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題名「基地外と変態と僕とおかん」 リレー小説

1 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 07:28:58
僕はいわゆる変態である。
いや正確に言うと、周りから変態と呼ばれているのである。
僕の名は丸山直樹。

2 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 07:36:13


3 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/05(金) 07:48:37
>>1
面白くなるとでも思った?
本当につまらない。オマエの母親に見せてやりたい。このスレを。
マジで死んで。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜終了〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

4 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 00:46:24
>>3
黙れタコが。お前が先にしねやハゲデブが。

5 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 04:20:42
丸山直樹って名前マジで知り合いにいるんだけどお前だろ?

俺だよ俺俺

6 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 04:49:58
>1 名前:名無し物書き@推敲中? 2007/01/05(金) 07:28:58
>僕はいわゆる変態である。
>いや正確に言うと、周りから変態と呼ばれているのである。
>僕の名は丸山直樹。

これ以上どうしろというのだ
あとは周りが暖かい目でキミを見守ってくれるさ
少し距離をおいてね

そんでもって終了

7 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 06:22:22
題名「基地外と変態と僕とおかん」

1:名無し物書き@推敲中? :2007/01/05(金) 07:28:58
>僕はいわゆる変態である。
>いや正確に言うと、周りから変態と呼ばれているのである。
>僕の名は丸山直樹。

僕の姉は正真正銘の変態で、僕はしょっちゅう姉にヤられていた。
そんなある日僕と姉がヤッているところをおかんに見つけられてしまった。おかんは倒れそのまま還らぬ人となったが姉は僕とヤり続けた。
姉は僕とヤッた後おかんの死体とヤりはじめた。仕事から帰った父はその光景を目の当たりにして基地外になってしまった。
それから基地外と変態と僕はおかんの遺影を囲みながらヤりまくった。
僕の名は丸山直樹。
僕はいわゆる変態である。
いや正確に言うと、周りから変態と呼ばれているのである。

終了

8 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 16:24:18
>>5
俺だよ。
なんでわかったの?
だって自分の名前でリレーやってもらったほうが面白いでしょ。
>>7
素晴らしい!
まさかここまでやってくれるとは思ってなかったぜ。
敵ながらあっぱれだ。
しかし短すぎだ。

とりあえず俺のお手本をのせておくから見てくれ。
>僕はいわゆる変態である。
>いや正確に言うと、周りから変態と呼ばれているのである。
>僕の名は丸山直樹。

こんな僕にもひとつの夢がある。

3年前の夏、海へ行った時のことだ。地元の友人である佐藤マサキと共に電車で1
時間の須磨海岸だ。
そこで僕らは人生初のナンパを敢行することになる。

僕ら二人はこの日のためにホットドックプレス「ナンパからセックスに持ち込む
方法」
を入念に読んできた。
まずは最初の掛け声が重要だ。
僕たちは海に出た。佐藤はすでに勃起している。

さぁ次を考えてくれ。



9 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 18:28:31
砂浜に、一歩踏み出してみると・・・

10 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 20:26:36
熱くなった砂が足が焼け付いた。
佐藤は爪先立ちで移動している。
海パンがテントのようになった男が、爪先立ちで歩く姿は、文字通り変質者である。
それを見ていた僕は股間が熱くなるのを感じた。目覚めてしまったのだ。


11 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 21:59:11
目覚めると俺こと>>1は、複数の毛むくじゃらのマッチョ男に肛門を掘られていた。
「…あっ!あううっ!」
>>1は叫んだ。寝起きにいきなり節くれだった黒巨根が未開発のアナルに捻じ込まれたからだ。
あまりの苦痛に体をよじらせて抵抗しようとしたが、周囲にいた別の男達に組み伏せられて動
けない。その中の一人が>>1の髪の毛を掴んで自分の方に顔を向けさせた。気味が悪いほど発達
した筋肉をムチムチさせながらその男は>>1を睨みつけた。そして、静かだが威圧的な口調で>>1
にむかって言った。
「…これから、お前の口の中に入れるからな。ちゃんとしゃぶれよ。…噛み付いたりしたら殺す
からな…判ったか!」
>>1は涙ぐんだ目でそのマッチョ男を見上げ、痙攣したように頷いた。自称変態男を気取っていい
気になっていた>>1だが、いざ、こういう場面に遭遇すると怯えて何もできない。なんと情け無い
奴だ。周りの男達はニヤニヤ笑いながら>>1を見下ろす中でマッチョ男は自分のビギニパンツをずり
降ろした。するとはじけるようにペニスが起立し、>>1の頬を激しく叩いた。>>1は恐怖と屈辱の
あまり嗚咽し、縮み上がった貧弱なペニスから尿をチョロチョロと垂れ流しはじめた。

12 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/06(土) 22:00:01
「うわっ!汚ねえっ!コイツ、ションベン漏らしてやがるぜ!」
一人が叫んだ。すると周囲の男達はゲラゲラと笑い出した。…情けねえ奴だな。…ダセエ!…コイツ
ビビリだぜっ!次から次へと嘲るような言葉が>>1に向かって浴びせられる。>>1は砂浜に顔を埋めて
泣き出した。…ふと、優しかった母さんの思い出がアタマを過ぎった。小学生の頃、苛められて学校
から帰ったボクを「弱虫!」と叱りつつ優しく慰めてくれた母さん。美味しいコロッケを作るのが得
意だった母さん。ボクが夜寝付くまでいつまでも側で子守唄を歌ってくれた母さん…
「…おらぁっ!こっちに顔を向けやがれぇっ!」
耳を劈くような怒鳴り声と共に強引に顔を起こされた。そして両頬を手で締め付けられて思わず口を
開けた瞬間、マッチョ男のチンコが一気に喉奥までブチ込まれた。
「…んぐぅっ!んんぎぃっ!」
>>1は喘いだ。一瞬呼吸が止まるのではないかと思った。マッチョ男は巨大なペニスを>>1の口の中で
激しくグラインドさせる。>>1は口と肛門の二本刺しで激しく責めたてられて体がバラバラになりそう
だった。…しかし、そのような激しい責めが何時しか快楽に変わっていることにも気付いた。
>>1は泣いた。ボロボロと涙をこぼした。恐怖と屈辱からでは無い、今や快楽から来る歓喜の涙だ。
…やはり俺は変態だったのか。う、嬉しいぜぇ…>>1は心の中で叫んだ。そしていつの間にか実際に唸
っていた。自ら口の中のペニスをバキュームし、括約筋を引き締めて肛門の中のペニスを苛めた。
「…うっ!うおおっ!」「最高だ!凄いアナルだぜっ!」
そう叫ぶと男達は射精した。そして男達の放った熱いザーメンが>>1の喉奥と直腸に溢れた。と、同時に
>>1も絶頂に達し、砂浜に向かって自らのザーメンを解き放った。

13 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 00:21:24
そしてそのザーメンを解き放った瞬間僕はあまりの気持ちよさに気を失ってしまったのだ。
目が覚めると青森県三沢米軍基地外に倒れていた。


14 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 01:26:27
本当に基地外にしてどうする

15 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 02:00:20
>>13
ふと横を見た。すると友人の佐藤マサキが倒れていた。先程の須磨海岸で俺と一緒にお兄さん方に玩具に
されてたせいで息も絶え絶えで憔悴しきっていた。雪の降りしきる空軍基地の滑走路の中ほどで二人は全裸
のまま寒さに震えて倒れている。雪雲の切れ間から覗く月明かりは冷酷なほどに蒼く輝き、肛門から出血
したまま倒れ伏している二人を煌々と照らす。
「…さ、寒い。寒いよ>>1
マサキが呟くように言った。仰向けに転がったまま殆ど動けないマサキはお兄さん方からSMプレイも強要
されたらしく全身のあちらこちらに打ち身や擦り傷を負い、まだ固まらない傷口からドス黒い血が滲み出て
いた。>>1は震えながらマサキの方を向いた。
「大丈夫か?マサキ。お、俺たち一体どうしちゃったんだろ?」
「ナ、ナンパしてエッチするつもりが、すっかり肉便器になっちまったな」
マサキはそう言うと少し笑った。そして笑いながら激しく咳きこんだ。…ゴホッ!ゴホッ!ゲホッ!…唾液
と血反吐を吐き出しながらマサキは呻く。
「お、おいっ!しっかりしろマサキ!苦しいのか?」
>>1はマサキの元に這って行き、彼の上体を抱き起こした。マサキのキズは予想以上に酷く、散々殴られた顔
はアチコチが腫れあがりまるでボリス・カーロフ版フランケンシュタインのようだ。

16 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 02:01:01
ふと>>1は肛門に違和感を覚えた。お兄さん方に散々玩ばれたために肛門はズタズタに引き裂かれ、括約筋
まで千切れかけている。そのせいか、少し体を動かすだけでも突き刺さるような痛みが走る。そして今、彼
の肛門の奥の直腸の方からなにか生暖かいものが下って来るのを感じた…何だろう?>>1は少し慌てて指先
を肛門にあてがった。そして肛門から溢れ出てくるモノをその指先で掬い取った。
…ソレは、お兄さん方が放ったザーメンだった。自分の大便と、切れた肛門からにじみ出る血が混じったザ
ーメンは寒さの中で湯気を放ち、独特の生臭いにおいを漂わせた。
そして>>1は、これを見た瞬間、自分が間違いなく「変態さん」の仲間入りを果たしたことを痛感した。…スレ
の冒頭で軽々しく「自分は変態」とのたまって図に乗っていたが、実際に散々陵辱された挙句にガチの変態と
して開発されてみると…寂しかった。俺はもう、後戻りできないのか!そう思うと目から熱いモノがこぼれた。
「…う、ううっ、く、苦しい」
マサキが呻いた。唇は紫色に変色し、全身が寒さと衰弱のために痙攣を始めている。…まずいぞ。このままでは
マサキは死んでしまう!>>1は動揺した。しかし今、>>1に一体何が出来るのであろうか?
>>1はもう一度マサキをまじまじと見た。キズだらけの裸体は月明かりの中で艶やかに輝きを放っているように
見えた。粉雪がパラパラと舞い散るなか、マサキの生白い肢体に紅の血の雫がゆっくりと這うように伝った。
それは喩えようも無く美しく、色っぽかった。生命のもつ神々しいまでの威厳がそこにあった。…彼は死ぬ。
しかし彼の魂は永遠なんだ!そう>>1は感じた。それと同時に>>1は、自分が激しい空腹感に苛まれているのを
感じた。

17 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 02:01:54
「…お、おいっ!オマエ何考えてんだ!」
>>1の刺すような視線を感じたマサキが驚くように言った。>>1は思わずハッとして我に返った。…いけない!
俺は今、なんてことを思っていたんだ!人間として最低じゃないか!
…グウゥ〜…
>>1の腹が鳴った。衰弱しきったせいか、肉体は激しく食料を求めている。何か危険を察したマサキは>>1から
逃れようと体を捩って逃げようとした。その瞬間、自分の意思とは無関係にマサキを抱きかかえる両腕に力を
こめてマサキの抵抗を制した。泣き声のような悲鳴を上げるマサキ。しかし>>1は、まるで何かに魅入られた
ようにマサキを睨んだ。目は血走って、息吹も激しくなってゆく。鼓動もそのリズムをどんどん速めてゆき、
もはや胸郭から飛び出るのではないか、というほどまでに高まった。口の中に唾液が満ち、口角から溢れ出た。
…駄目だ!いけない!マサキは親友だぞっ!…
>>1の心は叫んだ。しかし本能にその叫びは届かない。大きく口を開けると、激しく抵抗し泣き叫ぶマサキの
喉元に噛み付いた。痛みと恐怖でのた打ち回るマサキを押さえつけてゆっくりと歯を喉に食い込ませる。喉笛
を食い破るとマサキの気管から吹き出る肺からの熱い呼気を感じた。さらに深く食いつくと、犬歯が頚動脈を
引き千切った。>>1の頬に真っ赤な血が大量に飛び散った。

18 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 02:03:03
…数時間後、滑走路で発狂している>>1を米軍の憲兵隊が発見した。全裸な上に血まみれ、引き千切られた
人間の手や足を咥えて狂ったように踊っている。滑走路の白い雪の上には大量の血のほか、人間と思しき
内臓やら骨片が散乱している。米軍の憲兵達は…あるものは青い顔をして吐き、別のあるものは神に祈った。
そして信じられないといった表情で>>1の狂態を眺めたまま立ち竦んでいる。
「…うきゃきゃー!うきゃー!」
>>1は凄まじい笑顔で獣のような叫び声を上げた。踊りながらマサキの肉を食いちぎり、同時に糞尿を垂れ
流した。黒い大便と黄金色の尿が白い雪と真っ赤なマサキの残骸の上に降りかかる。たっぷりと放尿脱糞し
終わった>>1は、満足気にもう一度微笑むと、かつてマサキだった肉の塊にもう一度むしゃぶりついた。

19 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 02:03:59
>>1 >>14
これで満足か?
それともまだいくか?

20 :1(丸山):2007/01/07(日) 04:07:58
>>19
文章がグロテスクすぎて読む気をなくした。
俺はもっとさわやか系を望んでいたのだ。
俺が一気に展開を変えてやろう
それと14は俺じゃないぞ。


21 :1(丸山):2007/01/07(日) 04:19:38
>かつてマサキだった肉の塊にもう一度むしゃぶりついた。


完全にマサキは死んでいた。
そして俺はザオラルを唱えた。
(しかし生き返らなかった)
そしてもう一度ザオラルを唱えた
マサキは生き返った。
俺たち二人は我にかえった。
最初の目標である童貞を捨てる計画を忘れていたのだ。
そしてもう一度ナンパをすることにした。

海にはギャルたちがうじゃうじゃいた。
この日を待っていたのだ。
どうせ最初にナンパするならレベルの高い子にしようと思い、
上戸彩似の子に決定した。(もう一人はピッコロに似ていた)
俺たちは本に書いていたHOWTOどおり声をかけた。

丸山「へい彼女、一緒にむこうでビーチボールでもかまそうぜ」

ピッコロ「何こいつら〜、ねぇ静香ー、キモいからやめとこうよー」

静香「え、別にいいじゃないどうせ暇なんだし、やろうよ」

よしきた!ピッコロはあとで殺すとして静香ちゃんはいい子だ。
今日はいけるぞ!

僕らはそそくさと彼女らを連れて
ビーチボールをするために円陣を組んだ。


22 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 07:23:45
>>15-18氏はなにげにうまいな
こうした小説を書き慣れているにおいがする

23 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 13:51:24
ビーチボールを手にした瞬間>>1はふと我に返った。
目の前には厳つい米軍の兵士が>>1に銃口をむけている。マサキとナンパをしていたはず……。>>1は現実と虚構の間を揺れ動く。
>>1は手の平に違和感を感じた。ビーチボールだと思っていた物はマサキの顔、胴体は>>1の傍らに放り投げられていた。
>>1はマサキの胴体のない顔を凝視していると不意に恍惚を体の底から感じ、思わず>>1はマサキの唇と自分の唇を重ね合わせた。

24 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 21:51:45
その時、遠くから自分を呼ぶ声が微かに聞こえる。
「……>>1…きな…い。>>1…やく起きなさい!学校遅れるわよ!」
「おかん!?そうかこれは夢だ!」
>>1の目にはぼやけながらもいつも見ている天井の色が広がってきた。

25 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/07(日) 22:46:49
ホモ地獄から開放されたのも束の間、目が覚めた>>1の肛門を、おかんのペニバンが襲う。

26 :1:2007/01/08(月) 16:16:25
俺は速攻おかんを刺し殺した。そしておかんの死体をベランダから捨てた。
そして全てから解放された。
俺は一階におりて、残り物のカレーを食べていた。
するとチャイムが鳴った。出てみるとマサキだった。
俺は今日見た悪夢を思い出し吐き気がしたが、あれは夢なのだ、
現実世界ではマサキとは同級生の普通の友達、何も気にすることはない。
マサキ「あの死体はなんだ?」
俺「まぁ気にするな」
俺たちは学校に行くことにした。


27 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/08(月) 19:21:21
8時25分。授業開始のベルがなる15分前。
>>1走るぞ!」
マサキは>>1の腕を掴みながら駆り立てるように言った。
>>1はうなずくと、ただマサキに手に引かれながら通学路をひたすら走り、風に靡かれるマサキの臭い感じた。
芳醇な香り、このマサキの優しい香りが>>1の時間を止めるのだ。「>>1もっと早く」
>>1は今の自分を恥じらいつつも無我夢中で足を動かした。
8時35分。遅刻回避。
校門にいる生徒指導のゴリ山を軽くあしらい学校へ入っていく。
下駄箱て上履きに履き替えていると、甲高い声が>>1の耳を貫く。
「マサキ、>>1おはよー。」
クラスメイトのヒロミ、マサキの彼女だ。
ヒロミはマサキの所属するサッカー部のマネージャーで、成績優秀、容姿端麗、父親は商船会社の社長いわゆる『完璧』なお嬢様だ。
>>1はいいなーマサキと登校できて。私はパパの心配性のせいで車でしか通学できないの。」
>>1は少し胸に重物感を感じつつ、ヒロミに笑顔を向けた。

28 :1:2007/01/08(月) 20:10:53
俺は家に帰りすぐに、ヒロミを殺すことを決意した。
ついでにヒロミと付き合ったマサキも殺すことにした。

丸山「本当にここに名前を書くと殺せるんだな?リューク」
リューク「ああそうだ。しかしそのノートを使ったヤツはみな不幸になると聞いている、
本当にいいんだな」
丸山「ああいいんだ。」
俺はノートにヒロミとマサキの名前を書いた。ついでにゴリ山の名前も書いた。
次の日マサキとヒロミとゴリ山は謎の心臓麻痺で死んだ。
俺は心の中で叫んだ「コンプリート!!」

29 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/08(月) 20:14:27
ノートは立ち上がり言った。「ふっ、偶然の一致さ」

30 :1:2007/01/08(月) 20:15:21
なっわきゃねーだろ!!

31 :1:2007/01/08(月) 20:18:37
ノートはジャンプすると、>1の上に馬の乗りになると
90キロ紙、30ページ連続ビンタをくらわした。
「偶然ったら、偶然なの」

32 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/08(月) 20:22:59
キチガイの巣だな。ココは。

33 :1:2007/01/08(月) 20:24:53
>>32
基地外の巣へようこそ。
それといっとくがお前も基地外だ。

34 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/08(月) 20:25:12
丸山はノートにマサキとヒロミの名前を書いた事により後悔の念に苛まれていた。
丸山はドラゴンボールを探す旅にでる決意をした。

35 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/08(月) 22:37:31
7つのボールは、一人の男の股間にあるという。クピドの悪戯・虹玉である。
>>1は、その男を7回イカかさなければならない。
>>1はあらゆるホモ雑誌を読み漁り、男のイカせ方を研究した。

36 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 17:13:22
>>1はホモ雑誌の研究の結果ひとつの結論に至った。
ひたすらアナルを攻める!

37 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 18:04:54
>>35
しかし>>1は始めて知った。伝説の「ドラゴンボール」と言うのは直径6センチのビーズ珠が七つ連なった
アナルビーズだと言う事を…。…悔しかった。悲しかった。そんな嘘情報に流されてチビ禿げデブの脂性の
ホモオヤジ相手に七回もオーラルセックスで御奉仕させられた挙句、アナルまで掘られ(でも>>1はとっても
気持ちよかった)「お返しよ、うふっ!」と微笑まれてディープスロートフェラまで逆御奉仕されてしま
うとは…(しかもオジサマと同じく7回も射精してしまうとは…)
無益な時間と精力を浪費してしまった>>1は自宅寝室で一晩泣き明かした末に決意した。
「よしっ!俺こと伝説の変態>>1も、七連荘アナルビーズで肛門を虐めて新たなGスポットを開発しよう!」
フルチン姿でベッドから立ち上がった>>1はそのままの姿で部屋を飛び出し、階段を駆け下りた。
「かあさんっ!かあさんっ!」
叫びながら1階に降り、そのまま台所の扉を開ける。
(…これで俺は正真正銘の変態になれる。今までは自称変態と言っておきながら全然変態的文章をカキコできず、
むしろ後レスでカキコした連中のほうがよっぽどガチの変態嗜好剥き出しで暴れている。まるで肛門に挿入さ
れたホモ兄さんのデカチンのように…悔しかった!俺こと>>1は負けたのか!否!俺の方が…俺のほうが全
然変態なんだぁー!)
昂ぶる感情を抑えられず、涙を流しながら>>1は台所に飛び込んだのだった。フルチンで、朝立ちしたまま…。


38 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 18:06:05
「…か、母さん?」
>>1は驚いた。そしてそのまま立ち竦んでしまった。目にした光景が信じられなかったのだ。採光窓から
差し込む朝日の中に>>1の母は居た。いつも通り>>1に優しく微笑みかけてくる。しかし何かが違った。
>>1。やっと起きたの?遅いでしょ!」
いつも通り明るく声を掛けてくる。しかし母は全裸だった。そしてその股間には、黒々とした巨大なペニ
バンが巻き付けられてあった。20センチは優に超える巨大なディルドは表面が黒いシリコンラバーで
コーティングされており、爽やかな朝の日差しの中で不気味なほどに黒光りしている。所々に何か瘧のよ
うに汚れが付着しているのがわかる…相当使い込んでいるみたいだ。そして母さんは食卓の椅子から立ち
上がるとゆっくり>>1に向かって歩み寄った。歩みを進めるたびに母さんの股間に装着されたディルドが
大きく揺れた。
「…駄目じゃない、>>1。もっと早く起きなきゃ。学校に遅刻するでしょ…」
「で、でも母さん、今日は学校は…学校は休みだよ」
>>1は何とか答えた。母さんの不気味な微笑みを前に何とか冷静さを装った。しかし心拍は早鳴り、額と
脇の下に汗が滲むのを感じた。…どうしたの、母さん?いつものあの優しい母さんは、一体ドコへ行って
しまったの…?
そして遂に母さんは>>1の目の前にまで来た。全裸の母は中年太りしている。弛んでだらしなく下に垂れた
乳房、ドス黒く大きい乳輪、丸々と迫り出した太鼓腹…くたびれた中年女特有のくすんだシミだらけ肌から
は強い加齢臭が漂う。

39 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 18:07:03
「…そう、今日は学校お休みなの…」
母さんはもう一度大きく微笑んだ。そして>>1の涙ぐんだ目を見つめると歯をむき出して笑った。黄色く
濁った前歯のエナメルがギラリと光った。そして唇から覗く犬歯はまるで猛獣のそれのように巨大に伸び
、その先端は残酷なほどに尖っている。>>1は母さんの目を見返した。もはや恐怖と言ってよい緊張に支配
された>>1は僅かに視線を向けるだけでも全身全霊の力を要した。そして見たものは…
赤く不気味に染まった魔物の目だった。
「うっ、うわああーっ!」
>>1は搾り出すように悲鳴を上げた。そして朝立ちしたペニスの先端から尿を放った。膝がガクガクして全身
が震えた。もはや立っていられず、そのまま崩れるように膝から床に倒れた。いつの間にか大便まで漏らして
いたらしく床には少し下痢気味の大便が散らばっていた。ふと見上げると母さんは嘲るような目付きで>>1
見下ろしていた…しかし床に散らばった大便や尿を見ると表情は一変し、怒りのあまり赤銅色に染まった。
>>1!あんたいい歳して何やってんのっ!こんなに漏らしてあなたオカシイんじゃないのっ!」
「…か、かあさんゴ、ゴメンなさいっ!ボ、ボク…あの」
>>1は涙ながらに謝った。しかし恐怖と恥辱で上手く言葉がしゃべれない。涙を流しながら必死に母さんの顔
を見る。母さんの顔は怒りで大きく歪み、もはや人間のものとは思えなかった。

40 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 18:08:02
すると突然母さんの表情が変わった。今までは怒りで火が吹き出そうなほど真っ赤だった顔が、スッっと
平静に戻った。そして少し目線を宙に向け、何かを考えている。…な、何考えているの?母さん…>>1
不安げに母さんの表情を見上げる。暫くすると母さんは何かを思いついたらしくゆっくりと>>1に目線を
向けた。そして静かに言った。
「…床を掃除しなきゃね、>>1、あなたが。こんなに汚しちゃったんだから…」
全く抑揚の無い声だった。…いつもの優しい母さんとは違う。一体どうしたの…不安と恐怖に押し潰され
そうになりながらもう一度母さんの目を見た。母さんの目は氷のように冷たく、まるでモノを見るような
視線で>>1を静かに見下ろしていた。

>>1は母さんの命令通り跪くと床に口を近づけた。そして大きく口を開けて舌を突き出すと、先程自分が
垂れ流した尿や便を掬い取り、そのまま食べた。凄まじい悪臭で吐き気がした。
「オラアッ!もっとちゃんと食べるんだよっ!モタモタすんじゃねえっ!」
母さんはそう叫ぶと、手にした薔薇ムチで>>1の丸出しの尻を思いっきりしばいた。
「あうっ!」
>>1は悲鳴を上げた。痛みに身体を震わせながらもう一度床に口を付けて自分の
糞便を口に含んだ。そして泣きながらソレを嚥下した。
「…アハハハッ!この豚野郎、自分のウンコ食ってやがるぜ!アハハハハッ!」
母さんは高笑いした。そして右手で自分の股間に仕込んだペニバンの茎をシゴきだした。
その間も>>1は、延々と床に散らばる自分の糞便を食べ続けた…泣きながら、そして少し
喜びながら。

41 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 18:15:37
>>1がアナルと人肉食でも満足していないみたいなので
今度は食糞モノにしてみました。

どうだ?満足かい?
気持ちいいかい?

42 :1:2007/01/09(火) 19:27:07
>>41
お前は真の変態だ。
俺にはお前のような腐った小説はかけねぇ。
気持ち悪すぎてはきそうになったぜ。
まぁ敵ながらあっぱれだ。



43 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 19:33:04
逃げ出してこんなところでジエンかよ
ウスノロwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

44 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 20:32:39
>>42
じゃあ、このスレもこれで終わりって事でOK?

45 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 20:42:53
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46 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/09(火) 21:04:32
”NIKITA”という雑誌がありますよね。確かNIKITA女といういい歳のお姐さん読者の方々が、
コムスメ相手にピリピリして必死にサカってる婆臭い不気味な雑誌です。
しかしあの雑誌のNIKITA女のオバサンたちのファッションは、どう見てもアムステルダムの飾り窓
にいらっしゃる年季の入った娼婦にしか見えません。
むしろ悲哀を感じる人も多いと思います(少なくとも私の周囲ではそうです)。
さて、このNIKITA姐さんはLEONのちょい悪オヤジ辺りとコムスメには解らない大人の遊びを繰り
広げるのがトレンドwみたいです。
…ガキのコムスメなんぞは大人の女の良さなんかわからないのよ!…
との心の叫びが聞こえるようです。

ところで、その”LEON”でちょい悪オヤジ達にあるアンケートをとりました。
なんでも「助手席に乗せたい女性bP」というものです。そのアンケートの結果選ばれたのは…

  上原多香子(23※当時)

だそうです。あれ?NIKITAおばさんじゃないの?

47 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 05:07:01
2get

48 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 17:45:23
華麗に2ゲット

49 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 21:20:30
栄光の23get


50 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 21:26:35
「…今我々人類には危機が迫っているんです!あ…悪魔が甦り人類への復讐を成そうとしているんです!皆さ
ん気付いてください!このままじゃ人類は滅亡して…滅亡してしまうんですっ!」
記者会見の席でカリスマは涙ながらに絶叫した。椅子から立ち上がり拳を振り上げ、ただでさえ甲高い声をさ
らに張り上げて怒鳴った。…今、本当に人類の危機が迫っている!そう脱糞神ブリブリからの電波メッセージ
を受け取ってからというもの、カリスマは人類愛に目覚めた。悪魔が目覚めたら、この世界から子供達の笑顔
が消えてしまう、そう思うとカリスマはいてもたってもいられなかった。今此処で皆に知らせなければ!そう
いった使命感がカリスマをさらに奮い立たせた。
「…お願いです記者の皆さん!僕の…僕の言っていることをちゃんと聞いてください!そして皆さんの手で世
の中の人にこの危機を知らしめてください!」
…会見場に集まった記者たちは唖然として言葉を失った。静まり返る会見場の中でカリスマただ一人が狂った
ように泣き叫んでいる。その常軌を逸した姿を前に彼らは何を質問すべきか言葉が見つからなかった。
(…くそっ!何やってんだよ出山!お前がステージ上で脱糞したせいで今日の東京ドームライブが
台無しになったってのに。ふざけやがって、後で憶えてやがれっ!)
泣き叫ぶカリスマの横で、林佳樹は怒りに燃えたぎった一瞥をカリスマに向けるとギリリと歯を食いしばった。
そしてそれっきり黙りこくり、記者会見が終わるまで遂に一言も言葉を発しなかった。

51 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 21:27:21
…会見がうやむやのまま終了するとカリスマはマネに抱きかかえられるように会見場を後にした。泣き疲れて
もはや足腰が立たなくなっていた。マネの方もカリスマを支えながら困ったような表情をしている。メンバー
たちも呆れたような顔をし、首を振りながら席を立った。PATAはHIDEと目線を交わすと少し苦笑いし
た。HIDEもそれに答えるように悲しそうに笑い返した。そして2人は並んで控え室に向かった。
…会見場の撮影照明が落とされて薄暗くなり、記者たちも皆出て行った後の人気のない会見場に林佳樹は一人
座っていた。少し俯き加減にテーブルに向かっている。その肩は怒りで震え、食いしばった歯は上唇を裂き、
口角から血が滴っている。握り締めた拳は力んで震えている。
「…あ、あの野郎!よくも俺の黒ミサを…黒ミサを台無しにしやがったなっ!絶対に…絶対に許せねえ!」
そういうと林佳樹は大きく拳を振り上げて机に振り下ろした。…ズバキィッ!…黒檀のテーブルの天板が真っ
二つに砕けた。人気の無い会見場の中でその破壊音はことさら大きく響いた。

「…どうしたんですか佳樹さん!今、物凄い音がし…ええっ!」
スタッフの一人が戻って駆けつけてきた。そして砕けたテーブルの前で立ちすくむ佳樹の姿を見て仰天した。
「だ、大丈夫ですかっ!一体何があったんです!」
スタッフが驚いて声を掛けた。すると佳樹は面を上げ、スタッフの方を見て微笑んだ。
「…いや、別に何も。大丈夫だよ。…なんか急にテーブルが壊れてしまって…」
「でも佳樹さん、右手から血が出てま…あ、えあっ!」
佳樹の右の拳から血が滴っていた。しかしスタッフが驚いたのはそれだけではなかった。
佳樹の右拳の傷口から流れている血の色が…青色だったからだ。

52 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 21:29:21
「えっ…う、うあっ」
「…見たな。」
佳樹は驚くスタッフを睨みつけた。怒りとも喜びともつかない凄まじい笑顔だった。…人間ではない!
スタッフは本能でそう思った。佳樹の目は既にカラーコンタクトではなく裸眼でゴールデンイエローに
染まり、大きく耳元まで裂けた口からまるでサーベルタイガーの様な長い牙がギラリと光った。
(…サーベルタイガーって、HIDEさんのバンドだったよな…)
恐怖に震えるこのような状況でスタッフな何故かそんなことを思った。思った瞬間、既に7〜8メー
トルの距離を一気に跳んだ佳樹が長い爪をスタッフの肩口に深々と食い込ませた。凄まじい激痛!しかし
その叫び声が上がる前に、すでに佳樹の巨大な犬歯がスタッフの喉を食い破った。
…スタッフが人生最後に見た光景は、会見場の壁の鏡に映る佳樹の真の姿だった。間接照明の明かりの
中での佳樹の姿は…巨大な黒い翼を背中、毛むくじゃらのヤギのような蹴爪を持つ下半身、尻から伸び
る先端が矢印のように尖った長く黒い尻尾、そして佳樹の顔は…まさしく伝説の悪魔そのものだった。

「…佳樹さん!遅かったですね何やってたんです?今、カリスマが控え室で大変なんです!」
ツアーマネが血相変えて佳樹に話しかけてきた。佳樹は落ち着いたまま、笑顔でツアーマネに向き直った。
「どうしたんだい?」
「…カリスマが、カリスマが控え室で踊りながらアチコチにウンチを漏らしているんです。何を言って
も上の空で…一体どうしたんでしょう?」

53 :名無し物書き@推敲中?:2007/01/10(水) 21:30:01
…控え室の様子は惨憺たるモノだった。下半身丸出しのカリスマが、なにやら呪文めいた奇声を上げて踊り狂って
いた。HIDEもPATAもTAIJIもなす術が無く、少し離れた場所から固唾を呑んで見守っていた。ツアー
スタッフたちはオロオロするばかりで糞尿塗れの控え室で右往左往していた。その様子を見た林佳樹は微笑んだ。
(…確かにカリスマは何かに気付いたのかも知れない。しかし一体それが何なのかまで気付くアタマは無い。本能
的な恐怖感がカリスマを追い詰めて狂わせ、自分も何してよいのか分からず悶え苦しんでいるんだろう。ふんっ!
コイツがこのままならば今のところ、俺の計画には何の支障も無いな、放っておこう…)
そう思って一度大きくほくそ笑んだ佳樹は控え室の中へと入って行った。そして床中に散らばる大便を踏まないよ
うに注意しながらカリスマに近づくと、踊り叫ぶカリスマに向かって大声で一喝した。
「…出山ぁっ!何なんだこの有様はぁっ!後でキッチリ肛門を御仕置きしてやるからなぁっ!覚悟しとけっ!」
するとカリスマはビクッと反応した。そして動きを止めると怯えたように身を竦め、涙ぐんだ目で佳樹の方を見
上げた。そしてそのまま床にへたり込んで突っ伏し、シクシクとすすり泣きを始めた。
(…やはり。まだ俺のマゾ調教は出山に効いているらしいな…俺の黒ミサのために当分張子になって頑張ってもら
うぜカリスマさん!まだまだお前には利用価値があるからな…ふふふっ)
林佳樹は微笑んだ。一喝でカリスマを黙らせた佳樹にスタッフたちが驚いている中で。そして遂には声を出して笑
った。腹の底から天井に向かって高らかに笑った。

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