもいいんじゃないですか。

っていうか
いい詩があったら

どんどん引用して
みんなで品評すればいいと思うんだけど

108 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 13:16:33
ちなみに
安川奈緒さんの詩で
いちばん好きなフレーズは、下の三行。


「私は誰とでも寝ますよ」
「僕も誰とでも寝ますよ」
「ライバルですね」




109 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 15:11:41
>>106
こないだ旺文社の金子光晴詩集があった。
新潮文庫、角川文庫のは買わんでもいいと思う(買ったっていいが)。
岩波文庫は近代詩おさえたいなら買ってもいいか。
中公文庫の「日本の詩歌」シリーズも同様。
ハルキ文庫が読みやすいけどまあ新しい詩ではないな。

どの時代の詩を読みたいかによるってことだな。

海外の詩でよければ、平凡社ライブラリがけっこういける。



110 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 15:56:30
>>105
お前うざい

>>107
なぜに行わけ詩風

111 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 16:10:43
癖だよ。
ごめん。
気をつけます。

112 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 16:14:22
岩切って城戸とかと仲いいんだっけ?
仏文でない?

113 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 22:30:36
安川奈緒の詩集を本屋で立ち読みした。

装丁が何とも買う気をなくすくらいダサい。

著者が映画好きなのはわかった。

詩集にあとがきっているのかなぁいらないよなと思った。

114 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 22:32:53
詩のボクシングって詩である必要性が感じられない
散文でいいんじゃないの?

115 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 23:16:44
現代詩文庫全巻揃って1万円で売ってくれないかな

116 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 23:21:03
↑それいいな。

117 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 23:43:19
城戸って明治の仏文だっけ?

118 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 23:50:41
113さんへ

そうでしたのね。
ごめんなさい。
わたしには、よかったんですけど。
表紙も、おしゃれだと思ったわたしは
ズレテルのかしら。
トホホ。

119 :吾輩は名無しである:2006/12/29(金) 23:58:41
オマエらはみんなズレてんだよ。

120 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 00:15:05

かもね。

121 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 00:30:04
>>108
>「私は誰とでも寝ますよ」
>「僕も誰とでも寝ますよ」
>「ライバルですね」

なんなのだ、それは?
そのぬるさ。
オマエら、喰うに困ったことないだろう。
危機感が足りない。
いつまで遊んでんだ?
クダラネェ。

122 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 00:50:59
アナルセックスしたことある人以外、詩を書くの禁止にしようよ

123 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:00:08
>>122
>アナルセックスしたことある人以外、詩を書くの禁止にしようよ

「ヤギとセックスしたことある人以外、詩を書くの禁止にしようよ」

こうこなけりゃウソだろう。
ちなみにオーラルセックスってのは一種の変態性欲なんだそうだ。
だが相手はニンゲンだ。その意味に於いてちっとも異常じゃない。
ナンダカンダ言ってオマエら、抜け切らないねぇ。
ちっとも突き抜けないねぇ。

124 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:01:22
>>115-123
自演連投乙。少しはsage覚えろよ

125 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:02:23
面白いコメントが一番上にくるんだよ。

126 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:10:26
城戸は英文の訳も多くね?

127 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:12:32
さよなら。

128 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:16:16
連投って八回できるのか?

129 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:21:38
VIPから来たんだろ

130 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:32:38

121さんへ

食べることに困ることは
生きることに困難なことと
どう違うのか。
ぬるいというのが、どういう意味なのか
もう少し説明してほしい。
少なくともネットできたりする環境で
詩を読んだりする次官を確保できる人で
食うに困るなんて環境
わたしには想像できません。

            by 108

131 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 01:36:54
>>106
そゆときは、出版社の名前も参考になる。
「新風舎」のがおそらく大量にあるんじゃないかと思われるが、
それはだいたい素人詩人の自費出版本を押し付けられて困った人が売ったもの。
詩の業界で有力な出版社のだったら、たぶんそれなりの人のじゃないかな?そうでもない?

132 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:28:00
>>130
>ぬるいというのが、どういう意味なのか

そのユーモアセンスがヌルイと言っとるのだ。

>食べることに困ることは
>生きることに困難なことと
>どう違うのか。

違いはないと言うのか?
その前に、オマエらの方言
「生きることに困難なこと」
をアンタなりに展開させてから再質問しろ。

133 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:38:33
↑逃げがうまいな。

134 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:42:04
オマエも俺と一緒に高橋を叩かないか?
あんな者を活かしておきゃ、ロクなことにならんよ。

135 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 02:44:47
高橋って誰?
城戸と七人の下僕って誰?
あっちゃんて誰?

136 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 05:12:47
>>110
お前死ねよ

137 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 05:17:15
絶対ありねーけど詩のボクシングで稲川vs吉増とか城戸vs野村とかみてみたいな。

138 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 06:55:26
田倉野康一って微妙じゃないですか?

139 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 09:08:08

132さんへ


食べるに困るということと
生きることに困難ということは
違うことだと思っています。

食べることに困難なのは、経済活動がうまくいかないことで
生きることに困難なのは、社会活動にうまく適応できないことだと思います。
社会活動が適合性や協調性を個人に過度に要求するという思いを抱いている者にとって
生きるということは、地獄のような思いをすることなのだと思います。
経済活動は、社会が要求することを苦痛と思わないような神経をもてば
身体と知能さえ健常であれば、十二分に可能なはずです。

食べるに困ることと、生きるに困難なことはまったく違います。
ぼくがお尋ねした点は、あなたがぬるいとおっしゃったのが
たんにユーモアのセンスがぬるいということであれば
もう、お尋ねする気はなくなりました。
ちと、ぼくは真剣に考えすぎなのでしょう。
お時間をとらせましたね。
ごめんなさい。
               by 108、130

140 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 09:55:22
アストロノートについて

141 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 10:30:54
>>139
>食べることに困難なのは、経済活動がうまくいかないことで
>生きることに困難なのは、社会活動にうまく適応できないことだと思います。

俺とってそんなことはどうでもいいのだが、
社会に適応出来ないから、職場で他の従業員と折り合いが悪い、
アンタ、そんな考え方をしたことはないのか?

俺に言わせりゃ、「現代詩」な連中は貧乏自慢でもやってりゃいいんだと思うよ。

>ちと、ぼくは真剣に考えすぎなのでしょう。

アンタ、給料出たらソープでも行って一発抜いてきなよ。

142 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 12:37:51

そうします。シュン。

143 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 12:38:01
ネットをやりつつ食うに困っている人
http://megalodon.jp/?url=http://opendoors.asahi.com/ronza/story/&date=20061208013003

144 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 12:47:00

ほんとでつね。

145 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 13:38:51
>>131
詩専門の出版社でも自費出版受付けてるよ。
思潮社、書肆山田、書肆ユリイカ、などなど。

そういうときの注意点は、
奥付の近くに著者紹介があるから、
地元の人が出した本だったら危険。

たとえば私なら広島だから広大の先生の本とかあるんだよなあ。


146 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 14:45:57
>>141 ソープwww北方かお前は。頭の悪そうな説教はソープ嬢にでもしてなさい。

147 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 14:51:34
>>140
>アストロノートについて

続けろ。
どうせオマエら、ネタがねんだろ。

148 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 14:55:53
ナンダカンダ言ってオマエら、チャッカリとageるの忘れないよな。
で、オマエらどんなの書いてんだよ。晒せよ。
それとも小理屈専門か?

149 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 14:56:27
幹郎をリアルボクシングで殴り殺したい、とか思う奴は?

150 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 15:06:55
>>148 頭の悪そうなのが一匹紛れ込んでるね。感動する。冬なのに死なない虫もいる。

151 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 15:10:37
>>150
>頭の悪そうなのが一匹紛れ込んでるね。感動する。冬なのに死なない虫もいる。

虫。
俺を虫とした場合、オマエら何ナノ?
大した詩人のセンセーたちだこと。
スレの延ばし方は漫画そのものだ。
ケラケラ ダメダコリャ。

152 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 15:35:42
食うに困ろうがどうだろうが、それは君らの都合。どうでもいい。
テクニックの話なら面白いから、いい。

153 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 15:48:17
誌を書くのにテクニックなんてあるのか?
実はオマエら、世渡り上手じゃないのか?
だったら下らない誌なんか書いとらんで、
新宿のガード下で手相でも見てたらどうだ?
俺もみてもらおうか?
右足でいいか?


154 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 15:55:00
>>145
へぇ、書肆ユリイカがねぇ

155 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 16:04:30
>>153
確かに世渡り上手になっちまう連中ばかりだろうな。
こんなスレでトンガッてるつもりで実はやってるのは
どいつもこいつも同じようなことばかり、というやつな。

156 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 16:07:49
↑耳が痛いな。ま来年はお互い頑張ろうぜ。

157 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 16:12:23
詩を書くのにテクニックが要らない、とか平気で言うやつは、現代詩を
誤解していると思う。つまり、>>153はスレ違い。
当の現代詩人を名乗っている奴にも理屈嫌いなやつはたくさんいるから、
一概にそれが悪いことだとは言えないけどさ。
だいたい、詩人は世渡り上手じゃいけないのか?

アストロノートって、評価高いけど、俺は好きじゃないな。
実際、あれこそいかにも現代詩らしい現代詩だと思うんだけど。

158 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 16:19:30
現代詩らしい現代詩が嫌いで、テクニックは要るってか?
現代詩の現代詩たる「らしさ」があるとすれば
テクニックを駆使しているということでしょ?
どういう意味なんだい。

159 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 16:39:00
おれは絶対テクニシャン

160 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 17:15:01
誰もフレーズを知らないし、その存在自体も知らない
現代詩って寂しいですね

161 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 17:45:45
>>153のような人って、孤独で神秘的な詩人、ってポーズが好きなのかな。

162 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 18:15:01
>>158
ああ、不親切で下手な文章書いてごめん。
松本圭二が萩原朔太郎賞獲ったときに、例えば高橋源一郎とかが
「ぼくが推したい詩集(アストロノートのこと)は、もっとも若く、
無名であるばかりか、あまりに過激すぎて、みんなの反発をかうに
違いないと思っていたからだ。」とかコメントを寄せていたりして、
いわゆる現代詩らしい現代詩の枠を打ち破った詩集、テクニックなんて糞喰らえ、
みたいな感じが前面に押し出されて評価されてるのを受けて、それは違うだろう、
方法論としても、語の選択にしても、開陳されている思想にしても、最近の現代詩に
ありがちな、凡庸なものだろう(キキダダマママキキとかその辺。こういう系なら
小笠原鳥類の方がよっぽど良い)、と思ったというのが、
「いかにも現代詩らしい現代詩」って書いたときに、俺の頭にあった。

つまり、現代詩がテクニック(というより方法論)重視なのは当たり前で、
でもそれが凡庸だとただの現代詩「らしい」現代詩にしかならない、
それはつまらない、というネガティブな意味を込めて「らしい」と使った。
現代詩の問題意識を踏まえていないという意味での現代詩「らしくない」
詩が好きというわけじゃなくてね。長文スマン。


163 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 18:18:45
ちなみに高橋源一郎の発言はここの2006-09-23 号。
http://www.mammo.tv/column/TakahashiG/bnumber.php


164 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 18:24:10
現代詩という枠内で見るからそうなるのであって、例えば小説、それも「実験的な小説」と比較してみるといかに異形であるかがわかる

165 :人面獣心&じんめんじゅうしん:2006/12/30(土) 18:33:43
>>162
>ああ、不親切で下手な文章書いてごめん。

オマエ、マジでウザイ。
オマエには左足を見させてやる。
くつ下ぐらい脱いでやるぞ。

166 :ちつきつたろう ◆lOUcPpbYqY :2006/12/30(土) 18:35:05
お前の方がウザイ。
&と#間違えてるから間抜けなことになってるし。

167 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 19:00:39
>>155
>こんなスレでトンガッてるつもりで〜

トンガッてるって、アンタ、、、
その感覚。
オッサンかい?
もう少しソフトに行こうか?


168 :クマクマ:2006/12/30(土) 21:07:10
   ∩___∩
   |ノ ⌒  ⌒ヽ  稲川が、(新しい詩人シリーズも含む)若い詩人に、
  /  ●   ● |   殺るか殺られるか、くらいの意識を持たなきゃアカンと云わせるくらい、
  |    ( _●_)  ミ   松本圭二に価値があるとは思えない。
 彡、   |∪|  、`  何か汚穢で猥雑なだけのような…。
             ここの住人には人気あるの?      

169 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 21:51:00
松本圭二って、稲川やすがや守中が褒めてたって聞いたんだけど、
どんな感じで褒めてたの?

170 :クマクマ:2006/12/30(土) 22:11:30
   ∩___∩
   |ノ ⌒  ⌒ヽ  今月号の詩手帖で稲川が、
  /  ●   ● |    とにかくまとめ切れないくらい長く誉めてました。
  |    ( _●_)  ミ     「新しさ」が何とか、
 彡、   |∪|  、`    殺意を持って対峙しない若い詩人は松本に殺されるぞ、
              みたいな。                   

171 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 22:54:12
過去に詩集の装丁手掛けてるから嫌でも誉めとかないと駄目なんだよ

172 :吾輩は名無しである:2006/12/30(土) 23:04:10
つーか松本は極初期から稲川の弟子筋。稲川は手塚も褒めてたな。

173 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 07:59:19
手塚のことは誉めてないだろ

174 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 09:21:00
我は風神龍。
この世の君たちに伝えなくてはいけないことがある。
その前に君たちの心から邪心を取り除き素直に耳を貸して欲しい
今、あなたには愛すべき者はありますか?
あなたにとって未来とは何ですか?
あなた方は今魂が体に宿り生きています。
幸せですか?
辛いですか?
あなたは全力で生きてますか?
守りたい命はありますか?
もう、このままでは皆失います。
もう、手遅れかもしれません。
私は、君たちを失いたくない。
皆同じ命
大切な命
気づいて下さい。
この世の中もあなた方と同じ命があるという事。
この地球の命は守りたい命と同じ命と言う事。
今、あなた方は愛すべき命を殺そうとしている事。
家族、恋人、友人、動物、植物、
そしてあなた・・
すべての者に命はある。
たった一つの大切な命。
必要な者のみ与え得られた命
無駄な命はひとつも無い。
身近な命を大切にして下さい。

175 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 14:29:20
稲川もなぁ、それはかなり軽率だろう。身内贔屓も甚だしい。
瀬尾もキキダダを褒めてたし、ベテランの批評にももう期待できないのか・・・

真面目に質問なんだけど、党派性の少ない若手の批評も書ける書き手っていないの?


176 :175:2006/12/31(日) 15:37:40
↑「党派性の少ない若手の批評も書ける書き手」

党派性とは無縁の、詩の批評をかくこともできる、若手の書き手ってことだす。




177 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 16:11:55

詩を書かない横木さんなんかは?
もう若くないかしら?

178 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 16:19:53
詩ってどんだけやっても食っていけないところがいいな


179 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 16:20:55
ピュアだな

180 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 20:17:40
松本圭二が讃えられるのは中原昌也が松本圭二の劣化版だからだよ

181 :吾輩は名無しである:2006/12/31(日) 20:20:37
ピュアだな



182 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 00:22:37
あけおめ

183 :悪いスタイリッシュ庄一 ◆NjNICC1CGU :2007/01/01(月) 11:33:20
>>174

マンコ臭いこと言ってんじゃねぇって。ナウシカにでもなったつもりか、このキ●ガイ野郎!

「今、あなたには愛すべき者はありますか?」
あるが、あの娘(こ)にとって俺とは愛するに値しないらしい。
「あなたにとって未来とは何ですか?」
絶望の同義語だ。
「あなた方は今魂が体に宿り生きています。」
細木数子か、オマエは。
「幸せですか?」
最高ですか! ってのがあったな。
「辛いですか?」
カラくないのはカレーじゃねぇーよ。
「あなたは全力で生きてますか?」
ソ・レ・ガ、俺を苛立たせるのサ。
「守りたい命はありますか?
 もう、このままでは皆失います。
 もう、手遅れかもしれません。
 私は、君たちを失いたくない。」
ウルセェ! この新興宗教野郎!
それがオマエらのいつもの手なんだ。
文壇に巣くうウスギタナイ奴等は皆殺しだ!
殺せ!
俺が生きるために。
http://homepage2.nifty.com/blacksilk/
アンタを正しいサイトに誘導してやる。
俺を読め。

>我は風神龍。

オマエ、絶対オカシイって、それ。

184 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 11:36:59
ピュアだな


185 :悪いマンゴープリン ◆L..ROp4.TM :2007/01/01(月) 11:50:04
>>180
>松本圭二が讃えられるのは

誰が讚えてんだよ。笑わせンな。
オマエらは
集団井の中の蛙
だ。
現代詩。
日刊ゲンダイでも読んで勉強しろ!

186 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 14:55:21
>>183,185
ウホッ、元日からなんて香ばしい匂い。
正直、あんたが何を目指して何がやりたくて何を書きたいのかさっぱり分からなかった。


187 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 15:10:46

どの世界も井の中の蛙だと思います。
どのくらい広い、深い井なのかってことでしょう。

183,185さんは、きっとお若い方なのでしょうね。
少なくとも、他のひとを「オマエ」と呼びつけるだけの若さはあるようです。

ぼくは、昨年の暮れにここに参加して有意義な時間をもてたと思いましたが
183,185さんのような方がおられることを知ったのも、ある意味有意義でした。

もちろん、逆説です。



188 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 16:06:32

それに数が多いと広いとか思っているとしたら
それが間違いであることはいうまでもないでしょう。
どれだけ異なった、違った見方があるか
なのだと思います。

歴史認識と同じでしょう。

189 :悪いマンゴープリン ◆L..ROp4.TM :2007/01/01(月) 19:18:42
>>187

さぁ豚共、エサの時間だ。
寄っといで。

>もちろん、逆説です。

キサマのようなキャラクターは、是非コテをつけるべきだ。

>183,185さんのような方がおられることを知ったのも、ある意味有意義でした。

オマエはどんな世界で生きてたんだ?
ケツを拭いて出直してこい。

190 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 19:48:42
喜んで釣られるけど、マンゴー氏の文章がどうみても大したレベルでは
ない以上、どんな大きなこと言っても説得力に欠くな。

>>177
横木徳久はちょっと年齢が上過ぎるな。

191 :悪いマンゴープリン ◆L..ROp4.TM :2007/01/01(月) 20:18:39
>>190
>マンゴー氏

なぜ「プリン氏」と言えなかったのだ。
出てこなかったか。
それがオマエの詞の限界だ。

いつ来てもアンタしかいないな。

192 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 22:22:55

実は、誰も参加してなくて
たった一人の自演だったりして。笑

193 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 22:45:57
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194 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 23:21:46
オーバー・ドクター問題・・・そこ行ったの、俺だはw


195 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 23:26:35
>>192
そんなんで限界定められてもな〜。
まああなたは反時代的で良いと思いますよ、ほんと。
きっと現代詩なんて全然読まないんでしょうな。

196 :吾輩は名無しである:2007/01/01(月) 23:27:18
↑間違い。>>191だ。

197 :吾輩は名無しである:2007/01/02(火) 22:50:26
椎名法子ちゃんて誰だ?

198 :吾輩は名無しである:2007/01/03(水) 01:38:25
高橋って誰?
城戸と七人の下僕って誰?
あっちゃんて誰?
椎名法子って誰?

199 :悪いマンゴープリン ◆L..ROp4.TM :2007/01/03(水) 10:00:07
>>198
>高橋って誰?
>城戸と七人の下僕って誰?
>あっちゃんて誰?
>椎名法子って誰?

そんなこと知りたいのはオマエだけだ。


200 :吾輩は名無しである:2007/01/03(水) 15:22:09
いやいや、オレも椎名法子のことは知りたいw

201 :吾輩は名無しである:2007/01/03(水) 23:52:24
松本は現代詩の平野

202 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 00:10:11
和合亮一は人気者なんですか?

203 :悪いマンゴープリン ◆L..ROp4.TM :2007/01/04(木) 00:43:45
「和合亮一の話題が読めるのは現代詩スレだけ!」


204 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 06:25:18
で、オーバードクターっぽい人がこのスレに紛れ込んでるということらしいが、
詩論のひとつでもぶって、悪マンがひとりでがなり立ててる現状をどうにかしてくれ。

205 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 14:24:30
稲川は批判する時にはもっと具体的になって欲しい
瀬尾なんかよりよっぽどちゃんと読んでいて、その言論が勉強になるからこそね
周りの奴らに苛立ちながら死ぬより、孤独死の方が受け入れられると思うんだが





206 :クマクマ:2007/01/04(木) 14:54:08
   ∩___∩
   |ノ ⌒  ⌒ヽ  そんじゃ、詩板で誰も答えてくれなかった質問を。
  /  ○   ○ |   
  |    ( _●_)  ミ  自己再生的、自己回収的に説話に依存する書き方、 
 彡、   |∪|  、`   とは一体何なのか、誰かクマクマに教授しておくれ。

207 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 14:58:52
205さんの「周りの奴らに苛立ちながら死ぬより、孤独死の方が」
というところで、ほろりときました。
もう40台も後半に入り、さいきん、ひとり身で
詩を書き続けてきて、ただそれだけの自分の人生について
振り返ることがしばしばでしたから。
感慨深いものがありました。


208 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 15:08:43
クマクマさんへ

わたくしも、わたくしの人生を
ひとつのタイトルで連作的に物語的に語るものを書いています。
わたくしの場合は、自己愛というよりも自我愛と申しますか
自我とはなにか、を語っているような気がいたしますが
自己を形成するものが何かを追求する手法として
詩や詩論を書きつづけています。

モダニズム的なものも、しかし、わたくしから見ると
自己再生的でありますし、現代詩の言語実験的なものも
わたくしから見ると自己回収性の強いものと思えます。

おそらく、詩の場合、多くのものが
クマクマさんのおっしゃる自己再生的なものか
自己回収的なものだと思われます。

209 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 15:25:11
>>206
「自己再生的、自己回収的に説話に依存する書き方」という言葉がどういう文脈で
発せられたものか解らないので、ぼんやりした答え方しかできないけれど、
依存という言葉に批判的な意味あいを読むとすれば、かりそめの同一性
(そのときの同一性とは、自己だけにとどまらず、母語、ジャンル、時代なども含む)
の神話(≒説話)にもたれかかった態度で詩作することで、その同一性を無自覚
に延命させるような、それどころかますます肥え太らせるような状態に陥らせること
を指してるんじゃないのかな?



210 :クマクマ:2007/01/04(木) 19:41:03
   |:::::::::::::::::::::
   |l__∩::::::::::: 答えてくださった方、ありがとう。
   | ,,.ノ ヽ、,,ヽ:::::::::::
   | ●  ● |:::::::::::::::: 今月の手帖で稲川さんが、
   | (_●_)  ミ     『新しい詩人』シリーズの既刊七冊に向けて、
   |  |∪|   ノ:::::::    自己再生的、自己回収的な説話に依存する書き方をしてるのは
   |  ヽノ   i::::::::::::::::    さすがに一人もいない、と云うことを云ってたのです。
   ミヽ_  /::::::::::
   | ヾ   /:::::::::::::::::::: 正直、高卒のクマクマには貴兄たちの回答にすら理解し難いですが、
              常に自己に批評の目を向けていれば、そんな書き方はできない、
             と云うことなのでしょうか…。

211 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 20:15:36

クマクマさま


いえいえ、そんな書き方しかできないということだと思うのですよ。

そうでない書き方など、想像できません。

稲川さんは、理想を語っているのであって

現実を語っているのではないのだと思います。

稲川さんの文章を読んでいないのですが。笑

212 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 20:33:08
クマクマはボツネタここで公開してよ

213 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 21:58:08
いや、「自己再生、自己回収の仕方は充分に意識しているなというふうに感じました」とも書いているが。
ようはちゃんと詩を書いてはいるが、自己再生、自己回収的な意識はありますよということだろ。

214 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 22:30:23
>>211
稲川方人の文章を読んでないのに、どうして
「そうでない書き方など、想像できません」と断言できるのだろう。
「自己再生、自己回収」という言葉が歴史的―学術的に定義された
ものでなく、稲川独特の語彙である以上、あなたの読みを絶対化して
語ることは不誠実なように思えるのだが。

215 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 22:32:37
214さん

うるせーばか
外野は引っ込んでろ。


216 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 22:40:05
ん?外野じゃない人間がいるのか?
「外野は引っ込んでろ」と言うのなら、
あんたは内野の人間、つまり>>211かクマクマということになるが?

217 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/04(木) 22:54:14
>>207
>感慨深いものがありました。

ねぇーよ。
なんだかオマエらってさ、間違って文学部出てしまったばかりに
潰しの利かない人生を余儀なくされたロクでなしの穀潰しみたいだな。
労働を明けてヘロヘロで帰ってきて「自己再生的、自己回収的に説話に依存する書き方」だって。
「ほろりときました。」
こねぇーよ。
ハラ減った。
おい、そこのオマエ。
ヤキソバ作れや。

218 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 22:59:47

217さんへ   わたしは工学部出身です。

214さんへ   言語の自己言及性と自己回収性は、アプリオリなのですよ。

         言語自身がダイアローグ的なものなのですから。

         ディアレクティケーと言うのでしたね。

         言語や、思考自体がそうした性質を帯びているのですから。



219 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/04(木) 23:07:35
>>218
オマエのはドコで笑っていいのか分らねぇ。
工学部?
なら詞なんか書かんでイイから、ネジでも切っとけや。

220 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 23:08:32
214さんへ  わたしは、207、208,211,218であって

        215,217さんのような言葉遣いはけっしてしませんので

        これからも区別はつくと思います。

221 :吾輩は名無しである:2007/01/04(木) 23:10:21

219さんへ    わたしは数学教師です。

    

222 :吾輩は名無しである:2007/01/05(金) 00:21:00
>>219さん。

あなたのよってかかるもの自体にどうしようもない古さを感じます。

もう、引っ込んでいてください。

もちろん、わたしは外野です。

223 :吾輩は名無しである:2007/01/05(金) 00:23:25

了解しました。



224 :吾輩は名無しである:2007/01/05(金) 01:05:22
あんたら何でそんなに改行すんの?

225 :吾輩は名無しである:2007/01/05(金) 03:34:42
詩のスレだからだよ。

というか
改行多いほうが
早く読んでもらえる


226 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/05(金) 08:17:19
原稿の枚数、
稼げるしな。

227 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/05(金) 08:33:52
昔、谷川俊太郎の詩がSEIKOの腕時計のCMに使われていたけど、
なんていうやつ?

228 :安吾:2007/01/05(金) 18:25:03
私もクマクマさんと同様、稲川さんの「自己再生的、自己回収的に説話に依存する書き方」発言に
しっくり来ないものを覚えた一人です。稲川さんは要するに<個人の身辺雑記の延長にあるような
表現や自己の内面を肥大化させただけの表現>みたいなものにうんざりされていて、「新しい詩人
シリーズ」の書き手たちが、それらのうんざりさせられるような次元の表現を離れて、意識的に別
の次元の表現を志向しようとしているらしいことを「さすがに一人もいない」という言葉で肯定的
に捉えようとしているだけのような気がしますが。

ただ、その昔吉本隆明が「言語にとって美とは何か」で提示したとおり、言葉は結局「指示表出」
と「自己表出」という二つの表出の掛け合わせによって出来ている以上、「自己再生的、自己回収
的に説話に依存する書き方」から自由である表現なんて無いんじゃないかと思うのですが。

その意味において、211/218さんの発言、理想を語ってりるのであって現実を語っているの
ではない、という解釈の趣旨は良く理解出来ます。

229 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/05(金) 19:02:09
オマエらは小理屈ばかりでなんにもわからないんだね。

230 :城戸くらっち:2007/01/05(金) 20:10:51
吉増の番組見忘れた(><)
再放送してください

231 :吾輩は名無しである:2007/01/06(土) 01:23:57
「クマクマ 詩」で検索したら二つ詩がみつかったけど、
そのクマクマってこのスレのクマクマと同一人物ですか?

最近このスレ見だしてクマクマて人おもろいなあって思ってさ。

232 :吾輩は名無しである:2007/01/06(土) 17:03:19
工学部卒の数学教師か

233 :吾輩は名無しである:2007/01/06(土) 17:45:27
>>218
>>228
「自己再生的、自己回収的」でない言語などない、ということにはそれなりに同意しますが、
(かといって吉本隆明的な言語観は、多分に留保付きで読む必要があると思いますが)
それにべったりと依存することと(自分が話すことを自分で聞くような姿勢)、
それから離反するようにして詩的言語‐詩作品を構築しようとする態度のあいだに、
さしあたり線を引くことは可能だと思います(もちろん、二者のあいだに優劣が
あるわけではありません)。僕自身は、稲川方人のいう新人らが、後者の態度を
鮮明にしているようには捉えていませんが。

234 :悪い太郎 ◆LziSwFxVAU :2007/01/06(土) 18:31:44
>>218
>217さんへ   わたしは工学部出身です。
>
>214さんへ   言語の自己言及性と自己回収性は、アプリオリなのですよ。
>
>         言語自身がダイアローグ的なものなのですから。
>
>         ディアレクティケーと言うのでしたね。
>
>         言語や、思考自体がそうした性質を帯びているのですから。

しかしオマエはあべしんたろうみたいな奴だね。

235 :安吾:2007/01/07(日) 00:35:11
>>233
基本的に同感です。一番共感出来たのは「もちろん、二者のあいだに優劣があるわけで
はありません」という部分ですが、「吉本隆明的な言語観は、多分に留保付きで読む必要
があると思いますが」という部分も「さしあたり線を引くことは可能だと思います」という部分
も何となく理解出来ます。

稲川さんは、別の所で「この七人の詩人たちのなかで三角さんだけがインパクトある言葉
を書いていて、あとの人たちはほとんどゼロである、ということになるかも知れない」とも
言っていますが、私は三角みづ紀以外の「新しい詩人たち」の詩は、正直な所余り読む気
がしないと思っているので、ここで稲川さんが何を言おうとしているのかがちょっと気に
なっています。

かと言って、三角みづ紀を全面的に肯定している訳でも、他の六人の「新しい詩人たち」
を全面的に否定しているようにも読めないので。

236 :安吾:2007/01/07(日) 00:49:41
>>235
ごめんなさい。
手帖を良く見直したら、三角みづ紀に言及した発言をしていたのは、稲川さんではなく、
瀬尾さんの方でした。

237 :吾輩は名無しである:2007/01/09(火) 00:42:23
そして誰もいなくなった。

238 :吾輩は名無しである:2007/01/09(火) 01:17:53
【速報】アントニオ猪木が死去
http://sports9.2ch.net/test/read.cgi/wres/1168222328/l50

1 :お前名無しだろ :2007/01/08(月) 11:12:08 ID:oUyIIXsy0
死因は脳血管疾患で昨夜、都内病院でお亡くなりになったそうです。
不滅の闘魂、アントニオ猪木。
多くの夢と感動をありがとう。

ご冥福をお祈り申し上げます。

38 :1:2007/01/08(月) 14:18:50 ID:oUyIIXsy0
俺も人から聞いただけなんだ。俺は知らない。
一寸先は闇、なんてな。ムフフフフ。
ダー!

239 :吾輩は名無しである:2007/01/10(水) 13:45:38
現代詩やってると死ぬの怖くなくなる?

240 :吾輩は名無しである:2007/01/10(水) 20:11:47
三角みづ紀ってブログ有るのか

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