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【知性とプライド】サロン作者A【教養とロマン】

1 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/21(土) 14:12:37
私とお話したい人はどうぞ、このスレにいらっしゃい☆

お席料はキスでいいわよ〜んд


2 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/21(土) 14:13:26
2ゲッツ!


3 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/21(土) 14:26:57
特定のコテ名の入ったスレッドは違反らしいよ
荒らしで有名なハイさんも知らずに立てて
残飯に削除依頼出されて気が狂ったらしいよ

4 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/21(土) 22:35:44
マドンナは、インタビューで、夢をかなえるには、他の全てを犠牲にする覚悟がなくてはいけないって言ってるんだ。
これには、グサっときたね。
あれも欲しい、これも欲しい、そうやって、いろんなことにかまけて、
夢に関しては、いつか叶うさ、なんて楽観的になっている人って結構世の中には多いんだろうね。
僕もそういうところがあるんだ。
マドンナはすごい努力家だって聞いたことがあるけど、
本当にすごい努力をしたんだろうね。
その一言は、そういう彼女の人間の強さを物語っていて、すごみがあったよ。


5 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/21(土) 22:49:13
ホリエモンは幼い頃から勉強に励んでいて、そして東大に受かり
途中で会社を起こして大学を中退した。。
会社の判断でレッドゾーンに踏み込むことに楽観的になっていた。それがのちに
取り返しのつかない失敗になった。
独房の中でもハングル語勉強したりして、本当に努力家、勉強家だよ彼は。
だからまたなんかやり起こしてくれると思う。楽しみだ。

6 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/22(日) 20:12:43
一日たってもこの書き込みの少なさだ。。。
自分が愛されているというのは己の妄想だとわかったろ。
要するに気持ち悪いからAは嫌われたり、睨まれたりするんだよ。
病院池

7 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/23(月) 15:13:13
なんか頭にきたのでループについて一言いんよ

我々はループの道をいかなくてならない。それは欠陥ではない。
ループに足を踏み入れることは強みであり、ループにとどまりつづけることは
思考の祝祭なのであーる!

8 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:20:04


9 :フシハラ ◆AFOWrff8aY :2006/10/24(火) 21:25:10
作者Aは今度の祭りに出すのか。作者Aが出さないなら俺はやめることにした。

10 :フシハラ ◆AFOWrff8aY :2006/10/24(火) 21:26:37
今日少し冒頭を書いたんだが、まあ完成させようと思ってるんだが、
アリに晒して、連載にしてもいいなと思ってきたんだよ。

11 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:32:21
自分は恋をしていると思っていた。
でも、それは恋ではなかった。
相手の魅力をどれだけ自分が堪能できるかばかり考えていた。
自分の快楽ばかり考えていた。
相手をどうしたら幸福に出来るかを考えず、
ただ、自分の満足や不満足ばかり考えていた。
僕に恋をする資格などない。

12 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:33:01
フシハラが出すなら出そうかと思う。
以前、祭りでフシハラと優勝争いをしたことがあるな。
覚えてるか?

13 :フシハラ ◆AFOWrff8aY :2006/10/24(火) 21:33:16
おれのしつもんにもこたえれ

14 :フシハラ ◆AFOWrff8aY :2006/10/24(火) 21:35:39
覚えている。一年前ぐらいだったな。
開催場所はアリだった。
どうも最近、アリに晒してないんで落ち着かないんだよ。
アリのほうに作品を回したくなってる。

15 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:36:29
いつも、
『自分が寂しい思いをしている』
ということばかり考えていたんだ。
相手が優位に立っていて、自分を苦しめていると思っていた。
それすらも幻想だったんだろうな。
優位も下位もない。
ただ、自分の妄想があっただけなんだ。
自分には何も出来ない、だけど、相手を激しく恋している、
それだけ、自分は相手のために自分の生活を費やしている、
それで十分だと思っていた。
でも、それも思い込み。
相手にとっては、そんなもの、何の価値もない。
僕はずっとこれまで、ただ、自分の快楽と満足だけを考えて来ただけだった。

16 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:37:52
>>14
君の作品からはインスピレーションを与えられているよ。
僕と君はアリのトルストイとドストエフスキーだからな。
だけど、争うつもりはない。
僕は僕、君は君の路線があるから。
だけど、フシハラは結構いろんなことを知ってるんで驚いたよ。


17 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:38:09
作者Aは天才だと思うよ。
今世紀最後の天才だね。
しかし誰も彼のことを認めようとしない。
それは彼が皆に嫉妬させてしまうからだと思うな。
作者Aなら何を言ってもいいんだと思わせるのが作者Aの魅力でもあり、
欠点であるのかも知れないな。
作者Aには、日本人、いや世界の人々が期待するだろう。
まだ誰もそれに気付かないだけだな。

18 :フシハラ ◆AFOWrff8aY :2006/10/24(火) 21:38:49
>>16
アリに晒せと言ってくれないか。

19 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:39:03
ところで、祭りのテーマは何だ?


20 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:39:04
いっこ公募に出しただけで、満足なんかよ。出し終わったらすぐに締め切りの間に合う
賞にむかって書き始めないとな。

21 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:39:57
>>17
あながちお世辞でもないように聞こえる。
だけど、全部真に受けるつもりはない。
でも、自分には可能性を感じている。

22 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:40:32
>>18
おい、フシハラ。

アリに晒せ。

23 :フシハラ ◆AFOWrff8aY :2006/10/24(火) 21:41:03
今度の連載は『ひしゃげたクラゲ』より完成度も長さも増そうかと思ってる。
『飯田の半生』みたいにわけわからんでポシャったりしないようなものなんだが

24 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:41:14
以前フシハラの写真を見たことがあるが、
朝倉ユウヤに匹敵するくらいのいい男だったな。

25 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:41:22
作者Aが寂しいのは天才だからだよ。
天才は誰にも理解されない頭脳を持ち、
その頭脳ゆえに孤独を感じるんだよな。
天才の頭脳は天才にしか理解されない。
天才の数は極めて少ないという現状を慮れば、
やっぱりそれは天才の宿命なんだな。

26 :フシハラ ◆AFOWrff8aY :2006/10/24(火) 21:41:41
>>22

わかった。

27 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:43:54
>>25
そこまで言うと、誉めすぎw


28 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:45:09
天才モーツァルトはうんこという言葉が好きだった。
うんこうんこばっかり言っていた。
作者Aはモーツァルトのような天才肌だ。
オナニーに固執する作者Aはモーツァルトの再来だ。

29 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:46:03
作者Aが寂しいのはきちがいだからだよ。
きちがいは誰にも理解されない頭脳を持ち、
その頭脳ゆえに孤独を感じるんだよな。
きちがいの頭脳はきちがいにしか理解されない。
きちがいの数は極めて少ないという現状を慮れば、
やっぱりそれはきちがいの宿命なんだな。

30 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:46:54
モーツァルトは若くして死んだ。
もうすぐ作者Aが死んでしまうような気がしてならない。
僕はサリエリだ。
作者Aの最期を見取る運命にあるのかも知れない。

31 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:49:24
恋っていうのは、自分が満足するだけじゃなく、
相手をも満足させることで開花するものだし、
それが崇高な目的だと思う。
だけど、僕は自分の満足しか考えていなかった。
自分は相手に何も与えられなかったし、
与えるつもりもなかった。
ただ、孤独で哀れな片想いを演じ、
それだけで、相手に借りを作ったつもりでいた。
でも、僕は相手から何も奪っていないから、その点では罪人ではない。
それに、素敵な思い出を相手から与えてもらったし……。
これはこれでいい出会いだったんだよね。

32 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:52:51
好きでオナニーに夢中になったわけじゃない。
それは、麻薬みたいなものだから。
病気なんだ。
でも、恋が僕を救った!
元気になって、人間になるよ。
この恋は、まるで啓示だ……。
目覚めた!

33 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:54:39
恋というのは、一人でするものだから自分が満足するだけでいいんだよ。
しかし、満足できないのが恋なんだろうね。

34 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:56:35
恋に恋する30男て
高校生みたいだな

35 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:57:01
恋は啓示にならないよ。むしろ恋は幻惑。
目が覚めたと思ったらそこは夢の中。
恋という呪縛から逃れるためには、セックスしかないんだ。
僕等はセックスで恋の魔術から目を覚ます。

ああ、今から入れるよ。

36 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 21:57:48
間違えて、後ろの穴に入れちゃった・・・

37 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 21:58:11
そうだね。
気持ち悪いね。
普通なら、結婚とかしてる年齢なのに。
でも、いいんだ、
僕は普通じゃないから。
でも、客観的に見ると、かなり、普通からかけ離れてるんだろうなあ。
でも、いっか。
周りを見ないようにして生きよう。
最近、ドストエフスキー読んでるんだ。
面白いね。
以前はしっくり来ないところも、今はすごく来てるよ。
何でかな。
やっぱり、自分と戦ってるからかな。

38 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:00:37
セックスか……
恋はセックスという現実に至るまでの代理行為なのだろうか。
そして、満たされることはないのだね。
ならば、すっぱり諦めるしかないのだね。
セックスが無理なら。

39 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:01:51
自分から逃げているからだよ。
ドストエフスキーが作者Aの今の逃げ場所だよ。
ドストエフスキーを読んでいる間は苦痛じゃないだろ?
つまりそれは孤独ではないんだ。
ドストエフスキーにしがみついた甘えん坊の作者Aがいる。
戦う人間は孤高さ。
孤独なのさ。
でも孤独を感じ、孤独から逃げた作者Aがドストエフスキーに逃げ込んでいる。
それだけのことさ。

40 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:02:18
『ラスト・サムライ』が興行収入史上第4位ってマジですか?
スターウォーズ超えてるんですけど。
日本の興行収入の話かな?


41 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:06:57
何か、ドストエフスキーの中の登場人物のセリフが、
鬼気迫る感じで力と愛を持っていた。
スヴィドリガイドフが、
自分に語りかけている感じだった。
と同時に、自分自身がスヴィドリガイロフであるようにも思えた。
ドゥーニャが自分の妹のようにも思えたし、
ソーニャが友達にも感じられた。

42 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:09:27
あれは翻訳だよ。
ロシア人はロシア語を話す。
作者Aのはだから気のせいだよ。

43 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:10:28




すごい 一人チャットだなww
 







44 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:10:54
ポルフィーリーの、
「自分はもう終わった人間なんですよ」
っていうのが心に沁みた。
終わった人間か……。
荒漠としているなあ。


45 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:11:58
作者Aはプロットを用意した方がいいね。
日記語りのような小説は、売れないよ。
売れない=プロになれない。
プロットをつくって、劇場アニメのような小説を書いておくれよ。

46 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:14:20
心のどこかで、自分はもう終わった人間だと思ってるところがあった。
でも、恋をして、自分を変えてくれると思った。
でも、そんな魔法みたいなことなんて、この世にはない。
誰かに変えてもらうなんて、都合が良すぎる。
まず、自分で自分を変えなきゃ駄目なんだ。
そう思った。

47 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:14:50
>>47
次の祭りでその試みをしてみよう。
で、テーマと日時は?


48 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:16:11
ブログ全盛を迎えているから、誰もが純文学作家なんだよ。私小説作家なんだ。
だから小説はエンタメ志向になり、娯楽を追求しなければならないんだ。

49 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:17:53
作者Aの小説はブログ化しているよ。

50 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:17:54
自分を変えてくれると思っていた。
でも、それは甘えだった。
誰かに変えてもらおうなんて。
肉体だって、フィットネスクラブが変えてくれるんじゃない。
フィットネスクラブで、自分が自分を変えるだけなんだ。
フィットネスクラブはきっかけにすぎない。
恋も同じさ。

51 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:18:45
実は小説とブログの違いは知っている。
小説っていうのは、登場人物と作者は別人でなければならない。


52 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:19:10
変わらなくていいんだよ。
そのままでいいんだ。
でもね、ちょっとだけ舌を出して笑ってごらんよ。
それだけで世界は変わる。

ああ、今から入れるよ。

53 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:20:15
入れようと思ったら、萎えていた・・・

54 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:20:51
毎朝、僕は試されてるんだと思う。
揺らぐ想いに。
まだ、未練があるから、つい気にしてしまう。
そして、姿が目に入ると、もう切なくて、気が狂いそうになる。
相手のことをほとんど知らないのに。
いや、何も知らない。
だからこそ、こんなに燃えるんだろうか?
空想の中で、自分と相手との間に、無制限の可能性を仮定することが出来るから。
淡いなあ。高校時代と何も変わっていない。

55 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:22:00
はぁ?

56 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:23:00
天才のアルベルト・アインシュタインは舌を出して笑っていたね。
彼は誰に向かって舌を出したのだろう。
天才の頭脳は理解しがたいね。
作者Aの頭脳も理解しがたいよ。

孤独は天才を裏切らない。天才も孤独を裏切らない。

この言葉を作者Aに贈るよ。

57 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:28:25
もう忘れなきゃ。
本当に忘れなきゃ……。
そして、自分の足で立って歩くんだ。
先に何も見えなくてもね。
真っ暗な闇で、それよりだったら、辛い恋をしていた方がまだ気楽かもしれないけど、
でも、やっぱり前進しなきゃいけないんだ……
行き着く先がどこか、全く分からないけど、
それでも先に進んで行かなきゃならないことってあるだろ?
今、その時なんだ。
すごく悲しいし、辛いよ。
恋を知ってしまったから……。
でも知る前より、ずっと人生は豊かで明るく輝ける可能性がある場所だって教えられた。
その人の存在を知ったから……。
これからは、その人なしで進まなきゃならない。
最初に闇がやって来るけど、いつか、たどり着ける。
僕がこの恋で予感した、あの明るい楽園に。
それは、自分の心のドアの向こうにたたずんでいるから。


58 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:28:55
>>56
ありがとう。


59 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:31:28
自演乙。

60 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:32:24
ああ!
怖い!
あの人がいないことじゃなくて、
あの人を心の中から消してしまうことが。
近くにいなくても、近くにいるかどうか、気にかけてるだけで、
少しは気持ちが救われるんだ。
いないと、がっかりするけど、それもそこに恋がある証拠だから、
心慰められた。
でも、こちらの方から、全然気にもかけなくなるということは、
心の中から、あの人も、恋も消えてしまうということだ!
恐ろしいことだよ、全く!
でも、戦うんだろ?
決めたんだろ!
戦わなきゃな!
生まれ変わるんだ!
自分を創造するんだ。
完全に破壊し、無を創造し、その無から……あとはなるようになるさ。

61 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:33:15
恋は誰かにすがりたいときに湧き起こる衝動さ。
でもその衝動は緩やかで、淡い。
だから勘違いするんだよ。
恋も性的な衝動も同じさ。同じ不純物がそこにはあるのさ。

孤独から抜け出そうとする弱虫が地中から這い上がり、樹木に張り付いて鳴きだす。
うるさいくらいに、わーわーと。
でもね、地中にいた数年間に比べて、あっという間におっ死んじまう。
ああ、僕等は儚いつくつく法師だ。

ああ、今から入れるよ。
突く突く・・・突く突く・・・

62 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:41:10
恋に恋いこがれて作者Aが言った。
「君のことが好きだよ」
だけど彼女はただの幻。僕が描いた幻影。
「君のことが片時も忘れられない」
胸が張り裂けそう。
「君のことが・・・」
でもね、僕は僕でありたいんだ。
僕はただの作者A。
ただの物書き。
「君のことが好きな僕自身が、大好きなのさ」

63 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2006/10/24(火) 22:43:12
正直に言う。君たちとても気持ち悪い。

64 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:43:42
        _,r'´::::::::::::::::::::::::::`'、.      /  入 遠 ほ
        {::::::::rr-‐-‐'^i::::::::::::::i.     !   れ 慮  ら
         ゙l'´゙《   __,,,ゝ:::r、:::::l     |   て  し
         ト=r;、 ゙"rィァ‐リメ }:::::}    ヽ  み .な
          ゙i`"l   ̄    ソ::::ヽ    l′ ろ  い
          ゙i. ゝ^   ,  /ヾヾヾ、   ヽ,  よ  で
           ヽ ゙こ´  /     ヽ、   ∠_
            ヽ、  /__,∠、    `'-、   ^ー――
             `゙ク'゙´   `    ゙'、 ヽ
              /           〉 ヽヽ
            ィ               ヽヽ
         _,,-'´:::                 ゙i
        /    `                  }
      /         ,-ィ‐r'´´      /   l
   __r'〈      ,ノ   / ```l       /     l


65 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:45:17
         ヽ、        /  思 い
  シ 俺 お   !        !   .い い
  ョ の. 前.   !       |   つ こ
  ン. ケ     |      !,  い と
  ベ. ツ     ノ      l′ た
  ン の     ゛!  ___ 丶
  し. 中    ,,ノ' ´    ` ''ヾ、、_   _,.
  ろ で   /            ヽ`'Y´
        }f^'^^了t^'^'`'ー1  l
       ノ|L_ ! ___ { ,..、|
'- 、.....、r‐''´  }f'tr'i  ''^'tォー` }j/i',|
     ヽ    l.| ´ |    ̄  vijソ.!
         丶 └、     Fイ l′
     /    ',  ‐--‐  ,イ ケ|
   , ,/.       ヽ `''"´,/ !  ^|ー、
  / /      _,,」、'....ィ'       '|. \、__
. /./  ,. ‐'''"´    ! /   ,  _」__ヾ',
.,'.,'  /´   └ 、_ ノi   ノ  (、_  ``ヾ!
,'/ /     ヽ、 ` ''ー 、ィ-─'' r`'^    `
l|  !            リ    `ぅ ー=、_
| |          サ     〉
  ト             ′    ./''ー- 、,.._


66 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 22:45:26
作者Aがまた嫉妬を受けた。
やっぱり作者Aは天才だ。
孤独に魅入られた作者Aは、
こうして孤独の闇に帰らないといけないの?

67 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 22:59:31
お風呂から上がってすっきりさっぱり。

おやすみなさい。

愛してるよ。

68 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:03:23
ごめん、間違った。

愛してないよ。

69 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:04:31
今日以前から女装させてみたい子と久々に階段ですれ違った。
確かにかわいかった。
でも、急にムカっと来た。
あれは何だろう?
嫉妬だろうか。

70 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:06:54
大学生の頃は、この思いは何だろう?
あの気持ちは何だったんだろう?
と疑問に思うことが常にあって、
夜なんかは3時くらいまで眠れなかった。
最近は、考えないようにすることが出来た。
そういうことは、アリで書けばいいんだってね。
考えるだけだと、生の気持ちにとらわれて、
言葉がむなしく響く。
だけど、原稿用紙10枚くらいで、文字を書き綴っていくと、
客観的に自分を見られるようになって来る。
そうやって、少しずつ、自分が分かって来た。
夜は寝たい。
思いっきり寝たい。

71 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:10:40
それと、女装させてみたい子がもう一人、現れた。
駅のホームで、すれ違う子だ。
赤の他人だ。
でも、目が合って、ちょっと微笑みあった。それが妄想というなら、話は別だが。しかし、妄想だったかもしれない。それでも、主観的には微笑み合ったという事実は心の中にある。
何歳かは分からないが、かなり若い、19歳くらいかもしれない。
僕はその子を愛せそうな気がする。
性的な意味合いなしで。
そう、静かに愛せそうな気がするんだ。
肉体としてではなく、何か、プラトニックな想いを通じて。
もちろん、こちらかからどうしろと言うつもりはない。
ただ、何かのきっかけで友達になれたら、いい友達になれるんじゃないかという気がしたんだ。
そう、僕は孤独だからね。

72 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 23:12:12
眠りたいのかい?
でもね、作者A。君は間違っているよ。
なぜって、う、あ、うぎゃああああああ・・・
助けてえ、作者――

73 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 23:12:54
おまえは病気なんだよ
アスペルガー残飯
ビョーキには勝てない
運命には逆らえない
おまえは私に手を出したときに破滅することが決まっていた
さあ、全国300万の残飯サンバファンが待ちかねている
今週けの残飯大発作だ
イッテミヨー!

74 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 23:14:21
ふ、あぶなかった。今、作者Aの心の闇に引きずり込まれそうになったよ。
さすが作者A。この僕に魔術をかけたね。

75 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:14:55
現実と想っていたものが、妄想だったと気づくこともあれば、
妄想がいつしか行動を生んで現実につながるかもしれない。
どこからどこまでがどっちなのかなんて分からない。
分からない。
もう、そんなことを気にかけているべきではない。
問題は、いかに倫理的に生きるかという、ただこれだけだ。
これだけに全身全霊を注いでいればいい。
それをおろそかにしたら、何もかもが灰燼に帰すのだ。
僕は醜い欲望を抱えているのだろう。
いかにそれが美的に限りなく価値あるものであってもだ!
そうだ。とにかく、自分らしく生きるんだ。その中で出会った者が本当の恋なのだ。
これまでの自分は、病の中にあった。
そして、その中で、燃えるような出会いは、全て僕に倫理的な道しるべをもたらした。
そして、僕は美的段階から倫理的段階へと移行しようとしている。
まさに!

76 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:16:12
このスレ便利だな。
アリに投稿した後で、書き足りなかったら、ここに書けばいいな。

ではでは。
おやすみなされ〜い。


77 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 23:19:42
そうさ、灰燼に帰す。
いつの時代の天才も同じ答えを導き出すね。
でもね、作者A。欲望は醜くないんだ。欲望は美しい。それを醜くするのはやはり人間だ。
レイプは美しい。あれこそプラトニックラブだ。
そういえば、マドンナはデビュー前に数人の男に囲まれレイプされたそうだね。
彼女の告白は同じ経験を持つ女性たちに勇気を与えた。

78 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:20:03
そりゃあ、僕は劣等感の塊だよ。
嫉妬と欲望の塊。
これは直らないね。
でも、みんな同じだろうね。
みんな牙を隠した狼。
僕は、自分で自分の足に噛み付いた狼さ。
気が狂ったのさ。
でもね、いいんだ、もう……。
とにかく、自分はちっとも完璧な人間じゃないってこと、
傷だらけのエンジェルってこと、いや、エンジェルって部分は外そう、
だからと言って、ごみくずでもないけど、まあ、
そこら辺の平凡な人間の一人、って認められれば一番楽なんだけどね、
プライドが高くてね……それが原因だ……
だけど、劣等感の塊ってとこまで認めたんだから、あと一息だ。
一日で世界が変わることを期待しちゃいけない。
何だって、時間は必要だよ。
自分は変わろうとしている。
でも、明日もあさっても、やっぱり、苦悩の中に自分を見出すだろうね。
それでも、一歩一歩進んでいるって、信じて行かなきゃ。

79 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:21:53
>マドンナはデビュー前に数人の男に囲まれレイプされたそうだね。

それは本当?
痛ましいエピソードだ。
もう少し詳しく教えてくれないか。
でも、ヌードとかエロビとかにも出演していたらしいから、
そういう危険とは常に隣り合わせだったのでは?

80 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 23:23:17
なんだい、作者Aはマドンナの有名な写真集(SEX)も持ってないのかい?

81 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:24:01
もう、外見でアイドルになることは、諦めるよ。
実は、外見なんてどうでもいいって思ってる。
そんな自分が外見を気にしている、これは欺瞞だ。
自分に対する欺瞞だ。
だから、気分が悪いんだ。
大切じゃないものに囚われている!
見失ってる。
どこに落として来たんだろう?
大切なもの。
目には見えない幸福。
心で感じる。

82 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:24:36
>>80
その写真集にエピソードが載ってるのか?


83 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/24(火) 23:25:05
では、本当に寝る、おやすみ。

続きをスレに書いておいてくれ。

後でじっくり読む。

84 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/24(火) 23:25:57
あの写真集は汚らしい雑紙みたいだけど、裸のマドンナがいたよ。
男たちにレイプされているマドンナが写っているよ。
もちろんそれは昔レイプされた様子を再現したものらしいけどね。

85 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/25(水) 17:57:45
秋山 小説を書こうとしている人たちのサイトを見ていると、
    マーケティング論みたいな話をしているんですよ。
    この人たちは編集者になりたいのかな? と思ってしまいます。
         (中略)
賀東 最近目にする「ライトノベル批評」ってのは、
    本来の読者層の視点と乖離しまくってるような印象があります。
         (中略)
    結局、アンケートとネットと出版の先行きの話は編集者視点なんですよ。
    むしろ、ファンにマーケティングをそそのかしている点で悪質。

86 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/25(水) 20:57:01
今日ロコモコ食べたよ。
たっぷりのごはんの上に、ハンバーグと目玉焼きが無造作に重ねられてあって、
野菜もトッピングされてた。
ハンバーグがとてもおいしかったな。
ところで、それらの組み合わせは微妙だった。
しみじみ味わって食べるというよりは、ワイワイ騒ぎながら食べた方がおいしいかなって気がした。
淡白な味わいだった。
でもハンバーグおいしかったな。


87 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/25(水) 21:08:56
次の祭りのテーマは何だ。
今日はここに長居はしない。
長くいるのは心の弱さの現れだ。
ここにいるのは、湯船にお湯が満ちるまでの間だ。
砂時計のようだ。

88 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/25(水) 21:11:11
笑い

89 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/25(水) 21:12:42
笑いか。

まあ、何でも書けるさ、僕なら。

すぐに思いつくし、いったん書いたら止まらない。

90 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/25(水) 21:18:42
タイムアップ!

91 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/25(水) 21:35:37
さすが作者Aだな。
砂時計のように時が滑り落ちるのが見えた気がしたよ。
作者Aは天才だ。
二十一世紀の日本を代表する文士だな。

92 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/26(木) 19:37:43
作者Aが消えた……。
作者Aがいないと、アリの穴は火の消えた蝋燭のようだ。
アリの穴だけではない。掲示板もなにか物寂しい。うら悲しい。

そんな君に朗報だ。
作者Aは英気を養い、もうすぐ戻ってくるだろう。
待ち焦がれてきたヒーローがやってくる。
こんなふうにいつぞやの少年時代の思いに回帰させてくれる作者Aは、
たとえここに存在しなくても、もうすでに僕等の心の中に棲み着いているのではないか。
作者A。万歳。万歳。万歳。

93 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/26(木) 20:32:36
消えてないじゃん。
寝てただけだよ。

94 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/26(木) 23:21:00
作者Aの才能を眠らせておくのは勿体無いよ。
国家の損失だよ。
もたいない、もったいない。

95 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/27(金) 00:56:22
作者Aが天才なら私も天才だ
作者Aの頭脳は勿論理解出来るし、その悩みならもう乗り越えたよ
文章だって負けないくらい上手く書けるはずだ……!

96 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/27(金) 00:59:46
いや違うね。君は天才じゃないね。天才が自分の名前を隠したりしないよ。
作者Aは作者Aと名乗っている。天才には名前が必要なのさ。

97 :作者A:2006/10/27(金) 11:15:32
自分の才能が恐ろしい。才能があるだけでなく美しいなんて、世界を敵に回しても仕方がないもの。

98 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/27(金) 11:16:56
今日は休暇ですか?

99 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/27(金) 19:40:31
嗚呼、作者A様の降臨が待ち遠しい・・・

100 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/27(金) 19:41:46
今日も作者A様の言葉が頂ける
なんて幸せなことなんだ
作者A様の言葉は我々の心の支えになる
作者A様
万歳、万歳、万歳

101 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/27(金) 21:45:38
30過ぎの男の美貌なんて興味ないね
作者Aの魅力は天才的な文章だ

102 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/27(金) 21:57:47
違うぞ。
作者Aの魅力は天才的な閃きだ。
凡人には到底及びもつかない高いところにいて、
作者Aは見下ろしながら俺たちの愚考を嘲笑っている。
悔しいが、作者Aは神だ。

103 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/28(土) 10:09:08
マドンナのすごいところは、
やっぱりゼロからスタートしたってところじゃないかな。
推薦で大学に入って、そこでも評価が高かったみたいだから、
普通の人としても成功していただろう。
でも、それだけじゃ物足りなかったんだろうね。
自分の力を信じていたんだよ。
だから、何もかも捨てて、自分をゼロの立場に落として、再スタートしたんだ。
普通の人間だったら、大学に入ったら、なかなかやめられないよね。
僕なんか、絶対やめれないと思ってた。自分一人の意思でどうこう出来る問題じゃなかった。
もちろん、大学辞めてまでして何かしたいことがあったわけじゃないし。
だから、高校の時点で、既に将来設計が出来る人間って尊敬しちゃうんだ。

104 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/29(日) 20:34:17
許してくれ、作者A。
世界は作者Aの水準で生きることはできない。
凡人は自分の出来ないことを作者Aに要求する。
作者Aは神にいちばん近い島だ。

105 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/29(日) 20:37:55
違うよ、作者A。
作者Aが気にしているのは、世界だ。
世界の顔になる自分の顔を気にしているんだ。
作者Aはちっぽけな外見に囚われていない。

106 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/29(日) 20:40:43
ああ、恐い。
作者Aのいない世界を想像すると、
とてつもなく恐い。

107 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/29(日) 22:16:45
アメリカが日本に原爆を投下した理由は一つじゃないんだよね、きっと。
でも、たった一つの理由から落としたと思いたがる人が多いのはどうしてかな。
特に言われてるのが、「実験台」が欲しかったという説。
でもただ単に科学的実験のモルモットにするために落としたわけでもないと思う。
そこには複数の要素が絡み合っていたに違いない。



108 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/29(日) 22:22:23
それにしても原爆ってのはすげえ破壊力だ。
野球ボール程度の爆弾で、ビル一つくらいは吹っ飛ぶんだろう。

109 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/29(日) 22:24:11
そんなことないよ。
作者Aの言葉に比べたらね。
作者Aの一言は、一つの文明をを吹っ飛ばすくらいの破壊力があるはずだよ。

110 :名無し物書き@推敲中?:2006/10/30(月) 20:49:59
作者A様がいない・・・

111 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/10/30(月) 21:03:29
今日の昼食、奮発して新宿さぼてんのランチセット食べた。
上手かった〜。
とんかつ自体が久々だったっていうのもあるかもしれないけど、
たれがおいしいよね、あの店。
ごはんも、味噌汁も、僕の口に合ってた。

112 :お前らの好きなモー娘。メンバーを言ってみろ ◆/l7YX5qmoQ :2006/10/30(月) 21:22:58
別にホモってもよくなってきたな。
現実世界がどうでもいいとホモってもよくなる。
フェラチオしていいよ。フェラチオしてやる。

113 :お前らの好きなモー娘。メンバーを言ってみろ ◆/l7YX5qmoQ :2006/10/30(月) 21:24:01
俺が女装するからちんぽつっこんでいいよ。

114 :お前らの好きなモー娘。メンバーを言ってみろ ◆/l7YX5qmoQ :2006/10/30(月) 21:25:36
そのかわり作者Aも女装してくれ。ローションをぬテtちんぽ入れさせてくれよな。

115 :お前らの好きなモー娘。メンバーを言ってみろ ◆/l7YX5qmoQ :2006/10/30(月) 21:29:33
職業難の時代だからな。おかまバーで働くのもいい。仕事だと割り切って。

116 :お前らの好きなモー娘。メンバーを言ってみろ ◆/l7YX5qmoQ :2006/10/30(月) 21:34:12
男娼になるのもいいかも知れないな。

117 :お前らの好きなモー娘。メンバーを言ってみろ ◆/l7YX5qmoQ :2006/10/30(月) 21:42:47
作者Aのような人格が素晴らしい人にチンポをいれてもらいたいのは俺だけなんだろうか?

118 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/01(水) 00:37:36
作者Aを最近知ったわけだがそんな天才なら是非
小説を読んでみようと思いまあ読んできたんだがたいしたことはなかった
多分いまいちなのを選んでしまったんだとおもう
何かオススメのを教えてくれ


119 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/01(水) 00:52:14
作者Aは存在が神なのだ。
作者Aの小説はどうでもいいのだ。
いや、実際どうでもいいものばかりなのだ。
作者A。万歳。

120 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/01(水) 21:17:34
>別にホモってもよくなってきたな。
>現実世界がどうでもいいとホモってもよくなる。

人間には理想のこうあるべき道ってのが社会的な観念としてあるんだろうね。
無人島にあらゆることに無知な男2人と女二人をおいたら、
2つの異性カップルが生まれると思う?
それとも、4P状態になると思う?
たぶん、股間の凸凹に興味を持ち、同じ位置にあるのに興味を示し、
入れてみようかな、なんて思うんだろう、そして、気持ちいいんで、
やめられなくなるんじゃないかな。
男同士だと、そういうことがないから、同性愛は自然の成り行きとしては成り立ちにくいかな。
同性愛っていうのは、たぶん、力に対する憧れなんじゃないかな。
違うかな。

121 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/01(水) 21:31:59
羊飼いが、羊の穴を利用する話があるけど?
あれも無人島みないなところで一人でいるからじゃない?
フランスじゃ難民が流れてきて、雌犬がいなくなったという話もあるよ
さのばびっちって雌犬の子じゃなかったっけ?
欲情すればなんでもいいんだよ、きっと
違うかな?

122 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/01(水) 22:16:11
UHOO

123 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/03(金) 07:54:55
昨日恵比寿の駅ビルの本屋で、林真理子っていう作家がサイン会やってた。
並んでるのは女ばっかりだったな。
ボディーガードみたいな感じの取り巻きもいたから、
あんまりじろじろ見られなかった。あれは出版社の社員とかなのかな?
たぶん、日本を代表する作家の一人で、すごい人なんだろうけど、
サインを欲しい人以外、通行人はあんまり気にしないで、通り過ぎて行ってたんで、
都会人はやっぱりクールだなと思った。
真理子さんは、見た目教養のある女性って感じでしたね。
やっぱり、そこら辺の凡人とはちょっと違うオーラを放っているというか。
彼女の作品を一度も読んだことないし、特にファンってわけでもないので、
あえてサインはもらいませんでしたが。


124 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/03(金) 07:56:21
>>121
その話は何かが聞いたことあるな。
確か、人類に猛威をふるった伝染病の発端じゃなかったかな。
やっぱり、性の倫理は必要だなって思ったよ。

125 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/03(金) 07:59:26
そういえば、都会に来てから、スターバックスに入ったことないんだ。
何か、席の配置が、人と人との距離が近いなっていうか。
以前、田舎のスターバックスで一度だけ飲んだことあるけど、
自分で作ったコーヒーよりおいしいとも思わなかったし。
で、今日の朝食で行こうかと思ってたんだけど、
気づいたら、ここに書き込みながら、コーヒー飲んでた。
数ヶ月前に買ったコーヒー豆がまだ残ってたんで、
ただ同然みたいなもんだし、
何か、わざわざ服着替えて行かなくてもいいかなと。
でも、ラテっていうのを飲んでみたい。
たぶん、飲んだことあるんだろうけど、どんな飲み物か忘れてしまった。
カプチーノの泡を吸いたい。


126 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/03(金) 09:55:22
スターバックスって予算500円くらい?
ラテとか頼むと、300円くらいするのかな。
パンも食べたら500円くらい行くよね。


127 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/05(日) 11:20:55
>どんな種類の精神病者も、客観的にものを見る能力が極端に欠如している。
>狂気に陥った人間にとって、存在する唯一の現実は、自分のなかにある、
>欲望と恐怖がつくりあげた現実である。

フロム著『愛するということ』より抜粋

128 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/05(日) 11:24:22
>精神病者は、外界を自分の内的世界の象徴とみなす。あるいは自分が創造したものとみなす。
>誰だって、夢の中では同じように考える。夢では、私たちが出来事をつくりあげ、ドラマを上演する。

>狂気に陥った人や眠っている人は、外界を客観的に見ることがまったくできない。

>いいかえれば、ナルシシズムによって歪められた世界を見ている。

フロム著『愛するということ』より抜粋

129 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/05(日) 11:27:24
>ある女性が医者に電話し、その日の午後に診察を受けたいと言ったとする。
>医者は、今日は時間がないが、明日だったら診察できる、と答える。
>すると女性は、「だって先生、うちからお宅まではたった5分ですよ」と答える。
>医者は、「あなたにとってはどんなに近くても、それで私の時間が節約できるわけではありませんよ」
>と説明するが、彼女には理解できない。
>彼女は状況をナルシズム的に経験しているのだ。
>自分は時間が節約できるのだから、先生だってできるはずだ、という理屈だ。
>彼女にとって唯一の現実は彼女自身なのである。

フロム著『愛するということ』より抜粋

130 :作者A ◆GmgU93SCyE :2006/11/05(日) 12:02:33
>この芯こそが、『私』という言葉の背後にある現実であり、
>『私は私だ』という確信を支えているのはこの芯である。
>自分のなかに自己がしっかりあるという確信を失うと、
>『私は私だ』という確信が揺らいでしまい、他人に頼ることになる。
>そうなると、『私は私だ』という確信が得られるかどうかは、その他人に
>誉められるかどうかに左右されることになる。

フロム著『愛するということ』より抜粋

131 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/05(日) 16:36:02
ゆえに小説は、ギミックの入った妄想である。・・・かな?

132 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/10(金) 21:18:57
それにしても作者Aは飽きっぽいな。
哲学のスレも、ここも放ったらかしかよ。
立てたからにはキチンと最後まで埋めなさい!

133 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/11(土) 01:23:56
A。
お前のざれごとなんか
佐原の足元にも及ばないよ。


134 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/20(月) 17:30:02
神様
作者A様が降臨しないなぁ・・

135 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/25(土) 00:46:28
さすがの残飯もここまでは侵入できないようだ。

ここにはAさまの結界が張り巡らされている。

136 :名無し物書き@推敲中?:2006/11/25(土) 00:57:32
おいおいどうしたんだ君達
おれは夢でもみてんのか?

137 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 20:06:41
作者A様が降臨しないなぁ・・

138 :名無し物書き@推敲中?:2006/12/19(火) 20:24:31
数年前の亡霊。


139 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/01(月) 00:20:05
作者Aさん、あけおめ\(^o^)/


140 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 00:30:06
ここもアリスレの代わりにする?

141 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 00:30:55
おk

142 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/01/05(金) 00:32:05
ふむ。

143 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 00:32:37
やったー!\(^o^)/

144 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 00:38:21
BEの「疾走してゆく機影」、長さはあれくらいが適切なのだろうか。
なんとなく中編にしたらいいと思った。
なんとなく、だけど

145 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/01/05(金) 00:44:33
最近作者Aを見ないな。失踪する気? A…

146 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 00:48:13
疾走と失踪か。
うまい。ミラに座布団二枚!
って、アリスレ立ってるし…

147 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 01:12:41
なんで座布団なの?

148 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 22:47:30
そろそろ寝るわ。

149 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 22:49:42
そういえば最近カラーの夢を見ていないな。

150 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 22:50:16
コップになみなみと注いだ精液を粗相してフトンにどろりと溢した。


151 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 22:51:32
精液って色が変わらない?
白濁から透明に変わるのは何故?

152 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 22:53:12
愛なんてなくてもいいの。
ただ、まったりしたいの。
そうやって、時という川を小船に揺られて

153 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 22:53:48
透明に変わるのは、抜き過ぎだろ。単純に

154 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 22:56:01
そうか。
やっぱりやりすぎか。
それではげたんだ。

155 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 22:56:53
普通なら、甘酒みたいに、ずっと白濁してるもんなの?


156 :雨雪 ◆QI0m8fZJbo :2007/01/06(土) 22:58:01
ここなの?

157 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 22:59:15
ハゲでも、いいじゃない!
獣の如き男性フェルモンで女性はみんなメロメロさ。
セクシー作者A!

158 :ミラ ◆YUnDLJjVsc :2007/01/06(土) 23:00:23
嫌な話題だな。

159 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 23:00:39
ちょいエロ文学

160 :雨雪 ◆QI0m8fZJbo :2007/01/06(土) 23:04:29
まぁエロと文学は切り離せない関係らしいですがね。

161 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 23:06:27
作者A書けよ。フトンに精液飛ばしてクリーニングに出す小説。
大袈裟に書いたら面白くなりそうだ

162 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 23:13:16
エロと文学切り離せないていうけど、
セックスの代用品として文学があるというよりは、
文学の代用にセックスがあるのかも?

163 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 23:14:17
英語のポエムを聞きながら眠りたいが、
どこかないかな。

164 :雨雪 ◆QI0m8fZJbo :2007/01/06(土) 23:14:53
性は真ん中に立ってるんだろ。
文学は周りを囲んでる奴等の一人だよ。

165 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 23:16:19
やっぱり、俺が書こうかな。
もう頭のなかでできあがっちゃったわ。細部まで

166 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 23:18:58
いいよ。書いて。

167 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/06(土) 23:20:31
NHKのねとらじ聞きながら寝る。
英語だ。
かっこいいなかっこいい。

168 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 23:21:10
なんのカタルシスもない小説になるな。
下品な笑い。
笑ったあとはひたすら胸なくそがわるくなる小説

169 :雨雪 ◆QI0m8fZJbo :2007/01/06(土) 23:22:27
マイスタージンガーでもきけば?

170 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 23:22:34
>>166
やっぱりいいよ〜
作者A書いて

171 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 23:23:24
雨雪でもいいよ
書いて

172 :雨雪 ◆QI0m8fZJbo :2007/01/06(土) 23:26:05
あたしお風呂行ってくるから。
じゃね。

173 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 00:24:45
This world is money
を読んだ。
率直に言って悪くなかった。それだけだ。
珍しい、俺が作者Aの作品をほめるなんて、珍しいどころか、初めてではないだろうか。
何故だろうか。
多分 作者Aは、とんでもない駄作を投稿したりするからかも知れない。
オナニーとか絶対に活字にしてはいけないものを作品の中に入れたいする。
俺は、結構長い感想文を作者Aの作品に対して書き込んだことが今まであるが、考
えてみたらひどく失礼な文章を書き込んでいた。
俺自身は別に何とも感じないが、作者Aにしてみたらひどく無礼な文章だったとお
もう。これも仕方がない、そう言う感想文を書かせる作品なのだから。
それから、作者Aは 勘違いをしている。
アリは絶対に、足の引っ張り合いだ。他人の作品を賛美するような事はしない、自
分の首をしめるようなものだからだ。アリに投稿する事は、孤独と云うことだ。
確かに評価できる作品を作者Aは投稿する、だが誰も正直に評価しない。
作者Aは人に影響を与える作品を投稿する。作者Aの作品のリライトを読んだことが
あった。
そのリライトはよく出来た作品だった、作者Aが書いた元の作品よりも出来が良かっ
た、多分真剣に何度も読み返して、リライトを思いついたのだろう。多分すごく作者
Aの理解者かもしれない、いや多分そうだろう。
そう言う意味では、作者Aのファンかもしれないが、作者Aが思っているような ファンではないと思う。
アリは常に誰もがライバルだ、作者Aのようにお人好しな人間なんていない。


174 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 00:31:51
>>173

自己愛直したいんじゃないのか?
悪化したら精神病にまでなるんだぞ 
自演繰り返すと病院にいくはめになるぞ


175 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 00:46:36
イッサは禿げている。二枚目顔なのに、もったいない。
彼は帽子を被っていて、それをぜったい取ろうとしない。ハゲだから。
ストリート系でよかったな、イッサ。帽子を被りっぱなしでも自然だ。

作者Aとイッサ、ハゲの苦悩はどっちが深刻なのか。
どっちでもいいのである。

176 :173:2007/01/07(日) 01:36:07
>>174
思わず笑ってしまった。
この際だ、作者Aの名誉の為と言うよりも、俺の名誉の為に云訳けをするのだが。
決して>>173の文章は作者Aなのではない。
よく作者Aと間違えられる事がある、俺としても全くの迷惑な話だ。
ただ単に俺が書く文章の文体が、作者Aが書く文体と良く似ているというだけの事だ。
俺の文章は余分なものを省いて、必要なものだけを書こうとする。
確かに作者Aの文章もそう言う傾向はあるといえよう。
ただ決定的に違う事は、俺の文章は無駄なものを省くのだが、作者Aの場合は、無
駄なものを省くわりには文章全般にわたって無駄と云う事もある。
作者Aと決定的に違うのは、俺の場合は、何の為に何を表現するかと言う目的が明
確にある。
作者Aは目的がない、表現する事だけに終始している。
俺は読む者に対して訴える、俺の独り言ではない。
俺の文章を読めば大変な事に気付く、そう言うものが俺の文章には含まれているのだ。
読んでも読まなくても全く何の影響もない、そんな文章は駄目だ。
読んだ以上は読まなかったときとは違う、そう言う意味が俺の文章には含まれてい
る。そうだ、良くても悪くてもだ。独り言では済まされない。
とんでもないものを読んでしまった、そう言う思いをさせたいと俺は常に願っている。
作者Aの作品で、
「もう誰も愛さない」
http://ana.vis.ne.jp/ali/antho.cgi?action=article&key=20060615000079
がある、2: <2yo8MfTP> 2006/06/16(金) 05:10
俺が 作者Aに対して感想文を書き込んだ。



177 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 02:07:59
カントリーマアム不味いっす。
なんでアレが売れてんのか、わけ分かんねぇ〜

178 :sm:2007/01/07(日) 04:54:03
>>120
なかなかするどい試案だ。の、ように思える。
でも人間の視座から見ての鋭さかもな。
人間は生後五ヶ月でオルガスムを得る機構が整う。他人とひっつくことにバイアスがかけられる。
知らんが動物もそうだろう。
人間は社会の発達維持のために、性的衝動を、一定のモラルのもとに禁錮しなければならなかったんだろうな。

179 :sm:2007/01/07(日) 05:12:10
俺は中年だ。30だ。暗い話にばかりやたら詳しくなったもんだ。しかし驚くな!。
歳をそれなりに取ってうすうすわかったことは、いや、前からわかってたけど、俺が実になにもんでもねえってことだな。すがすがしいくらいに俺ってなんの義務(ノーブルス・オブリッジ)もない凡人だ。
そして俺は条件次第で行動や運命が決定されるただの機械だな。いささか常軌を逸した機械かもしらんが、まあ範囲内だ。統計学の数式のなかには俺を余裕で規定できるのもあるんだろう。
俺には道徳がないんだ。善意と道徳的な社会に対する敬意はあるけど、なんなら、スイカ頭のように、我が身とともに爆発さしたっていいんだ。
俺は屯田兵だし、なんの感謝もないし、ちょっとは日本に感謝してるけど、まあその愛ゆえか、いざとなれば、テロリストになってやったっていいんだ。
俺は、そんなに報われてしかるべき存在ではないと思うが、少しくらいは報ってくれよ、世界よ。やらせてくれ。レイプしてくれ。

180 :sm:2007/01/07(日) 05:16:48
あっためてくれ。ラリアットしてくれ。断頭してくれ。空をも飛べる民。

181 :sm:2007/01/07(日) 05:47:48
小やミラやBEやフシハラやキティーガイやわたおやモリスやドーベルマシンやらとつぶしあったっていいんだ。俺らってなんぼのもんや。
分かれ道では人の通らぬ道を選ぼう。すべてが変わる――フロスト

182 :sm:2007/01/07(日) 06:05:22
一般的な作家志望ってうぜえな。自意識とか皮の余った文章とかな。
トリック・オア・トリート
とか、もはやそういう選択の段階じゃないんだ。
トリートなんかクソだっての。一生報われないし一打逆転もねえんだからな。もはや楽しいのはトリックだけだろ。いたずらさ。俺らは街頭で混乱させる目に痛いアートだ。

小って奴はちょびっとおもしろいな。オリジナリティーがないのか、方法をとっかえひっかえしてるみたいだが。自分探しってのか。はは。

183 :今年の目標sm:2007/01/07(日) 07:31:59
悪魔ものを考えている。索漠とした人々の人生にコンテンツ(運命)を添加する、サービス業者としての悪魔。
各エピソードで、各個の人間と悪魔の”成約”は成っていくんだが、そのお話的おもしろさを縦糸というか牽引力として、
”成約をこばむ人間”と、”成長する新人悪魔”(悪魔業を極めるというより、新しい悪魔観を築いていく)という2つのお荷物をひきずっていかせようと思う。


あとひとつ、C級企業スパイ物を考えている。これは同時代を書いた低調な話になるだろうから、おもしろい話であらかじめ預金を作っておかなければスルーされるだろうな。
俺は悪魔の他に、”コンチネンタル”(未来物ホメロス的巨大SF)、デビットハッセッルホフには関係のない話(現代生活系SF)を抱えているんだが、それはおもしろくできるだろう。
それらを一応まとめてから、C級企業スパイ物を書こうかと思っている。とりあえず悪魔が簡単かな。本当はデカメロンを下敷きにした習作も書いていきたいが、時間がない。ぶっつけで悪魔を書こうと思っている。でもデカメロンも一個書こうかな。
デカメロン”イタリアの香水”と映画”ホームアローン”を混ぜたようなお話だ。サンタクロースと子供たちが阿部和重的な痛く平行していくお話だ。クリスマス祭りで思いついたもんなんだが。

184 :sm:2007/01/07(日) 07:33:57
書かないだろうが。

185 :sm:2007/01/07(日) 07:40:38
C級スパイ物は”Era Recursive Acronym”って題名にしようかと思っている。英語の素養のある人とかこの3語を因数分解しようとしてみ?。なかなか展開できない言葉だと思うが。
あと実はファンタジー物も1個抱えて居るんだよな。ファンタジーじゃねえかな。オースン・スコット・カードの”エンダーのゲーム”シリーズとアルチュールランボーを混ぜたような作品だ。書かないだろうが。

186 :sm:2007/01/07(日) 07:58:05
この板に「猫カリ創作しようよ」とかいうスレがあるんだが、おもしれえな。寝るか。俺は睡眠障害なんだ。徹夜は普通だな。月曜日は7時起きだ。それまでに帳尻を合わせるか。休みの日は15時間は寝ときたい。

187 :sm:2007/01/07(日) 08:01:01
秘密結社〜annex〜
作詞: スガシカオ
作曲: スガシカオ
From the single Manatsu no Yoru no Yume

ねぇ 君の知り合いで
 政治家とかさ そうゆう人に
顔がきく人っていない?
今度紹介してほしいんだ
“うす汚れたこの世界を救うため
ぼくと秘密結社をつくらないか?”

地元の友人で
 風俗で儲けた奴がいて
金のあてはきっと
 それでどうにでもなると思う
“うす汚いこの世界を塗りかえる
すごい秘密結社をつくらないか?”

愛とユメと希望にあふれてる日々っていいじゃない?
悲しいニュースなんて
 聞きたくもないってそう言ってたじゃない

君にも一人くらい
 許せない奴がいるんじゃない?
「いないことないけど…
今さらもう、どうにもならないし…」
“それ名前と住所ってすぐわかる?
まずは近い奴から成敗しよう…”


(続く)

188 :sm:2007/01/07(日) 08:01:34
アジトは今んとこ
 下北あたりがいいと思う
築15年エレベーターなしの
 雑居ビルくらいが丁度いい
“ねぇ 間違いだらけのこの世界を
ぶち壊すために さぁ立ち上がろう”

いつか自由になって
 素晴らしい日々を謳歌しよう
誰かの涙なんて 見たくもないって
 そう言ってたじゃない

“うす汚れたこの世界を救うため
ぼくと秘密結社をつくらないか?”

愛とユメと希望に
あふれてる日々っていいじゃない?
悲しいニュースなんて
 聞きたくもないって 言ったじゃない
いつか自由になって
 素晴らしい日々を謳歌しよう
誰かの涙なんて 見たくもないって
 そう言ってたじゃない

Ah...you'd better keep it to yourself

189 :sm:2007/01/07(日) 08:02:56
http://www.corichan.com/artistlyrics.html

190 :sm:2007/01/07(日) 08:04:53
寝るか。わたお頑張れ。

191 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/10(水) 19:54:19
こないだスカパーでトニー滝谷見ただ。
面白かっただ。
春樹っぽい雰囲気が出てただ。


192 :作者A ◆GmgU93SCyE :2007/01/10(水) 20:20:52
たとえば僕はつまぶき君のような美しい人間に嫉妬する。
でも、もうやめた。
人は人、自分は自分だから。

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