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ニュース速報@詩・ポエム板Part3

1 :名前はいらない:2006/12/06(水) 23:42:30 ID:hpQgNO+j
前スレ

http://book3.2ch.net/test/read.cgi/poem/1130521915/l50


2 :  ◆UnderDv67M :2006/12/07(木) 07:04:45 ID:G/88SKjx
「ニュース速報@詩・ポエム板Part3」スレの2GET獲得者がなんとあおむしくんだった!

今年度からポエ板のマスコットキャラクターとして起用され
気の赴くままに様々のスレを渡り歩いているあおむしくん

一体なんの為にモソモソしているのか未だに解明されてはいないが
最終齢の幼虫だけに「美味しい葉っぱを捜している」という説が有力だ

ダミーの大きなお目目は時々まばたきをするらしい
因みに本物のお目目の数は12こもある

      _
    /ヾ;. `ヽ
   ゝ  ● ノノ⌒//⌒//⌒ヽ
   (_・ヽ___/_ヽ// .. // ..  )
      〃〃〃~~u^u^u^u^^'∪  モソモソ

3 :  ◆UnderDv67M :2006/12/07(木) 07:08:32 ID:G/88SKjx
投稿作品&評価人の知的能力のレベルに低さが問題視されていた
梁山泊スレだが今回のバトルもgdgd感の否めない窮地に立たされている

2chの中でも過疎板の部類に入る板の中で今までなんとかやってきたが
前回優勝者によるテーマの選択が「よしこ」と摩訶不思議な宣言により
評価人の辞退者が続出?既に採点期間が延長するまでの事態に陥っている

この板には「梁山泊はポエ板最高峰のスレッドである」と錯誤しているコテが
大勢居るのも事実だがまともな流れに戻るのはまだまだ時間がかかりそうだ

ソース 〜〜詩で遊ぼう! 投稿梁山泊 17th edition 〜〜
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/poem/1146641980/l50

4 :名前はいらない:2006/12/07(木) 21:25:55 ID:oPquP9IL
詩板にははじめて来た僕には、有用そうなスレッドだ

5 :  ◆UnderDv67M :2006/12/08(金) 06:58:59 ID:uFTApVeO
【衝撃!!! 】下級コテの集団が 他サイトに恥を晒すだけ晒して帰ってくる 【恥部】

ポエ板でも下級コテのランクに位置付けられている「斑太郎 ◆neKoJA7mag」による
他サイトとの交流計画が早くも頓挫してしまい住人の一部から失笑を買っている

これは一人では行動を起こせない初心者達が群を作り交流を企んだ企画であるが
余りにもクオリティの無さに管理人からパスワード制へと仕様を変更されてしまった為
<ttp://www.geocities.jp/createoasis/index.html>

集団で意気込みサイトにへと乗り込んだのは良いが結果がかなり不様すぎる為に詳細は割愛する


企画を立てたのはいいが皮残業に慣れすぎている為に行動クオリティが枯渇しているのが原因
VIPの30分の1ほどのクオリティがあればと悔やまれるがココの住民にとって無理な注文のようだ


ソース
乗ってよし! ポエム海賊船 ポエ丸 本拠地・1
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/poem/1060232614/l50


6 :名前はいらない:2006/12/09(土) 03:32:43 ID:ipnO2UmI
日本詩人クラブ:9日に「法人化記念国際交流の集い」−−東京・東池袋
 日本詩人クラブがこのほど「有限責任中間法人」として法人化されたのを機に「法人化記念国際交流の集い」が
9日午後12時半から、東京・東池袋のサンシャイン60ビル59階で開催される。

 テーマは「中国現代詩の状況」で、中国西安市在住の沈奇さんと同広州市在住の楊克さんの2人の現代詩人を招き、
沈奇さんは中国北部の現代詩の状況について、楊克さんは南部の状況についての講演が予定されている。
通訳と解説は佐々木久春・秋田大名誉教授があたる。講演のあと懇親会がある。

 参加費は講演1000円(会員無料)、懇親会8000円。問い合わせは042・925・0095(同会員、中原道夫さん)へ。

毎日新聞 2006年12月7日 東京夕刊

7 :名前はいらない:2006/12/09(土) 03:34:21 ID:ipnO2UmI
SF大賞に萩尾望都さん「バルバラ異界」
 第27回日本SF大賞(日本SF作家クラブ主催)は2日、萩尾望都さんの「バルバラ異界」全4巻(小学館)に決まった。

 また第8回日本SF新人賞(同)には、東京都在住の樺山三英さん(29)の「ジャン=ジャックの自意識の場合」が選ばれた。
副賞は大賞200万円、新人賞100万円。

 ほかに三重県在住の木立嶺さん(33)の「戦域軍ケージュン部隊」を新人賞佳作に選んだ。贈賞式は3月2日、
東京・丸の内の東京会館。

(2006年12月2日19時20分 読売新聞)

8 :名前はいらない:2006/12/12(火) 03:35:28 ID:POUbEVM7
西村京太郎さん:著作、400冊超える−−祝う会開催
 十津川警部シリーズなどで人気のミステリー作家、西村京太郎さんの著作が今年、400冊を超えたことを祝う会が、
東京都内で開かれた。

 96年に脳血栓で倒れ、半年執筆から離れたことで翌年の高額納税者番付の作家部門で3位になった。
「僕は2位以下に落ちたことがないので、半年休むとそうなるのかと思った」。「以前のように書けるかどうか試したかった」と、
すぐに執筆を再開して、この11月に刊行した『華の棺』で408冊になった。

 「他にすることないものね。書くことがストレス解消ですよ」と笑う。テレビで見たことを小説に生かせないかと
つらつらとストーリーを考えて、ボーっとすることがよくある。「そうやって考えているときが本当に楽しい」と語る。
今も左手などに少し不自由さが残るが、「右手が無事でよかった」と心から感じながら、日々作品が生み出されていく。【内藤麻里子】

毎日新聞 2006年12月11日 東京夕刊

9 :名前はいらない:2006/12/12(火) 03:39:01 ID:POUbEVM7
読書で豊かな人生を、阿川弘之さんが公開授業
 読売新聞社が提唱する21世紀活字文化プロジェクトの一つである「読書教養講座」
(活字文化推進会議、首都圏西部大学単位互換協定会主催)の公開授業が9日、東京・町田市の桜美林大学で、
文化勲章受章者で作家の阿川弘之さんを講師に迎えて開かれ、約350人が参加した。

 阿川さんは『青春と読書』という題で講演し、「若いときに読んだ本で得た感動は一生消えない。読書は人生を豊かにする」と
語りかけた。

(2006年12月9日19時3分 読売新聞)


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